Komori
ヨロズ(7294)・施策前進

電動車両向けサスペンション・バッテリー周辺部品の提案

FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2022 – FY20262019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「EV車「日産リーフ」のリアメンバー・ラジアスロッド・リンク・ブレーキペダル、プラグインハイブリッドの「日産N6」のフロントメンバー・ボディーマウントブラケット・フロントロアアーム・リアビーム、「bZ4X ツーリング」のリアメンバー・バッテリーケース・リンク」

    電動車向け部品の提案・採用を、日産リーフ、日産N6、トヨタbZ4Xツーリングなどの市場投入実績へ進展させた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「EV車「N7」のフロントメンバー、リアメンバー、リンク、ホンダ「アメイズ」のアーム、EV車「イエP7,S7」のアーム」

    電動車向けサスペンション部品を含む複数の新製品を市場投入し、電動化対応の製品提案を具体的な市場実績へ進めた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「新技術・新工法の創出と拡販 電動化時代に求められるニーズに応えるため、新技術・新工法をあらゆる面から創出し、多様な顧客に向けた拡販により、安定した事業基盤の構築を図ります。」

    電動車向けサスペンション・バッテリー周辺部品の提案から、新技術・新工法の創出、多様な顧客への拡販というYSP2026の主要方針へ発展した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年度には新プレス構造アームと材料置換アームの2つで、当社の特許技術を活用した新製品を日産自動車㈱、トヨタ自動車㈱の新しい電動車へ採用していただきました。」

    電動車向けサスペンション部品について、日産・トヨタの新しい電動車への採用という具体的な進展を記載している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「トヨタ自動車株式会社が5月から国内に投入した新型BEV bZ4Xに当社のサスペンション部品が採用されました。また株式会社SUBARUが5月から発売を予定している新型BEV SOLTERRAにも同サスペンション部品が装着されました。」

    電動車両向けサスペンションの提案について、トヨタのbZ4XおよびSUBARUのSOLTERRAへの採用・装着という具体的な進展を記載した。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「更なる成長を目指し、電動車両向けのサスペンションやバッテリー周辺部品などの提案をしております。」

    電動化への対応策として、電動車両向けサスペンションおよびバッテリー周辺部品の提案を新たに明示した。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向35%を目標とする配当方針」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向35%を目標とする配当方針5回
  3. 2製品力・開発力の更なる強化5回
  4. 3円高・為替換算調整勘定による純資産減少5回
  5. 4政策保有株式の中長期的経済合理性の検証5回
  6. 5緊急収益改善活動と生産体制の見直し4回
  7. 6生産台数に左右されにくい企業体質への変革4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨロズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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