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ブロードマインド(7343)・方針再掲

フィナンシャルパートナーとして業横断的に最適な金融サービスを提供する方針

FY2021に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – FY2025-H1再掲FY2025 – FY20262021: 120212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、パーパス(存在意義)として「金融の力を解き放つ」を、ミッション(使命)として、「金融に倫理を、人生に自由を」を掲げております。金融商品の流通を担うプレイヤーとして、お客様に最適な金融商品を提供するだけでなく、お客様の想い=ライフプランを実現するための一連のコンサルティングプロセスの品質及びお客様の金融リテラシー向上に資する様々な金融知識並びに情報提供が価値提供の源泉であると考えております。」

    パーパス・ミッション、ライフプランを起点とするコンサルティング品質及び金融知識・情報提供を価値提供の源泉とする方針を再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、パーパス(存在意義)として「金融の力を解き放つ」を、ミッション(使命)として、「金融に倫理を、人生に自由を」を掲げております。金融商品の流通を担うプレイヤーとして、お客様に最適な金融商品を提供するだけでなく、お客様の想い=ライフプランを実現するための一連のコンサルティングプロセスの品質及びお客様の金融リテラシー向上に資する様々な金融知識並びに情報提供が価値提供の源泉であると考えております。」

    パーパス・ミッション、ライフプランを起点とするコンサルティング品質及び金融知識・情報提供を価値提供の源泉とする方針を再確認している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また2024年2月末に事業譲受したセブン保険ショップを「マネプロショップ」としてリニューアルオープンしたこと等を受け、当中間連結会計期間における新規相談受付件数は半期ベースで過去最高となりました。」

    ワンストップ型のフィナンシャルパートナー事業について、譲受事業を「マネプロショップ」としてリニューアルオープンし、相談受付体制の拡大を具体化した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「ライフプランを土台にした複数商品のワンストップ提供」は当社フィナンシャルパートナー事業の根幹であり、当社の強みが最も活かされる部分だと認識しておりますが、当社が運営を引き受けることによるショップの価値向上及びフィナンシャルパートナー事業の加速的な成長を目的とし、今回の事業の譲受けに至りました。」

    来店型保険ショップ事業の譲受けを通じ、ライフプランを土台とした保険・証券・住宅ローン等のワンストップ提供方針を具体的な事業展開へ進める契約を締結した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループに対する相談も多く寄せられ、ライフプランニングを土台に保険・証券・住宅ローン・不動産をワンストップで提供してまいりましたが、当第2四半期連結累計期間においても資産形成商品に関するご相談を多くお寄せ頂くことになりました。」

    ライフプランニングを土台に保険・証券・住宅ローン・不動産をワンストップで提供する方針と、資産形成商品への相談増加を引き続き記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループに対する相談も多く寄せられ、ライフプランニングを土台に保険・証券・住宅ローン・不動産をワンストップで提供してまいりましたが、当第1四半期連結累計期間においても資産形成商品に関するご相談を多くお寄せ頂くことになりました。」

    ライフプランニングを起点に保険・証券・住宅ローン・不動産をワンストップで提供する方針を再確認し、資産形成商品への相談増加も記載している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、自らを「フィナンシャルパートナー」と位置づけ、一つの業態にとらわれずに金融サービスを開発し、真にお客様にとって最適なサービスを提供してまいります。」

    刷新したパーパス・ミッションに加え、フィナンシャルパートナーとして業態横断・ワンストップで最適な金融サービスを提供する方針を引き続き明記している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、このようなマクロ経済環境の変化にも注意を払いながら、ライフプランニングのほか、保険・証券・住宅ローン・不動産をワンストップで提供してまいりました。」

    マクロ経済環境の変化に留意しつつ、ライフプランニングを起点に保険・証券・住宅ローン・不動産をワンストップで提供する方針を再掲している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、このようなマクロ経済環境の変化にも注意を払いながら、ライフプランニングのほか、保険・証券・住宅ローン・不動産をワンストップで提供してまいりました。」

    ライフプランニングを起点に保険・証券・住宅ローン・不動産をワンストップで提供する方針を引き続き記載している。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、2022年4月に経営理念体系を刷新し、パーパス(存在意義)として「金融の力を解き放つ」を、ミッション(使命)として、「金融に倫理を、人生に自由を」を掲げております。金融商品の流通を担うプレイヤーとして金融サービスを開発し、お客様に最適な金融商品を提供するだけでなく、お客様の想い=ライフプランを実現するための一連のコンサルティングプロセスの品質及びお客様の金融リテラシー向上に資する様々な金融知識及び情報提供が価値提供の源泉であると考えております。」

    従来の「フィナンシャルパートナー」方針を維持しつつ、パーパスとミッションを新たに明示して経営理念体系を刷新した。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループでは、自らを「フィナンシャルパートナー」と位置づけ、一つの業態にとらわれずに金融サービスを開発し、真にお客様にとって最適なサービスを提供してまいります。」

    ミッションとして、ライフプランニングを基礎に、保険・証券・住宅ローン・不動産等を業横断的かつワンストップで提供する考えを示している。
一緒に動いた変遷

「優秀な人材の確保・育成とデジタル人材の採用」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な人材の確保・育成とデジタル人材の採用2回
  3. 2国内不動産事業の強化2回
  4. 3クレディセゾンとの提携を基盤とするセゾン保険サービスとの資本協業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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