Komori
市光工業(7244)・施策前進

用品事業の販路拡大

FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2022-Q2 – FY20232019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大177社が書いているテーマ・逆風1社・追い風184社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「用品事業におきましては、ライティング商品やフィルターなどの量販店向けに加え、ディーラーオプションやインターネットを通じた販売も好調に推移したことなどから、売上高は9,827百万円(前年同期比8.3%増)」

    用品事業の販路拡大について、量販店、ディーラーオプション、インターネットを通じた販売が好調に推移し、売上高が前年同期比8.3%増となった。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「用品事業におきましては、カー用品店向けに加えディーラーオプション向けに堅調に推移したことなどから、売上高は4,758百万円(前年同期比12.9%増)となり、営業利益は167百万円(前年同期比8.6%増)と増収増益となりました。」

    用品事業ではカー用品店向けに加えてディーラーオプション向け販売が堅調に推移し、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「用品事業におきましては、ライティング商品や冬用ワイパーなどの量販店向けに加え、ディーラーオプションやインターネットを通じた販売も好調に推移したことなどから」

    販路拡大施策として、量販店、ディーラーオプション、インターネットを通じた販売が好調に推移したと記載している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「冬用ワイパーやインターネットを通じた販売が好調に推移したことなどから」

    用品事業の販路拡大に関し、冬用ワイパーおよびインターネットを通じた販売が好調に推移したと記載している。
  5. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「販路拡大のための費用増の影響もあり、営業利益は54百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」

    用品事業において販路拡大のための費用を投じていることを初めて個別に記載している。
一緒に動いた変遷

「安定配当の継続と年2回配当」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当の継続と年2回配当4回
  3. 2自助努力による財務基盤の拡充4回
  4. 3借入依存、調達コスト上昇、財務制限条項4回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの増加3回
  6. 5プライム市場上場維持基準への適合計画3回
  7. 6高収益体制の確立と利益確保の最優先2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
市光工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
用品事業の販路拡大|市光工業(7244)の変遷 | Komori