Komori
SBIインシュアランスグループ(7326)・施策前進

現金担保付有価証券貸借取引の実施

FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q3 – FY20262023: 120232024: 320242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
投資有価証券の消費貸借契約3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に行った現金担保付有価証券貸借取引により、債券貸借取引受入担保金9,665百万円が連結貸借対照表に計上(連結貸借対照表のその他負債に含まれています)されたことであります。」

    現金担保付有価証券貸借取引を継続し、2026年3月末の債券貸借取引受入担保金は10,836百万円となった。前年度末の9,686百万円から増加している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度 (2024年3月31日) 当中間連結会計期間 (2024年9月30日) 9,665 百万円 9,771 百万円」

    現金担保付有価証券貸借取引による債券貸借取引受入担保金は、2024年3月末の9,665百万円から2024年9月末には9,771百万円へ増加した。取引が中間期にも継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に行った現金担保付有価証券貸借取引により、債券貸借取引受入担保金9,665百万円が連結貸借対照表に計上(連結貸借対照表のその他負債に含まれています)されたことであります。」

    現金担保付有価証券貸借取引を年度を通じて実施し、債券貸借取引受入担保金は9,665百万円となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に行った現金担保付有価証券貸借取引により、債券貸借取引受入担保金9,287百万円が四半期連結貸借対照表に計上(四半期連結貸借対照表のその他負債に含まれています)されたことであります。」

    現金担保付有価証券貸借取引を継続し、債券貸借取引受入担保金の計上額は9,287百万円となった。前回記載の6,210百万円から増加している。
  5. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間に行った現金担保付有価証券貸借取引により、債券貸借取引受入担保金6,210百万円が中間連結貸借対照表に計上」

    当第2四半期連結会計期間に現金担保付有価証券貸借取引を実施し、受入担保金6,210百万円及び差し入れた有価証券6,567百万円を計上した。
一緒に動いた変遷

「収益力の向上と規模の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の向上と規模の拡大4回
  3. 2損害保険・生命保険・少額短期保険の契約基盤4回
  4. 3住宅ローン利用者向け保障商品の提供4回
  5. 4InsurTech・AI・ビッグデータ・RPA等の先端技術活用3回
  6. 5SBIグループの顧客基盤・事業ネットワークとクロスセリングの活用3回
  7. 6保険金支払能力と流動性の確保3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIインシュアランスグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金担保付有価証券貸借取引の実施|SBIインシュアランスグループ(7326)の変遷 | Komori