第四北越フィナンシャルグループ(7327)・目標目標未達実績更新
非金利収益額230億円
FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2024。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マイナス金利環境下の収益源多様化と成長2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
第四北越フィナンシャルグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024目標未達実績更新有価証券報告書
「非金利収益増加率 9.1% △2.0%」
2023年度の非金利収益増加率は9.1%となり、目標を2.0ポイント下回った。一方、資産運用アドバイス収益は前年度比6億円増加した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「非金利収益増加率 ※3 11.1%」
2023年度の非金利収益増加率目標を11.1%へ引き上げた。2022年度実績は19.6%で目標を上回った。 - FY2022後退有価証券報告書
「非金利収益増加率 ※3 5.6%」
非金利収益の2022年度目標を増加率5.6%とし、前年度目標20.9%から低下させた。 - FY2021再定義有価証券報告書
「非金利収益増加率 ※3 20.9%」
非金利収益について、第一次中期経営計画の金額目標から、第二次中期経営計画では2021年度の増加率目標へ指標を変更している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「非金利収益額 ※3 245億円」
非金利収益額の2020年度目標を従来の230億円から245億円へ引き上げた。2019年度実績は204億円で、前年度比28億円増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「非金利収益額 ※3 176億円 +11億円 165億円」
非金利収益額は前年度比11億円増加し、金融ソリューション収益と預かり資産収益の増加も報告している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「非金利収益額 ※3 230億円」
第一次中期経営計画における2020年度の非金利収益目標。