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TWOSTONE&Sons(7352)・施策前進

顧客の新規開拓による案件数の増大

FY2020-Q3に初出。23回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-10-15。

23記載
7年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – 2026-10-152020: 220202021: 420212022: 220222023: 420232024: 420242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
IT人材調達支援における新規顧客開拓2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては主にMidworks事業において、前期に引き続き新規取引先の獲得に注力するとともに、稼働エンジニア数を増加させるための施策としてエンジニア獲得・顧客獲得のための広告投資のほか、正社員エンジニア、内勤の営業人材の採用に関する投資を積極的に行いました。この結果、本報告セグメントの売上高は8,618,570千円(前年同期比14.1%増)、セグメント利益は595,031千円(前年同期比△18.8%減)となりました。」

    新規取引先・エンジニア獲得広告、正社員エンジニア・営業人材の採用投資を継続し、エンジニアプラットフォームサービスの中間期売上高14.1%増を記載している。一方、セグメント利益は18.8%減少している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては主にMidworks事業において、前期に引き続き新規取引先の獲得に注力するとともに、稼働エンジニア数を増加させるための施策としてエンジニア獲得のための広告投資のほか、内勤の営業人材の採用および教育に関する投資を積極的に行いました。この結果、本報告セグメントの売上高は7,553,338千円(前年同期比26.2%増)、セグメント利益は732,531千円(前年同期比50.2%増)となりました。」

    新規取引先の獲得、エンジニア獲得広告、内勤営業人材の採用・教育を継続し、エンジニアプラットフォームサービスで売上高26.2%増、セグメント利益50.2%増という中間期実績を記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては主にMidworks事業において、前期に引き続き新規取引先の獲得に注力するとともに、稼働エンジニア数を増加させるための施策としてエンジニア獲得のための広告投資のほか、内勤の営業人材の採用および教育に関する投資を積極的に行いました。この結果、本報告セグメントの売上高は12,760,687千円(前年同期比36.7%増)、セグメント利益は1,100,452千円(前年同期比49.4%増)となりました。」

    新規取引先獲得、エンジニア獲得広告、営業人材の採用・教育を継続し、エンジニアプラットフォームサービスで売上高36.7%増、セグメント利益49.4%増という年次実績を記載している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、主にMidworks事業において、前期に引き続き新規取引先の獲得に注力するとともに、稼働エンジニア数を増加させるための施策としてエンジニア獲得のための広告投資のほか、内勤の営業人材の採用および教育に関する投資を積極的に行いました。この結果、本報告セグメントの売上高は9,447,561千円(前年同期比43.1%増)、セグメント利益は719,925千円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    新規取引先の獲得、エンジニア獲得広告、内勤営業人材の採用・教育を継続し、エンジニアプラットフォームサービスで売上高43.1%増、セグメント利益0.2%増という第3四半期累計の実績を記載している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間においては、主にMidworks事業において、前期に引き続き新規取引先の獲得に注力するとともに、稼働エンジニア数を増加させるための施策としてエンジニア獲得のための広告投資のほか、内勤の営業人材の採用および教育に関する投資を積極的に行いました。この結果、本報告セグメントの売上高は6,098,705千円(前年同期比44.2%増)、セグメント利益は448,866千円(前年同期比5.2%増)となりました。」

    新規取引先の獲得、エンジニア獲得広告、内勤営業人材の採用・教育を継続し、エンジニアプラットフォームサービスの売上高44.2%増、セグメント利益5.2%増という第2四半期累計の実績を記載している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間においては、主にMidworks事業において、前期に引き続き新規取引先の獲得に注力するとともに、稼働エンジニア数を増加させるための施策としてエンジニア獲得のための広告投資のほか、内勤の営業人材の採用および教育に関する投資を積極的に行いました。この結果、本報告セグメントの売上高は3,013,492千円(前年同期比46.5%増)、セグメント利益は226,803千円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    新規取引先の獲得、エンジニア獲得広告、内勤営業人材の採用・教育を継続し、エンジニアプラットフォームサービスで売上高46.5%増、セグメント利益11.5%増という第1四半期の実績を記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては主にMidworks事業において、前期に引き続き新規取引先の獲得に注力するとともに、稼働エンジニア数を増加させるための施策としてエンジニア獲得のための広告投資のほか、内勤の営業人材の採用および教育に関する投資を積極的に行いました。この結果、本報告セグメントの売上高は9,335,565千円(前年同期比53.8%増)、セグメント利益は736,368千円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    新規取引先の獲得、エンジニア獲得広告、営業人材の採用・教育を実施し、エンジニアプラットフォームサービスで売上高53.8%増、セグメント利益5.5%増を記載している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主に、Midworks事業においては、前期に引き続き新規取引策の獲得に注力するとともに、サービス登録エンジニア数を増加させるための施策としてWEB広告への投資を積極的に行いました。また内製化したシステムを用いて、エンジニアにはスキルに適した案件を紹介し、企業に対しては適切なスキルを保有したエンジニアリソースの提供を行うなど、稼働エンジニア数及び取引企業数の増加に努めました。この結果、本報告セグメントの売上高は6,600,158千円(前年同四半期比59.7%増)、セグメント利益は718,194千円(前年同四半期比51.4%増)となりました。」

    新規取引先の獲得、WEB広告、内製化システムによる案件紹介・人材提供を継続し、エンジニアプラットフォームサービスで売上高59.7%増、セグメント利益51.4%増という第3四半期累計の実績を記載している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「主に、Midworks事業においては、前期に引き続き新規取引策の獲得に注力するとともに、サービス登録エンジニア数を増加させるための施先としてWEB広告への投資を積極的に行いました。また内製化したシステムを用いて、エンジニアにはスキルに適した案件を紹介し、企業に対しては適切なスキルを保有したエンジニアリソースの提供を行うなど、稼働エンジニア数及び取引企業数の増加に努めました。この結果、本報告セグメントの売上高は4,230,201千円(前年同期比67.1%増)、セグメント利益は426,709千円(前年同期比48.9%増)となりました。」

