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SBIインシュアランスグループ(7326)・事実前進

損害保険・生命保険・少額短期保険の契約基盤

FY2019-Q1に初出。31回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-06。

31記載
9年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – 2026-08-062018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,325 1,336 1,347 1,368 1,397 生命保険事業 627 651 674 697 725 少額短期保険事業 1,040 1,047 1,050 1,052 1,054」

    2026年3月末の保有契約件数は、損害保険1,397千件、生命保険725千件、少額短期保険1,054千件となった。前年度末から3事業すべてで増加し、生命保険事業は15.6%増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,304 1,312 1,325 1,336 1,347 生命保険事業 574 599 627 651 674 少額短期保険事業 1,037 1,038 1,040 1,047 1,050」

    2025年9月末の保有契約件数は、損害保険1,347千件、生命保険674千件、少額短期保険1,050千件となった。2025年3月末から3事業すべてで増加し、生命保険事業は前年度末比7.5%増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,268 1,288 1,304 1,312 1,325 生命保険事業 524 550 574 599 627 少額短期保険事業 1,025 1,033 1,037 1,038 1,040」

    2025年3月末の保有契約件数は、損害保険1,325千件、生命保険627千件、少額短期保険1,040千件となった。前年度末から3事業すべてで増加し、生命保険事業は前年度末比19.6%増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,238 1,255 1,268 1,288 1,304 生命保険事業 440 462 524 550 574 少額短期保険事業 1,015 1,019 1,025 1,033 1,037」

    2024年9月末の保有契約件数は、損害保険1,304千件、生命保険574千件、少額短期保険1,037千件となった。2024年3月末から3事業すべてで増加し、前年同期末比でも損害保険2.8%、生命保険9.4%、少額短期保険1.1%の増加となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,199 1,217 1,233 1,248 1,261 生命保険事業 397 416 440 462 524 少額短期保険事業 999 1,007 1,015 1,019 1,025」

    2024年3月末の保有契約件数は、損害保険1,261千件、生命保険524千件、少額短期保険1,025千件となった。前年度末から3事業すべてで増加し、生命保険事業は32.1%増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,182 1,199 1,217 1,233 1,248 生命保険事業 369 397 416 440 462 少額短期保険事業 997 999 1,007 1,015 1,019」

    2023年12月末の保有契約件数は、損害保険1,248千件、生命保険462千件、少額短期保険1,019千件となった。2023年3月末から3事業すべてで増加し、生命保険事業は16.3%増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,175 1,182 1,199 1,217 1,233 生命保険事業 351 369 397 416 440 少額短期保険事業 991 997 999 1,007 1,015」

    2023年9月末の保有契約件数は、損害保険1,233千件、生命保険440千件、少額短期保険1,015千件となった。2023年3月末から3事業すべてで増加し、生命保険事業の増加が特に大きい。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,172 1,175 1,182 1,199 1,217 生命保険事業 333 351 369 397 416 少額短期保険事業 985 991 997 999 1,007」

    2023年6月末の保有契約件数は、損害保険1,217千件、生命保険416千件、少額短期保険1,007千件となった。2023年3月末から3事業すべてで増加している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,172 1,172 1,175 1,182 1,199 生命保険事業 315 333 351 369 397 少額短期保険事業 976 985 991 997 999」

    2023年3月末の保有契約件数は、損害保険1,199千件、生命保険397千件、少額短期保険999千件となった。3事業合計の契約基盤が前年度末から拡大している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,173 1,172 1,172 1,175 1,182 生命保険事業 297 315 333 351 369 少額短期保険事業 971 976 985 991 997」

    2022年12月末の保有契約件数は、損害保険1,182千件、生命保険369千件、少額短期保険997千件となった。2022年3月末から3事業すべてで増加し、生命保険事業は前年12月末比24.2%増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,163 1,173 1,172 1,172 1,175 生命保険事業 275 297 315 333 351 少額短期保険事業 963 971 976 985 991」

    2022年9月末の保有契約件数は、損害保険1,175千件、生命保険351千件、少額短期保険991千件となった。2022年3月末から3事業すべてで増加し、生命保険事業は前年9月末比11.3%増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,137 1,149 1,163 1,173 1,172 生命保険事業 248 261 275 297 315 少額短期保険事業 941 954 963 971 976」

    2022年3月末の保有契約件数は、損害保険1,172千件、生命保険315千件、少額短期保険976千件となった。生命保険の増加が大きく、3事業合計の契約基盤が拡大している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,127 1,137 1,149 1,163 1,173 生命保険事業 233 248 261 275 297 少額短期保険事業 927 941 954 963 971」

    2021年12月末の保有契約件数は、損害保険1,173千件、生命保険297千件、少額短期保険971千件となった。2021年3月末から3事業すべてで増加している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,116 1,127 1,137 1,149 1,163 生命保険事業 214 233 248 261 275 少額短期保険事業 913 927 941 954 963」

    2021年9月末の保有契約件数は、損害保険1,163千件、生命保険275千件、少額短期保険963千件となった。2021年3月末及び6月末から3事業すべてで増加している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「損害保険事業 1,101 1,116 1,127 1,137 1,149 生命保険事業 200 214 233 248 261 少額短期保険事業 819 913 927 941 954」

    2021年6月末の保有契約件数は、損害保険1,149千件、生命保険261千件、少額短期保険954千件となった。2021年3月末比で3事業すべてが増加している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、2020年12月末の保有契約件数は1,127千件(前年度末比3.3%増加)となりました。こうした取り組みの結果、2020年12月末の保有契約件数は233千件(前年度末比23.2%増加)となりました。こうした取り組みの結果、2020年12月末の保有契約件数は927千件(前年度末比15.8%増加)となりました。」

