Komori
プレス工業(7246)・リスク対処

投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2017に初出。27回の記載のうち13回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

27記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018対処FY2021-Q1 – FY2022-Q32017: 120172018: 120182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金の残高は前年度末の3,273百万円から3,615百万円へ増加し、当連結会計年度のその他の包括利益では341百万円のプラスとなりました。」

    その他有価証券評価差額金の残高と当年度の評価差額がともに改善し、市場価格変動による評価差額のマイナス状態から回復した。
  2. 2026-05-15対処決算

    「その他有価証券評価差額金は3,273百万円から3,615百万円となりました。」

    その他有価証券評価差額金の残高は前年度末から増加した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 273 その他有価証券評価差額金 3,273 3,000」

    当中間連結会計期間のその他有価証券評価差額金は273百万円のマイナスとなり、残高も前年度末の3,273百万円から3,000百万円へ減少した。
  4. FY2025有価証券評価差額金が減少有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金の残高は前年度末の3,551百万円から3,273百万円へ減少し、当連結会計年度のその他の包括利益では278百万円のマイナスとなりました。」

    投資有価証券の評価差額金残高は減少し、当年度のその他の包括利益でも278百万円のマイナスとなった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 992 △ 417 その他有価証券評価差額金 3,551 3,133」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の992百万円のプラスから417百万円のマイナスへ転じ、残高も3,551百万円から3,133百万円へ減少した。
  6. FY2024対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金の残高は前年度末の2,219百万円から3,551百万円へ増加し、当連結会計年度のその他の包括利益では1,332百万円のプラスとなりました。」

    有価証券評価差額金の残高と当期の評価差額はいずれも前年より改善し、市場価格変動による評価差額のプラスが拡大した。
  7. FY2024-Q3有価証券評価差額金のプラスが前四半期末から縮小有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 34 929 その他有価証券評価差額金 2,219 3,148」

    その他有価証券評価差額金は前年同期のマイナス34百万円から929百万円へ改善した一方、貸借対照表上の残高は前四半期末の3,211百万円から3,148百万円へ小幅に減少した。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 106 992 その他有価証券評価差額金 2,219 3,211」

    その他有価証券評価差額金は、当四半期累計期間で前年同期の106百万円から992百万円へ増加し、残高も2,219百万円から3,211百万円へ増加した。
  9. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 233 567」

    当第1四半期累計期間のその他有価証券評価差額金は、前年同期のマイナス233百万円から567百万円へ改善した。貸借対照表上の残高も2,219百万円から2,786百万円へ増加した。
  10. FY2023対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 2,192 2,219」

    その他有価証券評価差額金の残高は前年度末の2,192百万円から2,219百万円へ増加し、当期のその他有価証券評価差額金も26百万円のプラスとなった。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 377 △ 34 投資有価証券評価損 - 154」

    当第3四半期累計期間のその他有価証券評価差額金は前年同期の377百万円からマイナス34百万円となり、投資有価証券評価損154百万円も計上された。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 151 その他有価証券評価差額金 557 106 その他有価証券評価差額金 2,192 2,298」

    その他有価証券評価差額金の残高は増加したものの、当四半期累計期間の評価差額は前年同期の557百万円から106百万円へ縮小し、投資有価証券評価損151百万円も計上された。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 620 △ 233 その他有価証券評価差額金 2,192 1,959」

    当四半期累計のその他有価証券評価差額金は前年同期の620百万円からマイナス233百万円となり、残高も2,192百万円から1,959百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,561 1,938」

    その他有価証券評価差額金の残高は前年度末の1,561百万円から1,938百万円へ増加した。
  15. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 457 557」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の457百万円から557百万円となり、評価差額の当四半期累計でのマイナス影響は生じていない。貸借対照表上の残高も前年度末の1,561百万円から2,118百万円へ増加した。
  16. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,561 2,181 その他有価証券評価差額金 690 620」

    その他有価証券評価差額金の残高は前年度末の1,561百万円から2,181百万円へ増加し、当四半期累計期間の評価差額も前年同期の690百万円から620百万円となった。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 340 817 その他有価証券評価差額金 161 978」

    当第3四半期累計期間のその他有価証券評価差額金は、前年同期のマイナス340百万円から817百万円へ改善した。貸借対照表上の残高も前連結会計年度末の161百万円から978百万円へ増加した。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △829 457」

    その他有価証券評価差額金は、前年同期のマイナス829百万円から当期は457百万円となり、当四半期累計期間の評価差額は改善した。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 161 851」

    その他有価証券評価差額金の残高は、前連結会計年度末の161百万円から851百万円へ増加した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度の2,319百万円から161百万円となりました。」「当連結会計年度において、その他有価証券について91百万円の減損処理を行っております。」

    その他有価証券評価差額金の残高が大幅に減少し、91百万円の評価損も計上されたため、市場価格変動の影響が悪化した。
  21. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 898 △ 340 その他有価証券評価差額金 2,319 1,979」

    その他有価証券評価差額金の当第3四半期累計期間は△340百万円となり、前年同期の△898百万円からマイナス幅が縮小した。貸借対照表上の残高は1,979百万円で、前連結会計年度末の2,319百万円を下回っている。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 126 △ 829 その他有価証券評価差額金 2,319 1,489」

    当第2四半期累計期間のその他有価証券評価差額金は前年同期の126百万円から△829百万円となった。また、貸借対照表上の残高も2,319百万円から1,489百万円へ減少した。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 2,319 1,668」

    その他有価証券評価差額金の残高は前連結会計年度末の2,319百万円から1,668百万円へ減少した。また、当四半期のその他有価証券評価差額金は△651百万円となり、市場価格変動による評価差額のプラス幅が縮小した。
  24. FY2019有価証券評価差額のプラス幅が縮小有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 3,304 2,319」

    その他有価証券評価差額金の残高は3,304百万円から2,319百万円へ減少し、評価差額のプラス幅が縮小した。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 △ 898 1,440」

    その他有価証券評価差額金は、前年同期の1,440百万円から△898百万円となり、市場価格変動による評価差額がプラスからマイナスへ転じている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクが継続している。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券について、市場価格の変動によるリスクを示している。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向20%を中期目標とする利益還元」は、この変遷が動いた27回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向20%を中期目標とする利益還元8回
  3. 2自動車関連・建設機械関連のセグメント収益性7回
  4. 3営業活動による資金創出の増加7回
  5. 4売上減少下での営業利益増加6回
  6. 5インドネシアの通貨安・金利高・資源価格低迷5回
  7. 6有利子負債削減と事業収益確保による財務体質・キャッシュ・フロー改善5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プレス工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券の市場価格変動リスク|プレス工業(7246)の変遷 | Komori