    新規取引先獲得、WEB広告、内製化システムによる案件紹介・人材提供を継続し、エンジニアプラットフォームサービスで売上高67.1%増、セグメント利益48.9%増という第2四半期累計の実績を記載している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「主に、Midworks事業においては、前期に引き続き新規取引先の獲得に注力するとともに、サービス登録エンジニア数を増加させるための施策としてWEB広告への投資を積極的に行いました。また内製化したシステムを用いて、エンジニアにはスキルに適した案件を紹介し、企業に対しては適切なスキルを保有したエンジニアリソースの提供を行うなど、稼働エンジニア数及び取引企業数の増加に努めました。この結果、本報告セグメントの売上高は2,057,042千円(前年同期比71.9%増)、セグメント利益は203,442千円(前年同期比57.0%増)となりました。」

    新規取引先獲得、WEB広告、内製化システムによる案件紹介・人材提供を継続し、エンジニアプラットフォームサービスで売上高71.9%増、セグメント利益57.0%増という第1四半期の実績を記載している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主に、Midworks事業においては、前期に引き続き新規取引策の獲得に注力するとともに、サービス登録エンジニア数を増加させるための施策としてWEB広告への投資を積極的に行いました。また内製化したシステムを用いて、エンジニアにはスキルに適した案件を紹介し、企業に対しては適切なスキルを保有したエンジニアリソースの提供を行うなど、稼働エンジニア数及び取引企業数の増加に努めました。この結果、本報告セグメントの売上高は4,134,100千円(前年同四半期比49.3%増)、セグメント利益は474,518千円(前年同四半期比32.7%増)となりました。」

    新規取引先獲得、WEB広告、内製化システムによる案件紹介・人材提供を継続し、エンジニアプラットフォームサービスの売上高49.3%増、セグメント利益32.7%増という実績を記載している。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「主に、Midworks事業においては、前期に引き続き新規取引策の獲得に注力するとともに、サービス登録エンジニア数を増加させるための施策としてWEB広告への投資を積極的に行いました。また内製化したシステムを用いて、エンジニアにはスキルに適した案件を紹介し、企業に対しては適切なスキルを保有したエンジニアリソースの提供を行うなど、稼働エンジニア数及び取引企業数の増加に努めました。」

    新規取引先の獲得に加え、サービス登録エンジニア数の増加、WEB広告投資、内製化システムによるスキル適合案件の紹介・人材提供へと施策の記述を具体化している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「Midworks事業では、新規取引先の獲得に注力するとともに、既存取引先についても関係を維持しつつ、広告から獲得したエンジニアのスキルに適した案件獲得に努めました。また、企業に対し的確なITエンジニアリソースの提供を行う等、稼働エンジニア数及び取引企業数の増加に注力いたしました。」

    新規・既存取引先への対応、広告獲得エンジニアに適した案件の確保、稼働エンジニア数・取引企業数の増加を引き続き施策として記載している。売上高3,435,627千円も示しているが、連結初年度のため前年との比較はない。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「Midworks事業では、新規取引先の獲得に注力するとともに、既存取引先についても関係を維持しつつ、広告から獲得したエンジニアのスキルに適した案件獲得に注力することで、企業に対し的確なITエンジニアリソースの提供を行う等、稼働エンジニア数及び取引企業数の増加に努めました。」

    新規・既存取引先への対応と、広告で獲得したエンジニアに適した案件獲得を通じて、稼働エンジニア数及び取引企業数を増やす施策を継続している。
  15. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「Midworks事業では、新規取引先の獲得に注力するとともに、既存取引先についても関係を維持しつつ、広告から獲得したエンジニアのスキルに適した案件獲得に注力することで、企業に対し的確なITエンジニアリソースの提供を行う等、稼働エンジニア数及び取引企業数の増加に努めました。」

    新規取引先・既存取引先への対応と、広告で獲得したエンジニアのスキルに適した案件獲得を通じ、増加対象を稼働エンジニア数から取引企業数にも広げている。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「Midworks事業では、新規取引先の獲得に注力するとともに、既存取引先についても関係を維持しつつ、広告から獲得したエンジニアのスキルに適した案件獲得に注力することで、企業に対し的確なITエンジニアリソースの提供を行う等、稼働エンジニア数の増加に努めました。」

    新規取引先の開拓による案件数増大から、広告獲得エンジニアのスキルに適した案件の獲得と稼働エンジニア数の増加へ、施策の記述を具体化している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「Midworks事業では、既存取引先との関係を維持しつつ、新規取引先の獲得に注力することで案件数の増大に努めました。この結果、本報告セグメントの売上高は2,395,508千円(同14.7%増)となりました。」

    新規取引先獲得施策を継続し、Midworks事業の売上高が前年同期比14.7%増となったと記載している。
  18. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「新規決定を増やすための施策として、顧客の新規開拓に注力することで案件数の増大に努めました」

    Midworks事業で新規顧客を開拓し、案件数を増やす施策を実施している。
一緒に動いた変遷

「売上高成長率・営業利益成長率を重要経営指標とする方針」は、この変遷が動いた23回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1387655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高成長率・営業利益成長率を重要経営指標とする方針13回
  3. 2ITエンジニアの新規採用8回
  4. 3M&A承継機構によるM&Aアドバイザリー事業7回
  5. 4連結財務諸表の作成と3社の連結開始6回
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  7. 6人材の確保・適材適所配置・管理者育成5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TWOSTONE&Sonsの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
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