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ブロードマインド(7343)・施策持分法投資利益の減少

クレディセゾンとの提携を基盤とするセゾン保険サービスとの資本協業

FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY20252023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始93社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026持分法投資利益の減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 13,468 9,850」

    セゾン保険サービスとの資本協業に係る持分法による投資利益は、前期13,468千円から9,850千円へ減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 11,041 13,468」

    セゾン保険サービスとの資本協業について、持分法による投資利益は前期11,041千円から13,468千円へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 7,794 10,799」

    セゾン保険サービスとの資本協業について、持分法による投資利益は前年同期の7,794千円から10,799千円へ増加した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 10,221」

    セゾン保険サービスとの資本協業について、第3四半期累計期間に持分法による投資利益10,221千円を計上した。前第3四半期累計期間の計上額はなく、第2四半期累計期間の7,794千円から増加している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 7,794」

    セゾン保険サービス株式の取得により第1四半期から持分法適用となった資本協業について、当第2四半期累計期間に持分法による投資利益7,794千円を計上した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、株式会社セゾン保険サービスの株式を取得したことにより、持分法適用の範囲に含めております。」

    セゾン保険サービスとの資本協業について、取得した株式が当第1四半期連結会計期間から持分法適用の範囲に含まれ、協業の会計上の進展を開示している。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「グループの機関代理店であるセゾン保険サービスとの協業も新たな取組の柱として位置づけております。これらを強力に推進するため、セゾン保険サービスとの資本的な関係性を構築する決定をいたしました。」

    後発事象として、2023年4月3日にセゾン保険サービス株式15.0%を84,072千円で取得し、2024年3月期から持分法適用関連会社とする計画を開示した。
一緒に動いた変遷

「優秀な人材の確保・育成とデジタル人材の採用」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な人材の確保・育成とデジタル人材の採用5回
  3. 2国内不動産事業の強化5回
  4. 3生命保険以外の商品提案による収益構成の多角化3回
  5. 4コンサルティング生産性の向上と自社単独での見込み客獲得強化2回
  6. 5フィナンシャルパートナーとして業横断的に最適な金融サービスを提供する方針2回
  7. 6自己株式取得による株主還元と機動的な資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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