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TWOSTONE&Sons(7352)・方針前進

売上高成長率・営業利益成長率を重要経営指標とする方針

FY2020に初出。20回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-15。

20記載
7年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2026-H12020: 12021: 120212022: 220222023: 420232024: 420242025: 120252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高10,661,815千円(前年同期比19.7%増)、営業利益524,589千円(前年同期比△35.1%減)、経常利益595,100千円(前年同期比△25.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は313,300千円(前年同期比△42.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比19.7%増となった一方、営業利益は35.1%減となるなど、重要経営指標の中間期実績を記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高8,909,080千円(前年同期比37.3%増)、営業利益808,158千円(前年同期比1,102.2%増)、経常利益802,971千円(前年同期比1,122.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は539,916千円(前年同期比3,885.2%増)となりました。」

    重要経営指標としている売上高・営業利益について、中間期の売上高は前年同期比37.3%増、営業利益は1,102.2%増となった実績を記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「海外増資などによって調達した資金をもとに、Midworks事業を中心に積極的なエンジニア獲得のための広告費や、グループ全体に対しての営業人材およびコンサル人材の採用に関する採用広告費の投資を行った結果、前連結会計年度に対し総売上高では42.1%、営業利益では48.6%の成長となりました。」

    重要経営指標としている売上高成長率・営業利益成長率について、総売上高42.1%増、営業利益48.6%増という年次実績を記載している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高10,082,064千円(前年同期比41.4%増)、営業利益148,163千円(前年同期比48.9%減)、経常利益147,045千円(前年同期比48.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50,978千円(前年同期比74.5%減)となりました。」

    重要経営指標に関する第3四半期累計の実績として、売上高は前年同期比41.4%増となった一方、営業利益は48.9%減となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高6,490,800千円(前年同期比41.5%増)、営業利益67,225千円(前年同期比52.2%減)、経常利益65,701千円(前年同期比53.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,548千円(前年同期比86.2%減)となりました。」

    重要経営指標としている売上高・営業利益について、売上高は前年同期比41.5%増となった一方、営業利益は52.2%減となった実績を記載している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,219,468千円(前年同期比43.6%増)、営業利益59,309千円(前年同期比20.5%増)、経常利益59,873千円(前年同期比23.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,310千円(前年同期比2.9%減)となりました。」

    重要経営指標としている売上高・営業利益について、第1四半期の売上高は前年同期比43.6%増、営業利益は20.5%増となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.9%減となっている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「エンジニアプラットフォームサービスにおいては、案件の新規獲得が堅調し、前連結会計年度に対し53.8%増加いたしました。また、マーケティングプラットフォームサービスにおいては、WEBマーケティング全般のコンサルティングへとサービスの拡充を行いました。前連結会計年度に対し13.2%減少いたしました。その結果、総売上高では前連結会計年度に対し52.5%の成長となりました。」

    重要経営指標に関して、エンジニアプラットフォームサービスの売上高53.8%増、マーケティングプラットフォームサービス13.2%減、総売上高52.5%成長を記載している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高7,127,989千円(前年同四半期比49.0%増)、営業利益289,997千円(前年同四半期比66.3%増)、経常利益286,859千円(前年同四半期比58.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は199,571千円(前年同四半期比63.9%増)となりました。」

    重要経営指標としている売上高・営業利益について、第3四半期累計の売上高49.0%増、営業利益66.3%増という実績を記載している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,585,994千円(前年同期比54.0%増)、営業利益140,563千円(前年同期比96.1%増)、経常利益139,669千円(前年同期比78.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97,885千円(前年同期比152.6%増)となりました。」

    重要経営指標としている売上高・営業利益について、第2四半期累計の売上高54.0%増、営業利益96.1%増という実績を記載している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,241,555千円(前年同期比61.2%増)、営業利益49,225千円(前年同期比140.0%増)、経常利益48,473千円(前年同期比143.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29,150千円(前年同期比324.3%増)となりました。」

    重要経営指標としている売上高・営業利益について、第1四半期の売上高は前年同期比61.2%増、営業利益は140.0%増となった実績を記載している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,783,803千円(前年同四半期比57.2%増)、営業利益174,415千円(前年同四半期比43.7%増)、経常利益180,641千円(前年同四半期比42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121,785千円(前年同四半期比64.4%増)となりました。」

    重要経営指標としている売上高・営業利益について、第3四半期累計の売上高57.2%増、営業利益43.7%増という実績を記載している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,978,315千円(前年同四半期比55.7%増)、営業利益71,670千円(前年同四半期比28.1%減)、経常利益78,395千円(前年同四半期比25.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38,757千円(前年同四半期比43.5%減)となりました。」

    重要経営指標としている売上高・営業利益について、第2四半期累計の売上高は前年同期比55.7%増となった一方、営業利益は28.1%減となった実績を記載している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「Midworks事業においては案件の新規獲得が堅調し、前事業年度に対し33.2%の増加いたしました。また、tech boost事業においては新規受講者人数の増加により、前事業年度に対し売上高を伸ばしました。その結果、個別業績における総売上高では前事業年度に対し37.2%の成長となりました。」

    重要指標としていた売上高成長について、Midworksの案件新規獲得33.2%増、個別総売上高37.2%成長という実績を示している。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「事業の成長を表す売上高と営業利益それぞれの前事業年度からの成長率である売上高成長率及び営業利益成長率を、重要な経営指標と考えております。」

    売上高成長率と営業利益成長率を中期経営計画上の重要指標として明示している。
一緒に動いた変遷

「顧客の新規開拓による案件数の増大」は、この変遷が動いた20回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1397765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客の新規開拓による案件数の増大13回
  3. 2ITエンジニアの新規採用9回
  4. 3連結財務諸表の作成と3社の連結開始7回
  5. 4M&A承継機構によるM&Aアドバイザリー事業7回
  6. 5広告宣伝の強化6回
  7. 6訪問介護・投資用不動産販売事業の早期黒字化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TWOSTONE&Sonsの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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