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TBK(7277)・方針再掲

安定配当を基本とする株主還元

FY2016に初出。29回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2023-Q1 – 2026-08-062016: 320162017: 220172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「2027年3月期(予想) 4.00 - 4.00 8.00」

    2027年3月期の年間配当予想を8円とし、直近の配当予想から変更していない。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「第16次中期経営計画期間内においては、安定配当を基本方針として、配当性向40%以上を継続的に実施してまいります。」

    第16次中期経営計画期間中も、安定配当と配当性向40%以上の方針を継続している。年間配当は8円であった。
  3. 2026-05-14再掲業績予想の修正

    「第16次中期経営計画期間内においては、安定配当を基本方針として、配当性向40%以上を継続的に実施することとしております。」

    第16次中期経営計画期間における安定配当と配当性向40%以上の方針を再掲している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額               117百万円 (ロ) 1株当たりの金額             4円00銭」

    中間配当を1株当たり4円、総額117百万円と決議し、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  5. FY2025年間配当8円有価証券報告書

    「第16次中期経営計画期間内においては、安定配当を基本方針として、配当性向40%以上を継続的に実施してまいります。当期の配当につきましては、上記の方針及び当社を取り巻く経営環境等を総合的に勘案した結果、中間配当金を4円、期末配当金を4円とし、年間配当金を1株あたり8円といたしました。」

    配当性向40%以上の方針を継続するとし、当年度は中間・期末各4円、年間8円を実施した。
  6. FY2025-H1中間配当4円有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額               117百万円 (ロ) 1株当たりの金額             4円00銭」

    中間配当は1株当たり4円、総額117百万円と決議された。前年同期の中間配当1株当たり5円から減少している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日 取締役会 普通株式 146 5 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり5円、総額146百万円を支払い、安定配当を基本とする株主還元方針の運用を再確認している。
  8. FY2024-Q2中間配当5円有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額               146百万円 (ロ)1株当たりの金額             5円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円、総額146百万円を決議した。
  9. FY2023-Q1期末配当7円有価証券報告書

    「2022年5月12日 取締役会 普通株式 205 7 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり7円、総額2億5百万円を支払った。安定配当を基本とする株主還元方針のもとでの実績を記載している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「第15次中期経営計画期間内においては、従来以上に積極的な株主還元に努める方針としていることから、従来の配当性向の目安である30%から10%引き上げ、配当性向40%を目安としております。」

    第15次中期経営計画期間内の配当性向の目安を従来の30%から40%へ引き上げ、株主還元方針をより積極化した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………146百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………5円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月3日」

    中間配当1株当たり5円、総額1億46百万円の支払いを記載し、安定配当を基本とする株主還元方針の運用を再確認している。
  12. FY2022-Q2中間配当5円有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額               146百万円 (ロ) 1株当たりの金額             5円00銭」

    安定配当を基本とする方針のもと、当期中間配当は1株当たり5円、総額1億46百万円と決議された。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日 取締役会 普通株式 87 3 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として1株当たり3円、総額87百万円を支払っており、安定配当を基本とする株主還元方針の運用を確認できる。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針及び、当社を取り巻く経営環境等を総合的に勘案した結果、中間配当金を無配、期末配当金を3円と合わせ年間配当金は1株あたり3円とさせていただきました。」

    安定配当を基本とする方針は維持しているが、年間配当は前年度の12円から3円へ減少し、中間配当は無配となった。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月22日 取締役会 普通株式 175 6 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、1株当たり6円、総額1億75百万円を支払っており、安定配当を基本とする株主還元方針の運用を確認できる。
  16. FY2020後退有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針及び、当社を取り巻く経営環境等を総合的に勘案した結果、中間配当金を1株当たり6円、期末配当金6円と合わせ年間配当金は1株あたり12円とさせていただきました。」

    安定配当方針は維持しているが、年間配当は前年度の20円から12円へ減少し、中間・期末とも各6円となった。
  17. FY2020-Q2中間配当6円有価証券報告書

    「2019年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当を基本とする方針のもと、当期中間配当は1株当たり6円、総額1億75百万円と決議された。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 351百万円 (ロ)1株当たりの金額 12円00銭」

    2019年3月期の配当として、1株当たり12円、総額3億51百万円の支払いを実施しており、安定配当を基本とする株主還元を継続している。
  19. FY2019記念配当を追加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針及び、当社を取り巻く経営環境等を総合的に勘案した結果、中間配当金を1株当たり8円、期末配当金を8円、そして、2019年11月1日に創立70周年を迎えることを記念し、株主の皆様のご支援に感謝の意を表すため、1株につき記念配当4円を加え、年間配当は1株当たり20円とさせていただきました。」

    安定配当方針は維持しつつ、創立70周年記念配当4円を追加し、年間配当は従来の16円から20円となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額 234百万円 (ロ) 1株当たりの金額 8円00銭」

    中間配当を1株当たり8円、総額234百万円として実施し、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額 234百万円 (ロ) 1株当たりの金額 8円00銭」

    中間配当を1株当たり8円、総額234百万円として実施し、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 234百万円 (ロ)1株当たりの金額 8円00銭」

    1株当たり8円、総額234百万円の配当を実施し、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針及び、当社を取巻く経営環境等を総合的に勘案した結果、中間配当金を1株当たり8円、期末配当金8円と合わせ年間配当金は1株当たり16円とさせていただきます。」

    安定配当方針を維持し、中間・期末各8円、年間16円の配当を実施した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり8円、総額234百万円として実施し、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額 234百万円 (ロ)1株当たりの金額 8円00銭」

    中間配当を1株当たり8円で決議し、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額 234百万円 (ロ)1株当たりの金額 8円00銭」

    中間配当を1株当たり8円で実施し、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額 234百万円 (ロ)1株当たりの金額 8円00銭」

    中間配当を1株当たり8円で決議し、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額 234百万円 (ロ)1株当たりの金額 8円00銭」

    平成28年3月31日を基準日とする配当を1株当たり8円で実施し、安定配当方針を継続している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつと位置づけたうえで、収益力及び財務体質の一層の強化を図りながら、安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    利益還元を重要課題とし、収益力・財務体質の強化と両立させた安定配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「製品欠陥と品質保証コストのリスク」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1製品欠陥と品質保証コストのリスク2回
  3. 2有利子負債への依存と資金調達リスク2回
  4. 3外部環境と先行費用による大幅減益2回
  5. 4固定資産の減損リスクと減損損失の発生2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TBKの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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