テイ・エス テック(7313)・施策前進
サプライチェーン全体での人権尊重
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理166社が書いているテーマ・逆風7社・追い風170社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている166社のうち14社を表示しています。上の文は166社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「サプライヤーサステナビリティガイドライン遵守率 98% ・遵守率100%に向けたガイドラインの周知 ・定期的なヒアリングを継続推進 100% 100%」
サプライヤーサステナビリティガイドライン遵守率は98%となり、国内外取引先で100%を目標とする取組みを継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「サプライヤーサステナビリティガイドライン遵守率 97%(対象:国内取引先126社) 100%(対象:国内外取引先) 100%(対象:国内外取引先)」
サプライチェーン全体の人権尊重を含む方針を、国内取引先から国内外取引先へ対象範囲を広げ、遵守率100%を第15次中期・2030年目標として設定した。 - FY2021初出有価証券報告書
「これらの製品供給や事業活動を通じた環境負荷低減、さらには、サプライチェーン全体での人権尊重や、当グループのイノベーションと競争力を生み出す原動力となる社員一人ひとりの多様性と能力を活かせる仕組み作りに努め、SDGsの達成に貢献し、当グループの持続的な成長を実現していきます。」
重要課題の一つとして、サプライチェーン全体での人権尊重を初めて明示した。