Komori
ヨロズ(7294)・施策前進

製品力・開発力の更なる強化

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の主な成果としては、「日産ルークス」のフロントメンバー・リアビーム・リンク、「日産キックス」のフロントメンバー・ボディーマウントブラケット・フロントロアアーム・リアビーム、EV車「日産リーフ」のリアメンバー・ラジアスロッド・リンク・ブレーキペダル、プラグインハイブリッドの「日産N6」のフロントメンバー・ボディーマウントブラケット・フロントロアアーム・リアビーム、三菱「アウトランダー」のリアメンバー・リンク・ラジアスロッド、ルノー「ダスター」のフロントメンバー・フロントロアアーム・リアビーム・ボディーマウントブラケット・スプラッシュガード・サーマルプロテクター、ホンダ「N-ONE」のフロントロアアーム・リアビーム、「WR-V」のフロントメンバー、トヨタ「bZ4X」のリアメンバー、「CH-R」のリアメンバー、「bZ4X ツーリング」のリアメンバー・バッテリーケース・リンク、「ハイラックス レボ」のフレーム部品、「ランドクルーザー」のフレーム部品、「ピクシスバン」のリアビーム、「カローラクロス」のフレーム部品、ダイハツ「ハイゼットカーゴ」のリアビーム・ラテラルロッド、スズキ「エブリィ」のリアビームを市場投入いたしました。」

    日産リーフ、日産N6、トヨタbZ4Xツーリングなどの電動車・プラグインハイブリッドを含む多数の新製品を市場投入し、研究開発費6,334百万円を計上した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の主な成果としては、日産「パトロール/アルマーダ」のリンク・フレーム部品、「ムラーノ」のフロントメンバー・ブレーキペダル、「キックス」のフロントメンバー・リアメンバー・リアビーム・リンク、EV車「N7」のフロントメンバー、リアメンバー、リンク、ホンダ「アメイズ」のアーム、EV車「イエP7,S7」のアーム、「HRV」のテールゲートブラケット、VW「ティグアン」のアーム、トヨタ「ランドクルーザー」のキャブマウントブラケットを市場投入いたしました。」

    日産、ホンダ、VW、トヨタ向けに加え、EV車向け部品を市場投入した。研究開発費用総額は5,758百万円となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の主な成果としては、インフィニティ「QX80」のアーム、ルノー「カーディアン」のフロントメンバー、フロントアーム、リアビーム、トヨタ「グランドハイランダー」のリアアーム、ホンダ「エレベイト」・「WR-V」のフロントメンバー及びフロントアーム、「アコード」のリアアーム、スバル「インプレッサ」のフロントアーム、マツダ「CX-3」のフロントメンバー、スズキ「スイフト」・「バレーノ」のリアアーム、Venucia「VX6」のフロントメンバー、フロントアームを市場投入いたしました。」

    複数地域・複数顧客向けの新製品を市場投入し、研究開発費用総額は7,136百万円となった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年度には新プレス構造アームと材料置換アームの2つで、当社の特許技術を活用した新製品を日産自動車㈱、トヨタ自動車㈱の新しい電動車へ採用していただきました。」

    特許技術を活用した新プレス構造アーム・材料置換アームが日産・トヨタの新しい電動車に採用された。超ハイテン材980MPa製品の2023年度市場投入も決定している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の主な成果としては、国内では日産「エクストレイル」および「アリア」のフロントメンバー・リアメンバー・リンク、マツダ「CX30」のリンクを市場投入いたしました。また、各自動車会社のグローバルな新車展開により、米州では米国日産「ローグ」のフロントメンバー・リアメンバー・リンク、メキシコホンダ「HR-V」のペダルを市場に投入しました。アジアでは中国日産「エクストレイル」および「パスファインダー」のフロントメンバー、リアメンバー、リンク、中国ホンダ「ベゼル」のフロントサブフレームを市場に投入しました。さらに、今後発表・発売される新車向けに、新材料・新構造・新工法を駆使し、軽量・高剛性・低価格を狙ったサスペンション部品の開発を行い、これらを市場に投入すべく、現在準備中でございます。」

    複数の新車向けサスペンション部品を国内、米州、アジアで市場投入し、新材料・新構造・新工法による軽量・高剛性・低価格製品の市場投入準備も継続している。研究開発費用総額は5,335百万円となった。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の主な成果としては、国内ではホンダ「ベゼル」のフロントサブフレーム、リアビーム、日産「ノート」のリンクを市場投入いたしました。さらに、今後発表・発売される新車向けに、新材料・新構造・新工法を駆使し、軽量・高剛性・低価格を狙ったサスペンション部品の開発を行い、これらを市場に投入すべく、現在準備中でございます。なお、当連結会計年度の研究開発費用総額は、5,149百万円となっております。」

