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マツダ(7261)・目標再定義

構造改革ステージ2による収益・財務目標

FY2016に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 22019
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標142社が書いているテーマ・逆風2社・追い風160社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再定義有価証券報告書

    「これまで取り組んできた中期経営計画「構造改革プラン」と「構造改革ステージ2」を振り返り、マツダの強み・弱みを再認識し、自動車業界を取り巻く外部環境を考慮しました。そして、重点的に経営資源の配分を行い、取り組むべき3つの領域と、各領域での施策の方向性を定めました。」

    構造改革ステージ2の最終年度を経て、2020年3月期から2025年3月期までの新たな中期経営方針へ枠組みを移行した。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当期を最終年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」(2017年3月期~2019年3月期)の下、「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」を両立する魅力ある商品をお届けするとともに、全領域でビジネスの質的成長を目指し、ブランド価値のさらなる向上に向けて取り組んでおります。」

    構造改革ステージ2が最終年度であることを改めて示し、同計画を引き続き経営の枠組みとしている。新たな数値目標や目標変更は記載していない。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当期を最終年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」(2017年3月期~2019年3月期)の下」

    構造改革ステージ2が最終年度であることを改めて示し、同計画を経営の枠組みとして継続している。新たな目標値や達成状況の変更は記載していない。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当期を最終年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」(2017年3月期~2019年3月期)の下」

    構造改革ステージ2が最終年度に入ったことを明示し、同計画を引き続き経営の枠組みとしている。新たな数値目標や達成状況の変更は示していない。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「構造改革ステージ2」(平成29年3月期~平成31年3月期)の下」

    構造改革ステージ2を引き続き中期経営計画の枠組みとしている。新たな数値目標や目標変更は記載されていない。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「構造改革ステージ2」(平成29年3月期~平成31年3月期)の下」

    構造改革ステージ2を引き続き中期経営計画の枠組みとしている。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「構造改革ステージ2」(平成29年3月期~平成31年3月期)の下」

    構造改革ステージ2を引き続き中期経営計画の枠組みとしている。新たな数値目標や達成状況の変更は示していない。
  8. FY2017後退有価証券報告書

    「なお、「構造改革ステージ2」の最終年度となる平成31年3月期の経営指標につきましては、主要施策は着実に進捗しているものの、為替を含む事業環境の変化を踏まえ、連結売上高営業利益率の目標を修正し、5%以上としております。」

    平成31年3月期の連結売上高営業利益率目標を従来の7%以上から5%以上へ修正した。グローバル販売台数165万台、自己資本比率45%以上、配当性向20%以上は維持している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年3月期を初年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」の下」

    構造改革ステージ2を引き続き経営計画の枠組みとしている。新たな数値目標の再掲はない。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年3月期を初年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」の下」

    第2四半期でも構造改革ステージ2を経営計画の枠組みとして継続している。新たな数値目標や達成状況は示していない。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年3月期を初年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」の下」

    構造改革ステージ2を引き続き経営計画の枠組みとしている。新たな数値目標は本 filing では再掲していない。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「「構造改革ステージ2」(平成29年3月期~平成31年3月期)」

    平成31年3月期に向け、グローバル販売台数165万台、ROS7%以上、自己資本比率45%以上、配当性向20%以上を掲げている。
一緒に動いた変遷

「主要市場の景気減速・需要変動リスク」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1主要市場の景気減速・需要変動リスク2回
  3. 2為替レート変動リスク2回
  4. 3市場競争力・商品投入のリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マツダの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
構造改革ステージ2による収益・財務目標|マツダ(7261)の変遷 | Komori