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プレス工業(7246)・事実減収減益から増収増益へ回復直近の決算(2026-08-05)では「再定義」

売上減少下での営業利益増加

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-05。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019悪化FY2020-Q1 – FY2021-Q2その他FY2021-Q3 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
減収下の営業増益と経常・純利益減益24社が書いているテーマ・逆風9社・追い風3社

プレス工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再定義決算

    「売上高は、516億16百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は38億25百万円(前年同期比40.6%増)、経常利益は39億円(前年同期比41.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億円(前年同期比76.2%増)となりました。」

    従来の減収下での利益動向を示す構図から、第1四半期は増収増益となった。
  2. FY2026減収減益から増収増益へ回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,021億67百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は135億9百万円(前年同期比40.0%増)、経常利益は140億26百万円(前年同期比36.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は84億75百万円(前年同期比39.4%増)となりました。」

    前年度の減収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前年同期比増加へ転じた。
  3. 2026-05-15前進決算

    「売上高は2,021億67百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は135億9百万円(前年同期比40.0%増)、経常利益は140億26百万円(前年同期比36.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は84億75百万円(前年同期比39.4%増)となりました。」

    前期の減収減益から、通期では増収増益に転じた。
  4. FY2026-H1減収ながら営業利益・経常利益は増加し純利益は減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は922億64百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は55億37百万円(前年同期比8.7%増)、経常利益は57億2百万円(前年同期比4.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は31億24百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」

    前年中間期の減収減益から、売上高は3.2%減少したものの営業利益と経常利益は増加した。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は8.2%減少した。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,898億83百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は96億46百万円(前年同期比24.7%減)、経常利益は102億79百万円(前年同期比23.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は60億80百万円(前年同期比24.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で減少し、増収増益基調から減収減益へ転じた。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は952億88百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は50億95百万円(前年同期比19.8%減)、経常利益は54億63百万円(前年同期比20.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は34億4百万円(前年同期比23.0%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  7. FY2024通期で増収・営業減益・純利益増となり、利益動向が分化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,978億17百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は128億7百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益は134億61百万円(前年同期比1.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は80億78百万円(前年同期比18.9%増)となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益・経常利益は減少し、特別損失の減少等により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,514億46百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は108億23百万円(前年同期比20.2%増)、経常利益は114億13百万円(前年同期比18.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67億48百万円(前年同期比62.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前四半期から続く増収増益基調が確認された。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は988億99百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は63億56百万円(前年同期比26.7%増)、経常利益は68億57百万円(前年同期比20.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億20百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前四半期から続く増収増益が確認された。
  10. FY2024-Q1増収増益が継続し、純利益の増加幅も拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、512億3百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益は33億25百万円(前年同期比35.8%増)、経常利益は36億89百万円(前年同期比25.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億84百万円(前年同期比46.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、FY2023通期に続く増収増益となった。
  11. FY2023通期で増収増益となる一方、減損損失により親会社株主帰属利益は減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,848億44百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益は131億10百万円(前年同期比5.5%増)、経常利益は137億14百万円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、中国連結子会社の建物・設備等に関する減損損失を計上した結果、67億93百万円(前年同期比4.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加したが、中国連結子会社に関する減損損失の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  12. FY2023-Q3増収増益へ転換し、親会社株主帰属利益の増加幅は限定的有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,372億88百万円(前年同期比23.9%増)、営業利益は90億4百万円(前年同期比12.6%増)、経常利益は96億42百万円(前年同期比22.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億56百万円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    前四半期の増収・営業減益ながら経常増益・純利益増から、当第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がすべて前年同期比で増加した。
  13. FY2023-Q2増収・営業減益ながら経常増益・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、急激な円安進行、原材料価格の上昇、エネルギーコスト高騰の影響等を受け、売上高は、875億36百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は50億16百万円(前年同期比8.3%減)、経常利益は57億4百万円(前年同期比5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39億30百万円(前年同期比18.9%増)となりました。」

    急激な円安、原材料価格上昇、エネルギーコスト高騰の影響下で、売上高は増加したが営業利益は減少し、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は、円安による為替換算差や原材料価格上昇の影響等もあり422億87百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は24億48百万円(前年同期比34.1%減)、経常利益は29億35百万円(前年同期比22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億28百万円(前年同期比31.9%減)となりました。」

    円安による為替換算差等で売上高は増加したものの、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,108億8百万円(前年同期は1,053億98百万円)、営業利益は79億97百万円(前年同期は2億96百万円)、経常利益は79億円(前年同期は3億89百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失17億1百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・純損失から改善した増収・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の状態が、第3四半期累計でも続いている。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は755億21百万円(前年同期は671億94百万円)、営業利益は54億71百万円(前年同期は営業損失12億81百万円)、経常利益は54億15百万円(前年同期は経常損失12億20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25億85百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・経常損失・純損失から、当四半期は売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益へ転換した状態が続いている。
  17. FY2022-Q1減収・営業損失から増収・営業利益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は405億37百万円(前年同期は388億58百万円)、営業利益は37億18百万円(前年同期は営業損失2億93百万円)、経常利益は37億69百万円(前年同期は経常損失2億71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億81百万円)となりました。」

    売上高は前年同期の388億58百万円から405億37百万円となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。なお、収益認識会計基準の適用により前年同期比率は記載されていない。
  18. FY2021-Q3営業損失から営業利益へ転換したが減収・大幅減益・純損失が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,053億98百万円(前年同期比31.8%減)、営業利益は2億96百万円(前年同期比93.7%減)、経常利益は3億89百万円(前年同期比91.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17億1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益21億57百万円)となりました。」