    複数車種向け部品の市場投入に加え、新材料・新構造・新工法を用いた軽量・高剛性・低価格製品の開発と市場投入準備を進め、研究開発費5,149百万円を計上した。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争上の重要要素とする認識を再確認している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「・ 市場、お客様の軽量化ニーズに応えるため、新構造、新材料、新工法の採用を進めております。・ 更なる成長を目指し、電動車両向けのサスペンションやバッテリー周辺部品などの提案をしております。」

    新構造・新材料・新工法の採用に加え、電動車両向けサスペンションやバッテリー周辺部品を提案する方針を具体化した。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の強化にあたり、新工法・新構造部品の開発の効率化・スピードアップを図る目的で、生産技術部の先行開発グループを研究開発部として新設する組織改正を行いました。」

    新工法・新構造部品の開発効率化とスピードアップに向け、生産技術部の先行開発グループを研究開発部として新設した。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にありまして、ますます製品開発力及び技術力並びに品質システムにおいて競合他社を凌駕することが経営成績に大きく影響を与えるものと認識しております。」

    製品開発力、技術力、品質システムを競争力の重要要素とする認識を再確認している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年3月9日に、長期ビジョンとその第1期となる2017年度までの業績目標を示した中期経営計画YSP2017を公表し、「サスペンションシステムを通じて新たな価値を生み出し、“ヨロズブランドを世界に”」という新しい企業ビジョンのもと、「製品力・開発力の更なる強化」」

    製品力・開発力の更なる強化を、YSP2017の施策として再掲している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年3月9日に、長期ビジョンとその第1期となる2017年度までの業績目標を示した中期経営計画YSP2017を公表し、「サスペンションシステムを通じて新たな価値を生み出し、“ヨロズブランドを世界に”」という新しい企業ビジョンのもと、「製品力・開発力の更なる強化」」

    製品力・開発力の更なる強化を、YSP2017の施策として再掲している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年3月に、長期ビジョンとその第1期となる2017年までの業績目標を示した中期経営計画YSP2017を公表し、「サスペンションシステムを通じて新たな価値を生み出し、“ヨロズブランドを世界に”」という新しい企業ビジョンのもと、「製品力・開発力の更なる強化」」

    製品力・開発力の更なる強化を、YSP2017の施策として再掲している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「高張力鋼板適用による軽量サスペンションメンバーの開発を継続する一方、軽量かつ高剛性の廉価パイプビームの開発に着手するなど、将来に向けた新素材・新構造・新工法開発への取り組みを加速するとともに、それらをささえる、解析シミュレーション技術の精度向上及び効率化を進め、製品開発期間の更なる短縮にも力を入れてまいりました。」

    軽量サスペンション部品、新素材・新構造・新工法の開発を進め、解析技術の向上や製品開発期間短縮にも取り組んだと記載している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「サスペンションシステムを通じて新たな価値を生み出し、“ヨロズブランドを世界に”」という新しい企業ビジョンのもと、「製品力・開発力の更なる強化」」

    製品力・開発力の強化をYSP2017の施策として再掲している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「サスペンションシステムを通じて新たな価値を生み出し、“ヨロズブランドを世界に”」という新しい企業ビジョンのもと、「製品力・開発力の更なる強化」」

    製品力・開発力の強化をYSP2017の継続施策として再掲している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「YSP2017を公表し、「サスペンションシステムを通じて新たな価値を生み出し、“ヨロズブランドを世界に”」という新しい企業ビジョンのもと、「製品力・開発力の更なる強化」」

    YSP2017の施策として、製品力・開発力の強化を明示している。
一緒に動いた変遷

「研究開発活動の継続」は、この変遷が動いた27回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発活動の継続7回
  3. 2連結配当性向35%を目標とする配当方針6回
  4. 3政策保有株式の中長期的経済合理性の検証6回
  5. 4円高・為替換算調整勘定による純資産減少5回
  6. 5電動車両向けサスペンション・バッテリー周辺部品の提案5回
  7. 6緊急収益改善活動と生産体制の見直し5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨロズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
製品力・開発力の更なる強化|ヨロズ(7294)の変遷 | Komori