フジオーゼックス(7299)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2024に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-27。
8記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ677社が書いているテーマ・逆風0社・追い風700社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの700件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 75,518 99,608」
譲渡制限付株式報酬制度に基づく自己株式の処分を累計75,518株、処分価額総額99,608千円実施した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、当社は、2025年6月19日開催の取締役会における決議に基づき、2025年7月11日に譲渡制限付株式報酬として自己株式36,618株を処分しました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、2025年7月11日に自己株式36,618株を処分し、導入後の付与を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、当社は、2024年6月21日開催の取締役会における決議に基づき、2024年7月12日に譲渡制限付株式報酬として自己株式56,975株を処分しました。」
導入を決議した譲渡制限付株式報酬制度について、自己株式56,975株の処分を実施した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、2024年6月21日開催の定時株主総会において、当社の取締役および監査等委員(社外取締役および社外監査等委員を除く)を対象に、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議しております。」
取締役および監査等委員を対象に、株主との利害共有と企業価値向上への貢献意欲を目的とする譲渡制限付株式報酬制度の導入を定時株主総会で決議した。報酬限度額は取締役年額300,000千円以内、監査等委員年額50,000千円以内である。