株主への配当還元
FY2021-Q1に初出。19回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年2月25日開催の取締役会 普通株式 439百万円 45 2025年12月31日 2026年3月13日 利益剰余金」
1株当たり45円、総額439百万円の配当を支払った。前年度に決定された配当水準が中間期にも確認されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、2026年2月25日開催の取締役会で1株当たり45円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結配当性向は38.4%となりました。」
1株当たり配当額が従来の40円から45円へ増加し、配当総額は439百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年2月19日開催の取締役会 普通株式 389百万円 40 2024年12月31日 2025年3月14日 利益剰余金」
1株当たり40円、総額389百万円の配当を実施し、前年度と同じ1株当たり配当水準を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、2025年2月19日開催の取締役会で1株当たり40円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結配当性向は50.1%となりました。」
1株当たり配当額は前年度と同じ40円で、連結配当性向40%前後を基本とする方針が継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「2024年2月21日開催の取締役会 普通株式 388百万円 40 2023年12月31日 2024年3月8日 利益剰余金」
1株当たり40円、総額388百万円の配当支払いが記載され、前年度と同じ1株当たり配当水準が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2024年2月21日開催の取締役会において、剰余金の配当につき次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 388百万円 ② 1株当たりの金額 40円」
1株当たり40円の配当水準が継続している。配当総額は388百万円となっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年2月21日 取締役会 普通株式 387百万円 40 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」
1株当たり40円、総額387百万円の配当支払が当第3四半期累計期間の配当金支払額として再確認されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年2月21日 取締役会 普通株式 387百万円 40 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」
1株当たり40円、総額387百万円の配当が支払われ、前年度の配当水準が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年2月21日 取締役会 普通株式 387百万円 40 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」
1株当たり40円、総額387百万円の配当が支払われ、前年度の配当水準が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年2月21日 取締役会 普通株式 387百万円 40 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」
1株当たり40円、総額387百万円の配当支払が当第3四半期累計期間の配当金支払額として再掲されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年2月21日 取締役会 普通株式 387百万円 40 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」
前事業年度に決定された1株当たり40円、総額387百万円の配当が当四半期に支払われた。配当水準に新たな変更は記載されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、2022年2月21日開催の取締役会で1株当たり40円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結配当性向は40.1%となりました。」
前年度の1株当たり35円から40円へ配当額が増加し、連結配当性向は40.1%となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年2月24日 取締役会 普通株式 339百万円 35 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」
前回記載された1株当たり35円、総額339百万円の配当について、当四半期累計期間の配当金支払額として再掲されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「① 配当金の総額 339百万円 ② 1株当たりの金額 35円 ③ 効力発生日 2021年3月31日」
2021年2月24日開催の取締役会で決議された普通株式への配当実績。