Komori
東京通信グループ(7359)・施策前進

広告出稿によるアプリユーザーの獲得

FY2020に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

12記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024-H1 – 2026-05-142021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
占いアプリを中心とするライフテクノロジー事業の収益拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14前進決算説明資料

    「採算性を重視した広告運用の最適化を推進」

    電話占いサービスにおいて、ユーザー獲得数の拡大だけでなく採算性を重視した広告運用の最適化を進めている。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「「電話占いカリス」において、第1四半期連結会計期間における鑑定師の稼働率及び相談回数に一時的な落ち込みが生じましたが、鑑定師の就業環境の再整備と、マーケティング戦略の見直しを行った結果、直近の状況は改善傾向にあります。」

    電話占い事業において、鑑定師の就業環境の再整備とマーケティング戦略の見直しを行った結果、直近の状況が改善傾向にあると記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「改善策として、鑑定師の就業環境の再整備を行うことで稼働率の回復に努めるとともに、マーケティング戦略を見直し新規ユーザーの獲得を進めております。」

    電話占い事業における新規ユーザー獲得のため、マーケティング施策を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「新規会員獲得のためのCPA(顧客獲得単価)の改善と、SEO対策による自然流入会員の獲得を行うことで収益性の向上に繋げております。」

    電話占い「カリス」におけるCPA改善およびSEOによる自然流入獲得を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、鑑定師の雑誌企画やTVへの積極的な出演、新たな広告媒体への広告出稿等、「カリス」の認知度向上のためのプロモーションに取り組んでおります。」

    雑誌・テレビ出演および新たな広告媒体への出稿による「カリス」の認知度向上施策を継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、鑑定師の雑誌企画やTVへの積極的な出演、新たな広告媒体への広告出稿等、「カリス」の認知度向上のためのプロモーションに取り組んでおります。」

    雑誌・テレビ出演や新たな広告媒体への出稿によるカリスの認知度向上施策を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、鑑定師の雑誌企画やTVへの積極的な出演、新たな広告媒体への広告出稿等、「カリス」の認知度向上のためのプロモーションに取り組んでおります。」

    雑誌企画、テレビ出演および新たな広告媒体への出稿による「カリス」の認知度向上施策を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「鑑定師の雑誌企画やTVへの積極的な出演、新たな広告媒体への広告出稿等、「カリス」の認知度向上のためのプロモーションに取り組んでおります。」

    広告出稿やメディア出演を通じたユーザー・会員獲得および「カリス」の認知度向上を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「カリス」の認知度向上のためのプロモーションに取り組んでおります。」

    広告出稿、鑑定師の雑誌企画・テレビ出演、Facebook等の新たな広告媒体を用いた認知度向上と新規会員獲得の施策を継続している。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、主要検索エンジンを通じて集客を行う事を目的としたSEO対策の強化にも取り組んだ結果、GOOGLE検索ワード「電話占い」にて1位を獲得する等、新規ユーザー獲得に効果を上げております。」

    従来の広告出稿に加え、プラットフォーム事業でSEO対策を強化し、GOOGLE検索ワード「電話占い」で1位を獲得したという具体的な進展を記載している。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの強みであるマーケティングノウハウを活かした新規ユーザー獲得と、SEO対策の強化を図ることで広告宣伝の効率化に注力しており、業績は堅調に推移しております。」

    従来のアプリユーザー獲得に加え、電話占い「カリス」においてもマーケティングノウハウとSEO対策を用いた新規ユーザー獲得・広告効率化を進めている。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「自社アプリのユーザーを増やすために、他社アプリ内の広告枠等へ自社アプリの広告を出稿することで、自社アプリの宣伝及び認知度の向上を行っております。」

    広告出稿方法のトラックレコードを蓄積し、ユーザー獲得効率の改善とアプリ多様化に活用する施策として説明している。
一緒に動いた変遷

「音声マッチング技術を活用したコミュニケーションプラットフォームの展開」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1音声マッチング技術を活用したコミュニケーションプラットフォームの展開4回
  3. 2成長可能性の高い未上場企業への投資3回
  4. 3資金調達手段の多様化と手元流動性の確保3回
  5. 4新設子会社の連結範囲への追加2回
  6. 5海外向けハイパーカジュアルゲームアプリを成長ドライバーとする方針2回
  7. 6国内向けカジュアルゲームアプリの広告配信改善と運用本数拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京通信グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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