第四北越フィナンシャルグループ(7327)・目標達成
コア業務粗利益OHR75.0%
FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2024。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コア業務粗利益OHRによる業務効率改善目標9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
第四北越フィナンシャルグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「「連結OHR」は、組織横断的なコスト削減の取り組みなどにより、前年度比3.4ポイント改善の65.1%となり、目標としていた65.5%を達成いたしました。」
2023年度の連結OHRは65.1%となり、第二次中期経営計画の65.5%目標を達成した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「連結OHR 65.5%」
2023年度の連結OHR目標を65.5%へ設定し、前年度目標68.3%より低いOHRを目指している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「連結OHR 68.3%」
連結OHRの2022年度目標を68.3%に設定した。前年度目標77.2%より低いOHRを目標としている。 - FY2021後退有価証券報告書
「連結OHR 77.2%」
効率性指標を従来のコア業務粗利益OHRから連結OHRへ変更し、2021年度目標を77.2%としている。2020年度実績は81.1%であった。 - FY2020後退有価証券報告書
「コア業務粗利益OHR 77.0%」
コア業務粗利益OHRの2020年度目標を従来の75.0%から77.0%へ変更した。一方、2019年度実績は74.1%で前年度比0.7ポイント改善している。 - FY2019前進有価証券報告書
「コア業務粗利益OHR 74.8% +1.4% 73.4%」
コア業務粗利益OHRについて、当年度実績74.8%を報告している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「コア業務粗利益OHR 75.0%」
第一次中期経営計画における2020年度の効率性目標。