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ヨロズ(7294)・目標達成直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

連結配当性向35%を目標とする配当方針

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

31記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの330件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無」

    2027年3月期の年間配当予想33円(中間16円、期末17円)について、直近予想からの変更がないことを再確認した。
  2. FY2026達成有価証券報告書

    「これにより、実施済みの中間配当1株当たり15円と合わせた年間配当金は1株当たり33円となりました。」

    1株当たり31円を下限とするYSP2026の方針に対し、年間33円を配当し、下限を2円上回った。目標配当性向35%以上の方針も継続している。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「これにより、実施済みの中間配当1株当たり15円と合わせた年間配当金は1株当たり31円となりました。」

    1株当たり配当31円を下限とするYSP2026の株主還元方針に対し、2025年3月期は中間15円、期末16円の年間31円を実施した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、第80期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月12日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    配当による株主還元を継続し、2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり15円、総額366百万円とした。配当性向35%以上、1株当たり配当下限31円とする方針自体の変更は記載されていない。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針は、新中期経営計画においても継続しており、配当性向については、新中期経営計画においても、連結配当性向35%以上を目標といたします。加えて、YSP2026では1株当たりの配当金の下限値を31円と定めるとともに、業績や配当の水準を考慮し、自己株式の取得を機動的に実施いたします。」

    配当性向35%以上に加え、YSP2026で1株当たり配当下限31円と機動的な自己株式取得を掲げ、株主還元の約束を拡大した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 315百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」

    配当による株主還元を継続し、2023年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり13円、総額315百万円を決議した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 315百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」

    配当による株主還元を継続し、2023年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり13円、総額315百万円を決議した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 434百万円 ②1株当たりの金額 18円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年6月15日」

    2022年度の期末配当として1株当たり18円、総額434百万円を実施した。配当による株主還元の継続を確認できる。
  9. FY2023達成有価証券報告書

    「これにより、実施済みの中間配当1株当たり7円と合わせた年間配当金は、1株当たり25円、配当性向は42.4%となります。」

    目標配当性向35%以上に対し、年間配当25円、配当性向42.4%を実施した。期末配当は当初予想14円から18円へ増配している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 168百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円、総額168百万円で実施することを決議した。配当性向35%以上を目標とする方針自体の変更は記載されていない。
  11. FY2022達成有価証券報告書

    「配当による株主還元を基本に、目標配当性向を35%以上としつつ、持続的な配当を目指します。これにより、実施済みの中間配当1株当たり6円と合わせた年間配当金は、1株当たり13円、配当性向は35.6%となります。」

    YSP2023の目標配当性向35%以上に対し、当年度の配当性向は35.6%となった。中間6円と期末7円、年間13円の配当を実施した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり6円、総額144百万円で実施することを決議した。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「配当による株主還元を基本に、目標配当性向を35%以上としつつ、持続的な配当を目指します。」

    従来の連結配当性向35%目標から、「35%以上」へと下限を付した目標に変更した。なお、当期は純損失であったが、期末配当1株当たり13円を実施した。
  14. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「第76期(2020年4月1日から2021年3月31日)中間配当については、2020年11月10日開催の取締役会において、これを行なわない旨を決議いたしました。」

    2020年度の中間配当を行わない旨を決議した。連結配当性向35%目標自体の変更は本文で示されていないが、当該期間の中間配当の実施は見送られた。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この基本方針は、新中期経営計画(YSP2020)においても継続しており、連結配当性向35%を目標としております。当社は、今後も積極的な株主還元の実施に努めてまいります。」

    YSP2020でも連結配当性向35%目標と積極的な株主還元を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この基本方針は、新中期経営計画(YSP2020)においても継続しており、連結配当性向35%を目標としております。」

    YSP2020でも連結配当性向35%目標と積極的な株主還元を継続している。なお、2019年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり12円と決議している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この基本方針は、新中期経営計画(YSP2020)においても継続しており、連結配当性向35%を目標としております。当社は、今後も積極的な株主還元の実施に努めてまいります。」

    YSP2020でも連結配当性向35%目標と積極的な株主還元を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「この基本方針は、新中期経営計画(YSP2020)においても継続しており、連結配当性向35%を目標としております。」

    YSP2020でも連結配当性向35%目標を継続した。インド拠点の減損損失で純利益が大幅に減少したものの、期末配当は1株当たり23円を維持し、年間配当は46円、連結配当性向は271.5%となった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この基本方針は、新中期経営計画においても継続しており、配当性向については、新中期経営計画においても、連結配当性向35%を目標といたします。」

    YSP2020でも連結配当性向35%目標を継続すると再確認している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この基本方針は、新中期経営計画においても継続しており、配当性向については、新中期経営計画においても、連結配当性向35%を目標といたします。」

    YSP2020でも連結配当性向35%目標を継続すると再確認している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この基本方針は、新中期経営計画においても継続しており、配当性向については、新中期経営計画においても、連結配当性向35%を目標といたします。」

    YSP2017の期間に連結配当性向35%を実現したとしたうえで、新中期経営計画でも同じ35%目標を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、YSP2017において、配当方針につき、これまでの「安定配当」から「目標配当性向の設定」へと変更することとし、2015年度から2017年度の連結配当性向35%を目標としております。」

    2015年度から2017年度の連結配当性向35%目標を再掲している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、YSP2017において、配当方針につき、これまでの「安定配当」から「目標配当性向の設定」へと変更することとし、2015年度から2017年度の連結配当性向35%を目標としております。」

    2015年度から2017年度の連結配当性向35%目標を維持している。なお、当第2四半期については1株当たり25円の中間配当を決議している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、YSP2017において、配当方針につき、これまでの「安定配当」から「目標配当性向の設定」へと変更することとし、2015年度から2017年度の連結配当性向35%を目標としております。」

    2015年度から2017年度の連結配当性向35%目標を維持している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当方針は、これまでの「安定配当」から「目標配当性向の設定」へと変更し、2015年度から2017年度の連結配当性向目標を35%とすることを公表いたしました。」

    2015年度から2017年度の連結配当性向35%目標を維持し、2016年度は1株当たり58円を配当した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、YSP2017において、配当方針につき、これまでの「安定配当」から「目標配当性向の設定」へと変更することとし、2015年度から2017年度の連結配当性向35%を目標としております。」

    安定配当から目標配当性向への変更と、2015年度から2017年度まで35%を目標とする方針を再掲している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、YSP2017において、配当方針につき、これまでの「安定配当」から「目標配当性向の設定」へと変更することとし、2015年度から2017年度の連結配当性向35%を目標としております。」

    安定配当から目標配当性向への変更と、2015年度から2017年度まで35%を目標とする方針を再掲している。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、YSP2017において、配当方針につき、これまでの「安定配当」から「目標配当性向の設定」へと変更することとし、2015年度から2017年度の連結配当性向35%を目標としております。」

    安定配当から目標配当性向の設定へ方針を変更し、2015年度から2017年度に35%を目標としている。
一緒に動いた変遷

「緊急収益改善活動と生産体制の見直し」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1緊急収益改善活動と生産体制の見直し7回
  3. 2製品力・開発力の更なる強化6回
  4. 3円高・為替換算調整勘定による純資産減少6回
  5. 4政策保有株式の中長期的経済合理性の検証6回
  6. 5営業利益・経常利益・親会社株主利益の減少と損失化5回
  7. 6電動車両向けサスペンション・バッテリー周辺部品の提案5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨロズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
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