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フジオーゼックス(7299)・施策再掲

CSR委員会・リスクマネジメント委員会による全社統括

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-19。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督273社が書いているテーマ・逆風10社・追い風224社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに76社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの275件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-19再掲ガバナンス

    「サステナビリティ委員会 (内部統制、リスクマネジメント、人的資本に 関することなど) 委員長:社長」

    サステナビリティ委員会が内部統制、リスクマネジメント、人的資本などを扱う全社的な体制を再掲している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、サステナビリティを含む全社リスクと機会の選定・抽出を行い、経営に及ぼす影響度合いの評価、施策の立案、進捗管理を行う体制を構築しています。」

    サステナビリティ委員会が全社のリスク・機会の選定、影響評価、施策立案、進捗管理を担う体制を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、サステナビリティを含む全社リスクと機会の選定・抽出を行い、経営に及ぼす影響度合いの評価、施策の立案、進捗管理を行う体制を構築しています。」

    サステナビリティ委員会が全社リスク・機会の選定、影響評価、施策立案、進捗管理を担う体制を継続している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティを含む全社リスクと機会の選定・抽出を行い、経営に及ぼす影響度合いの評価、施策の立案、進捗管理を行う体制を構築しています。」

    従来のCSR委員会・リスクマネジメント委員会による統括を、サステナビリティ委員会による全社リスクと機会の選定、影響評価、施策立案、進捗管理の体制として再整理している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「サステナビリティを含む全社リスクと機会の選定・抽出を行い、経営に及ぼす影響度合いの評価、施策の立案、進捗管理を行う体制を構築しています。」

    CSR委員会とリスクマネジメント委員会について、コンプライアンス・リスクの統括に加え、サステナビリティ上のリスクと機会の選定、影響評価、施策立案、進捗管理を行う体制を明示した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「「CSR委員会」の下部組織として「リスクマネジメント委員会」を設置し、全社のコンプライアンスの取り組みを横断的に統括することとし、誠実性および倫理観に対する具体的な行動・判断のよりどころとして「行動基準」および「コンプライアンスガイドライン」を制定し」

    CSR委員会とその下部組織であるリスクマネジメント委員会による全社横断の統括、行動基準・ガイドライン、定期開催を継続している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「「CSR委員会」の下部組織として「リスクマネジメント委員会」を設置し、全社のコンプライアンスの取り組みを横断的に統括することとし、誠実性および倫理観に対する具体的な行動・判断のよりどころとして「行動基準」および「コンプライアンスガイドライン」を制定し」

    リスクマネジメント委員会をCSR委員会の下部組織として位置付け、行動基準・コンプライアンスガイドラインを用いた全社横断の統括を明記した。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とする「CSR委員会」を設置し、取締役・使用人が経営理念に従い、フジオーゼックス企業人としての公正・正当・妥当な行動を遵守するよう啓蒙、監査、改善是正を継続しております。「CSR委員会」は原則として1年に1回、必要あるときは随時、開催いたします。「リスクマネジメント委員会」は原則として6ヶ月に1回開催いたします。」

    CSR委員会とリスクマネジメント委員会によるコンプライアンス・リスク統括体制および開催頻度を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とする「CSR委員会」を設置し、取締役・使用人が経営理念に従い、フジオーゼックス企業人としての公正・正当・妥当な行動を遵守するよう啓蒙、監査、改善是正を継続しております。「CSR委員会」は原則として1年に1回、必要あるときは随時、開催いたします。「リスクマネジメント委員会」は原則として6ヶ月に1回開催いたします。」

    CSR委員会とリスクマネジメント委員会による全社的なコンプライアンス・リスク統括体制および開催頻度を継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とする「CSR委員会」を設置し、取締役・使用人が経営理念に従い、フジオーゼックス企業人としての公正・正当・妥当な行動を遵守するよう啓蒙、監査、改善是正を継続する。「CSR委員会」は原則として1年に1回、必要あるときは随時、開催いたします。「リスクマネジメント委員会」は原則として6ヶ月に1回開催いたします。」

    CSR委員会とリスクマネジメント委員会による全社的なコンプライアンス・リスク統括体制を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とする「CSR委員会」を設置し、取締役・使用人が経営理念に従い、フジオーゼックス企業人としての公正・正当・妥当な行動を遵守するよう啓蒙、監査、改善是正を継続する。」

    CSR委員会は原則年1回、リスクマネジメント委員会は原則6か月に1回開催し、コンプライアンス教育や内部通報制度も運用している。
一緒に動いた変遷

「バルブ製品の二極化への対応と柔軟な開発・生産体制」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1バルブ製品の二極化への対応と柔軟な開発・生産体制2回
  3. 2構造改革に伴う戦略的設備投資2回
  4. 3成長投資に向けた安定的な資金調達と調達コスト抑制2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による従業員・操業・需要・資金調達リスク2回
  6. 5ロボット化・無駄の排除と多様な働き方への改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジオーゼックスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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