    第2四半期累計で営業損失だった状態から、第3四半期累計では営業利益に転じた。一方、売上高は31.8%減、営業利益は93.7%減、経常利益は91.9%減で、親会社株主に帰属する四半期純損失も17億01百万円となった。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は671億94百万円(前年同期比36.1%減)となり、営業損失は12億81百万円(前年同期は営業利益30億19百万円)、経常損失は12億20百万円(前年同期は経常利益29億69百万円)となりました。」

    売上高が大幅に減少し、営業利益・経常利益はいずれも損失へ転じた。新型コロナウイルス感染症に関する損失等により、親会社株主に帰属する四半期純損失も25億85百万円となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は388億58百万円(前年同期比28.1%減)となり、営業損失は2億93百万円(前年同期は営業利益26億4百万円)、経常損失は2億71百万円(前年同期は経常利益25億69百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億81百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益14億2百万円)となりました。」

    売上高が28.1%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転じた。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は2,052億92百万円(前年同期比7.0%減)となり、営業利益は74億59百万円(前年同期比45.9%減)、経常利益は73億39百万円(前年同期比46.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億28百万円(前年同期比50.7%減)となりました。」

    前年の増収増益から、通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がすべて減少し、利益の減少幅も拡大した。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,545億83百万円(前年同期比7.7%減)となり、営業利益は47億16百万円(前年同期比55.5%減)、経常利益は48億7百万円(前年同期比54.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億57百万円(前年同期比63.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で減少し、営業利益・純利益の減少幅は前四半期より拡大した。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は1,052億円(前年同期比1.9%減)となり、営業利益は30億19百万円(前年同期比51.8%減)、経常利益は29億69百万円(前年同期比53.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億77百万円(前年同期比60.1%減)となりました。」

    前年同期の増収増益基調から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて減少し、利益の減少幅も大きくなった。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は540億26百万円(前年同期比1.1%減)となり、営業利益は26億4百万円(前年同期比11.8%減)、経常利益は25億69百万円(前年同期比14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億2百万円(前年同期比22.1%減)となりました。」

    前年同期の増収減益から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。
  25. FY2019通期で増収増益基調を確認有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,206億61百万円(前年同期比4.0%増)となり、営業利益は138億円(前年同期比20.0%増)、経常利益は136億61百万円(前年同期比19.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は75億67百万円(前年同期比29.5%増)となりました。」

    第1四半期の増収減益を含む推移から、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,675億40百万円(前年同期比6.4%増)となり、営業利益は106億4百万円(前年同期比21.0%増)、経常利益は105億97百万円(前年同期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億52百万円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    前年度から続く増収増益基調が第3四半期累計でも継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は1,071億92百万円(前年同期比3.6%増)となり、営業利益は62億57百万円(前年同期比5.2%増)、経常利益は63億16百万円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億5百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q1増収減益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は546億53百万円(前年同期比5.5%増)となりましたが、型治工具・試作等の減少もあり営業利益は29億53百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益は29億88百万円(前年同期比5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億1百万円(前年同期比7.6%減)となりました。」

    前年度第1四半期までの増収増益から、当第1四半期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が減少した。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,121億19百万円(前年同期比13.7%増)となり、営業利益は114億99百万円(前年同期比33.1%増)、経常利益は114億37百万円(前年同期比41.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は58億42百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    第1〜第3四半期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がすべて前年同期比で増加した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,575億28百万円(前年同期比20.4%増)となり、営業利益は87億67百万円(前年同期比42.4%増)、経常利益は88億84百万円(前年同期比60.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億49百万円(前年同期比52.1%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,034億65百万円(前年同期比16.1%増)となり、営業利益は59億48百万円(前年同期比38.1%増)、経常利益は59億61百万円(前年同期比78.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億79百万円(前年同期比76.7%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  32. FY2018-Q1売上・利益がそろって増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は518億1百万円(前年同期比7.5%増)となり、営業利益は31億96百万円(前年同期比19.4%増)、経常利益は31億55百万円(前年同期比50.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億48百万円(前年同期比57.4%増)となりました。」

    従来の売上減少下での利益動向から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  33. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,866億29百万円(前年同期比4.7%減)となり、営業利益は86億39百万円(前年同期比14.6%減)、経常利益は81億1百万円(前年同期比12.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は52億63百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」

    四半期第3四半期では親会社株主帰属利益が微増していたが、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q3親会社純利益が減少から微増へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,308億15百万円(前年同期比9.2%減)となり、営業利益は61億56百万円(前年同期比11.4%減)、経常利益は55億32百万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億51百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.3%増となり、前回の減少から微増に転じた。
  35. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は890億78百万円(前年同期比11.2%減)となり、営業利益は43億6百万円(前年同期比15.1%減)、経常利益は33億48百万円(前年同期比29.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億26百万円(前年同期比25.6%減)となりました。」

    前回ファイリングで増加していた営業利益も含め、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がすべて前年同期比で減少している。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は481億75百万円(前年同期比8.2%減)となり、営業利益は26億77百万円(前年同期比10.1%増)、経常利益は20億94百万円(前年同期比12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億37百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    売上高・経常利益・親会社株主帰属利益は前年同期比で減少した一方、営業利益は増加した。
一緒に動いた変遷

「自動車関連・建設機械関連のセグメント収益性」は、この変遷が動いた36回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1065443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車関連・建設機械関連のセグメント収益性10回
  3. 2投資有価証券の市場価格変動リスク6回
  4. 3国内外の自動車・建設機械需要および輸出の変動5回
  5. 4インドネシアの通貨安・金利高・資源価格低迷4回
  6. 5インドネシアから中国への生産移管による中国拠点の生産増4回
  7. 6仕向け地拡大によるタイ事業の売上拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プレス工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上減少下での営業利益増加|プレス工業(7246)の変遷 | Komori