CSR委員会・リスクマネジメント委員会による全社統括
FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-19。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに76社。
- 2026-06-19再掲ガバナンス
「サステナビリティ委員会 (内部統制、リスクマネジメント、人的資本に 関することなど) 委員長:社長」
サステナビリティ委員会が内部統制、リスクマネジメント、人的資本などを扱う全社的な体制を再掲している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、サステナビリティを含む全社リスクと機会の選定・抽出を行い、経営に及ぼす影響度合いの評価、施策の立案、進捗管理を行う体制を構築しています。」
サステナビリティ委員会が全社のリスク・機会の選定、影響評価、施策立案、進捗管理を担う体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、サステナビリティを含む全社リスクと機会の選定・抽出を行い、経営に及ぼす影響度合いの評価、施策の立案、進捗管理を行う体制を構築しています。」
サステナビリティ委員会が全社リスク・機会の選定、影響評価、施策立案、進捗管理を担う体制を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティを含む全社リスクと機会の選定・抽出を行い、経営に及ぼす影響度合いの評価、施策の立案、進捗管理を行う体制を構築しています。」
従来のCSR委員会・リスクマネジメント委員会による統括を、サステナビリティ委員会による全社リスクと機会の選定、影響評価、施策立案、進捗管理の体制として再整理している。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティを含む全社リスクと機会の選定・抽出を行い、経営に及ぼす影響度合いの評価、施策の立案、進捗管理を行う体制を構築しています。」
CSR委員会とリスクマネジメント委員会について、コンプライアンス・リスクの統括に加え、サステナビリティ上のリスクと機会の選定、影響評価、施策立案、進捗管理を行う体制を明示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「CSR委員会」の下部組織として「リスクマネジメント委員会」を設置し、全社のコンプライアンスの取り組みを横断的に統括することとし、誠実性および倫理観に対する具体的な行動・判断のよりどころとして「行動基準」および「コンプライアンスガイドライン」を制定し」
CSR委員会とその下部組織であるリスクマネジメント委員会による全社横断の統括、行動基準・ガイドライン、定期開催を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「「CSR委員会」の下部組織として「リスクマネジメント委員会」を設置し、全社のコンプライアンスの取り組みを横断的に統括することとし、誠実性および倫理観に対する具体的な行動・判断のよりどころとして「行動基準」および「コンプライアンスガイドライン」を制定し」
リスクマネジメント委員会をCSR委員会の下部組織として位置付け、行動基準・コンプライアンスガイドラインを用いた全社横断の統括を明記した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とする「CSR委員会」を設置し、取締役・使用人が経営理念に従い、フジオーゼックス企業人としての公正・正当・妥当な行動を遵守するよう啓蒙、監査、改善是正を継続しております。「CSR委員会」は原則として1年に1回、必要あるときは随時、開催いたします。「リスクマネジメント委員会」は原則として6ヶ月に1回開催いたします。」
CSR委員会とリスクマネジメント委員会によるコンプライアンス・リスク統括体制および開催頻度を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とする「CSR委員会」を設置し、取締役・使用人が経営理念に従い、フジオーゼックス企業人としての公正・正当・妥当な行動を遵守するよう啓蒙、監査、改善是正を継続しております。「CSR委員会」は原則として1年に1回、必要あるときは随時、開催いたします。「リスクマネジメント委員会」は原則として6ヶ月に1回開催いたします。」
CSR委員会とリスクマネジメント委員会による全社的なコンプライアンス・リスク統括体制および開催頻度を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とする「CSR委員会」を設置し、取締役・使用人が経営理念に従い、フジオーゼックス企業人としての公正・正当・妥当な行動を遵守するよう啓蒙、監査、改善是正を継続する。「CSR委員会」は原則として1年に1回、必要あるときは随時、開催いたします。「リスクマネジメント委員会」は原則として6ヶ月に1回開催いたします。」
CSR委員会とリスクマネジメント委員会による全社的なコンプライアンス・リスク統括体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とする「CSR委員会」を設置し、取締役・使用人が経営理念に従い、フジオーゼックス企業人としての公正・正当・妥当な行動を遵守するよう啓蒙、監査、改善是正を継続する。」
CSR委員会は原則年1回、リスクマネジメント委員会は原則6か月に1回開催し、コンプライアンス教育や内部通報制度も運用している。