構造改革ステージ2による収益・財務目標
FY2016に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに24社。
- FY2019再定義有価証券報告書
「これまで取り組んできた中期経営計画「構造改革プラン」と「構造改革ステージ2」を振り返り、マツダの強み・弱みを再認識し、自動車業界を取り巻く外部環境を考慮しました。そして、重点的に経営資源の配分を行い、取り組むべき3つの領域と、各領域での施策の方向性を定めました。」
構造改革ステージ2の最終年度を経て、2020年3月期から2025年3月期までの新たな中期経営方針へ枠組みを移行した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当期を最終年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」(2017年3月期~2019年3月期)の下、「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」を両立する魅力ある商品をお届けするとともに、全領域でビジネスの質的成長を目指し、ブランド価値のさらなる向上に向けて取り組んでおります。」
構造改革ステージ2が最終年度であることを改めて示し、同計画を引き続き経営の枠組みとしている。新たな数値目標や目標変更は記載していない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当期を最終年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」(2017年3月期~2019年3月期)の下」
構造改革ステージ2が最終年度であることを改めて示し、同計画を経営の枠組みとして継続している。新たな目標値や達成状況の変更は記載していない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、当期を最終年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」(2017年3月期~2019年3月期)の下」
構造改革ステージ2が最終年度に入ったことを明示し、同計画を引き続き経営の枠組みとしている。新たな数値目標や達成状況の変更は示していない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画「構造改革ステージ2」(平成29年3月期~平成31年3月期)の下」
構造改革ステージ2を引き続き中期経営計画の枠組みとしている。新たな数値目標や目標変更は記載されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画「構造改革ステージ2」(平成29年3月期~平成31年3月期)の下」
構造改革ステージ2を引き続き中期経営計画の枠組みとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画「構造改革ステージ2」(平成29年3月期~平成31年3月期)の下」
構造改革ステージ2を引き続き中期経営計画の枠組みとしている。新たな数値目標や達成状況の変更は示していない。 - FY2017後退有価証券報告書
「なお、「構造改革ステージ2」の最終年度となる平成31年3月期の経営指標につきましては、主要施策は着実に進捗しているものの、為替を含む事業環境の変化を踏まえ、連結売上高営業利益率の目標を修正し、5%以上としております。」
平成31年3月期の連結売上高営業利益率目標を従来の7%以上から5%以上へ修正した。グローバル販売台数165万台、自己資本比率45%以上、配当性向20%以上は維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成29年3月期を初年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」の下」
構造改革ステージ2を引き続き経営計画の枠組みとしている。新たな数値目標の再掲はない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成29年3月期を初年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」の下」
第2四半期でも構造改革ステージ2を経営計画の枠組みとして継続している。新たな数値目標や達成状況は示していない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成29年3月期を初年度とする中期経営計画「構造改革ステージ2」の下」
構造改革ステージ2を引き続き経営計画の枠組みとしている。新たな数値目標は本 filing では再掲していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「「構造改革ステージ2」(平成29年3月期~平成31年3月期)」
平成31年3月期に向け、グローバル販売台数165万台、ROS7%以上、自己資本比率45%以上、配当性向20%以上を掲げている。