    2020年12月末の保有契約件数は、損害保険1,127千件、生命保険233千件、少額短期保険927千件となった。3事業すべてで前年度末から増加し、生命保険は23.2%、少額短期保険は15.8%増加している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、2020年9月末の保有契約件数は常口セーフティ少短の保有契約件数を含め913千件(前年度末比14.0%増加)となりました。」

    2020年9月末の保有契約件数は、損害保険1,116千件、生命保険214千件、少額短期保険913千件となった。少額短期保険の数値には、9月30日に子会社化した常口セーフティ少額短期保険の保有件数が含まれている。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「保有契約件数は2,120千件(前年度末比1.9%増加)となりました。」

    2020年6月末の保有契約件数は、損害保険1,101千件、生命保険200千件、少額短期保険819千件となった。前年度末から3事業すべてで増加し、グループ全体では2,120千件となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年3月末の保有契約件数は1,091千件(前年度末比3.8%増加)となりました。」

    2020年3月末の保有契約件数は、損害保険1,091千件、生命保険189千件、少額短期保険801千件となり、3事業すべてで前年度末から増加した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、2019年12月末の保有契約件数は1,086千件(前年度末比3.3%増加)となりました。こうした取り組みの結果、2019年12月末の保有契約件数は177千件(前年度末比25.5%増加)となりました。こうした取り組みの結果、2019年12月末の保有契約件数は786千件(前年度末比16.5%増加)となりました。」

    2019年12月末の保有契約件数は、損害保険1,086千件、生命保険177千件、少額短期保険786千件となった。3事業すべてで前年度末から増加し、生命保険は25.5%、少額短期保険は16.5%増加している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年9月末の保有契約件数は1,083千件(前年度末比3.1%増加)となりました。こうした取り組みの結果、2019年9月末の保有契約件数は152千件(前年度末比8.2%増加)となりました。こうした取り組みの結果、2019年9月末の保有契約件数は774千件(前年度末比14.7%増加)となりました。」

    2019年9月末の保有契約件数は、損害保険1,083千件、生命保険152千件、少額短期保険774千件となった。いずれも前年度末から増加しており、少額短期保険は日本アニマル倶楽部の連結効果を含む。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、2019年6月末の保有契約件数は1,075千件(前年度末比2.3%増加)となりました。こうした取り組みの結果、2019年6月末の保有契約件数は145千件(前年度末比3.2%増加)となりました。こうした取り組みの結果、2019年6月末の保有契約件数は688千件(前年度末比2.0%増加)となりました。」

    6月末の保有契約件数は、損害保険1,075千件、生命保険145千件、少額短期保険688千件となった。保有件数一覧では、6月28日に子会社化した日本アニマル倶楽部株式会社の保有件数を含む少額短期保険事業全体の数値が761千件と記載されており、取得会社を含む集計範囲の変更も示されている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「損害保険事業、生命保険事業、少額短期保険事業の3セグメントすべてにおいて、当社の重要な経営指標の一つである保有契約件数が増加するなどグループ各社の成長が継続しております。」

    2019年3月末の保有契約件数は、損害保険1,051千件、生命保険141千件、少額短期保険675千件となった。前年度末比ではそれぞれ6.7%、16.4%、8.0%増加している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年12月末の保有契約件数は1,032千件(前年同月末比5.7%増加)となり、100万件を突破いたしました。こうした取組みの結果、平成30年12月末の保有契約件数は133千件(同16.7%増加)となりました。引き続き、新聞、ラジオ、テレビ等を中心としたマス媒体の露出を積極的に拡大するとともに、全国主要都市における代理店販売網の拡大に向けた取組みを推進した結果、平成30年12月末の保有契約件数は661千件(同7.9%増加)となりました。」

    損害保険、生命保険、少額短期保険の保有契約件数が、それぞれ1,032千件、133千件、661千件となった。前年同期末比ではそれぞれ5.7%、16.7%、7.9%増加している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年9月末の保有契約件数は1,014千件(前年同月末比5.3%増加)となり、100万件を突破いたしました。こうした取組みの結果、平成30年9月末の保有契約件数は130千件(同17.1%増加)となりました。引き続き、新聞、ラジオ、テレビ等を中心としたマス媒体の露出を積極的に拡大するとともに、全国主要都市における代理店販売網の拡大に向けた取組みを推進した結果、平成30年9月末の保有契約件数は648千件(同7.4%増加)となりました。」

    損害保険、生命保険、少額短期保険の保有契約件数は、それぞれ1,014千件、130千件、648千件となった。前年同月末比ではそれぞれ5.3%、17.1%、7.4%増加している。
  26. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「セグメントごとの保険契約の保有件数は次のとおりであります。」

    損害保険事業は985千件から999千件、生命保険事業は121千件から125千件、少額短期保険事業は624千件から637千件へ、前年度末から当四半期末にかけて増加している。
一緒に動いた変遷

「収益力の向上と規模の拡大」は、この変遷が動いた31回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282018171717★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の向上と規模の拡大28回
  3. 2InsurTech・AI・ビッグデータ・RPA等の先端技術活用20回
  4. 3デジタル手続・ペーパーレス化による顧客利便性の向上18回
  5. 4SBIグループの顧客基盤・事業ネットワークとクロスセリングの活用17回
  6. 5ネット通販の特性を活かした保険料競争力と顧客基盤の拡大17回
  7. 6保険金支払能力と流動性の確保17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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