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第四北越フィナンシャルグループ(7327)・施策引き上げ

新潟県特産品等の株主優待

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020引き上げFY2021 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
株主優待カード・地方名産品選択型の株主優待11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「TSUBASAアライアンスに参加する地方銀行6行(千葉銀行、中国銀行、伊予銀行、東邦銀行、滋賀銀行、群馬銀行)の地元特産品を掲載したカタログ」

    株主優待のTSUBASA共同企画対象を6行へ拡大し、新潟県特産品・寄付コースと合わせた選択肢を示している。
  2. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「① 地元新潟県の特産品および各種寄付コース(※)を掲載したカタログ ② TSUBASAアライアンスに参加する地方銀行5行(千葉銀行、中国銀行、伊予銀行、東邦銀行、群馬銀行)の地元特産品を掲載したカタログ」

    株主優待の選択肢に各種寄付コースを追加し、TSUBASA共同企画の対象も5行の地元特産品へ拡大している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「地元新潟県の特産品を中心に掲載したカタログと、TSUBASAアライアンス参加行(千葉銀行、中国銀行、伊予銀行、東邦銀行)との共同企画による4行の地場産品を掲載したカタログのいずれかから、保有株式数に応じてお好みの特産品等を進呈。」

    新潟県特産品およびTSUBASAアライアンス参加行との共同企画による株主優待制度を継続している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「初回は、2019年3月31日を基準日として、50株以上の当社株式を保有する株主。2回目以降は毎年3月31日を基準日として、100株(1単元)以上の当社株式を継続して1年以上保有する株主。」

    新潟県特産品およびTSUBASAアライアンス参加行との共同企画特産品を対象とする株主優待制度を導入した。
一緒に動いた変遷

「政策保有株式の縮減」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1政策保有株式の縮減2回
  3. 2金融仲介機能及び情報仲介機能の向上2回
  4. 3SDGs・ESGを重視した経営2回
  5. 4年金資産・数理前提の変動による退職給付債務増加2回
  6. 5コンサルティング機能の強化とグローバル対応2回
  7. 6経営統合・他行連携によるコストシナジー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第四北越フィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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