Komori
東京通信グループ(7359)・施策前進

ヘルステックサービス「OWN.」の展開

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023-Q22022: 320222023: 32023
同じテーマの他社
インフルエンサー監修ヘルステックサービス「OWN.」の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間においては、認知度向上や、安全性・コンテンツの拡充を目的として「OWN.Familia」、「OWN.Advisors」を創設いたしました。」

    OWN.について、認知度、安全性およびコンテンツ拡充を目的とする新たなサービス・枠組みを創設した。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ヘルステックサービス「OWN.App」は、既存ユーザーの高い継続率とプレゼントキャンペーン等の実施による新規ユーザーの流入により、2023年1月時点で累計10万ダウンロードを突破しました。」

    OWN.Appについて、既存ユーザーの継続率、新規ユーザー流入施策および2023年1月時点の累計10万ダウンロード突破を記載している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「11月にはヘルスケア領域における包括的なサービス提供に向け、ECサイト「OWN.Shop」を開設しておりますが、「OWN.App」の課金ユーザーを中心に自社開発のプロテインやマルチビタミンサプリの販売が好調に推移しております。11月には、Fortniteを活用したメタバース×ゲーム上でのメタバース広告を活用した「OWN.」ブランドのプロモーションを行い、今後も継続的なプロモーションによるユーザーの拡大を図る方針です。」

    OWN.ShopでのEC販売、Fortniteを活用したメタバース広告によるブランドプロモーションを進めている。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「4月にサービスを開始したヘルステックサービス「OWN.App」は、既存ユーザーの高い継続率と新規ユーザーの流入により、順調にアクティブユーザーが増加しております。11月にはヘルスケア領域における包括的なサービス提供に向け、自社開発のプロテインやマルチビタミンサプリを販売するECサイト「OWN.Shop」を開設いたしました。」

    「OWN.App」でアクティブユーザーが増加し、11月にはプロテイン等を販売するECサイト「OWN.Shop」を開設した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「7月にはEC領域の開拓のための第一弾として、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」を活用したサプリメント「ONE.」の支援募集プロジェクトを実施し、目標金額を達成いたしました。引き続き「OWN.」ブランドはヘルスケア領域における包括的なサービスの提供を目指し、機能強化とサービスの拡充に努めてまいります。」

    「OWN.」ブランドで、7月にサプリメントのクラウドファンディングを実施し、目標金額を達成した。ヘルスケア領域での機能強化・サービス拡充も継続している。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「新規事業としては、2022年4月よりフォロワー数155万を抱える筋トレ系インフルエンサーのTestosterone氏が監修する「OWN.」をリリースいたしました。「OWN.」は動画でのトレーニング要素に加え、画像認識による食事の自動解析、体重管理や摂取カロリー計算機能を追加したヘルステックサービスです。今後は自社開発のプロテイン等のEC販売も予定しており、ユーザーのニーズに沿った機能の追加を行ってまいります。」

    2022年4月から、インフルエンサー監修のヘルステックサービス「OWN.」を開始し、動画、画像認識による食事解析、体重管理、摂取カロリー計算および将来のプロテインEC販売を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「資金調達手段の多様化と手元流動性の確保」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資金調達手段の多様化と手元流動性の確保5回
  3. 2Play-to-Earn領域と国内インセンティブゲームの開拓5回
  4. 3新設子会社の連結範囲への追加4回
  5. 4国内向けカジュアルゲームアプリの広告配信改善と運用本数拡大4回
  6. 5音声マッチング技術を活用したコミュニケーションプラットフォームの展開4回
  7. 6新規事業・サービスの創出と育成4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京通信グループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ヘルステックサービス「OWN.」の展開|東京通信グループ(7359)の変遷 | Komori