Komori
SUBARU(7270)・施策前進

従業員の心身の健康を守る職場環境づくり

FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2021 – FY20262017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
従業員の健康経営推進56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2024年から2025年にかけては、全社のリーダー層約4,000人を対象に、「組織の壁を越え、組織の力を強化する」手法を学ぶ大規模研修を新たに開始し、組織間の協業を促進しました。」

    人的資本経営を「つながりの強化」へ具体化し、約4,000人のリーダー層向け研修を開始した。2026年度からは挑戦を可視化・支援する「SUBARU Movement Index」の導入も予定している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2025年4月より新たに、CHRO(Chief Human Resources Officer:最高人財責任者)を新設しました。CHROの管掌のもと、100年に一度の大変革期において持続的な企業競争力を創出しうる人財、組織づくりを加速させ、人的資本経営をより強力に推進していきます。」

    人的資本の推進体制をCHRO新設により強化した。従業員エンゲージメント指数2028年70%、女性管理職2030年100名、障がい者雇用率2030年3.0%というKPI・目標も新たに体系化した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「「自律への働きかけ」「個を磨く」「共感づくり」という3つを人財づくりの軸とし、人財育成や組織風土改革などを重点テーマに掲げ、各種取り組みを推進しています。」

    従業員の心身の健康・個の成長・エンゲージメントのテーマを、3つの人財づくりの軸、ソフトウェア人財育成、アドスキル、チャレンジする風土へ具体化した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの「モノづくり革新」「価値づくり」の原動力となるのは人財であり、人財を育てていくことこそが当社にとっての企業競争力の源泉です。前中期経営ビジョン「STEP」から重点的に取り組む「個の成長」に焦点を当てた活動を加速させ、その先にある「変革をリードする人財」を育む風土を醸成し活躍できる場を作っていきます。」

    従業員の個の成長・働きがいに関する方針を、モノづくり革新と価値づくりを担う「変革をリードする人財」の育成、活躍の場の整備へ進めた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「加えて、「新人事制度」や「公募型ジョブローテーション」も導入し、従業員が自らのキャリアビジョンを実現するためにチャレンジできる仕組みも整えてきました。」

    従業員の働きがい・個の成長に向け、新人事制度と公募型ジョブローテーションを導入した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「従業員一人ひとりが、安全に安心して働くことができ、かつ働きがいを感じられるよう職場環境を向上させます。」

    従業員の心身の健康を守る職場環境づくりを、グローバルサステナビリティ方針と組織風土改革の個人の成長・エンゲージメント、新人事制度へ具体化した。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループの従業員の心と体の健康を守る職場環境づくりに取り組んでまいります。」

    従業員の心身の健康を守る職場環境づくりを、質の高い企業を目指す取り組みの一つとして初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「トヨタ・ダイハツとの開発・生産協力」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1トヨタ・ダイハツとの開発・生産協力6回
  3. 2新型エンジン、プラグインハイブリッド車、電気自動車の投入5回
  4. 3「スバルブランドを磨く」付加価値経営5回
  5. 4コーポレートガバナンスの強化5回
  6. 5「強い事業構造を創る」取り組み5回
  7. 6アイサイトによる運転支援・自動運転機能の実現5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SUBARUの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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