自助努力による財務基盤の拡充
FY2020に初出。20回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「純資産は84,056百万円となり、前連結会計年度末比で3,935百万円の増加となりました。」
純資産は80,120百万円から84,056百万円へ3,935百万円増加し、自己資本比率も61.0%から64.3%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んだ。 - 2026-05-14前進決算
「純資産は80,820百万円となり、前連結会計年度末比で700百万円の増加となりました。」
純資産は増加し、自己資本比率も61.0%から64.1%へ上昇した。 - FY2025前進有価証券報告書
「純資産は80,120百万円となり、前連結会計年度末比で9,168百万円の増加となりました。」
純資産は70,951百万円から80,120百万円へ増加し、自己資本比率も53.85%から61.02%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んだ。 - 2026-03-12前進決算説明資料
「自己資本比率は 60%超え」
自己資本比率が60%を超えたことを示し、FY2025-H1時点の53.8%から財務基盤の改善が進んだことを開示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「純資産は71,677百万円となり、前連結会計年度末比で725百万円の増加となりました。」
純資産は70,951百万円から71,677百万円へ725百万円増加し、自己資本比率は53.8%から58.5%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が続いている。 - FY2024前進有価証券報告書
「純資産は70,951百万円となり、前連結会計年度末比で6,220百万円の増加となりました。」
純資産は64,730百万円から70,951百万円へ6,220百万円増加し、自己資本比率も49.48%から53.85%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んだ。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「純資産は68,037百万円となり、前連結会計年度末比で3,306百万円の増加となりました。」
純資産は64,730百万円から68,037百万円へ3,306百万円増加し、自己資本比率も49.5%から52.9%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んだ。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「純資産は65,927百万円となり、前連結会計年度末比で1,196百万円の増加となりました。」
純資産は64,730百万円から65,927百万円へ1,196百万円増加し、自己資本比率も49.5%から51.8%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「純資産は64,730百万円となり、前連結会計年度末比で9,722百万円の増加となりました。」
純資産は前年度末の55,007百万円から64,730百万円へ9,722百万円増加し、自己資本比率も43.15%から49.48%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んだ。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「純資産は61,624百万円となり、前連結会計年度末比で6,616百万円の増加となりました。」
純資産は前年度末の55,007百万円から61,624百万円へ6,616百万円増加し、自己資本比率も43.2%から47.9%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んでいる。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「純資産は58,378百万円となり、前連結会計年度末比で3,370百万円の増加となりました。」
純資産は前年度末の55,007百万円から58,378百万円へ3,370百万円増加し、自己資本比率も43.2%から46.1%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んでいる。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「純資産は57,205百万円となり、前連結会計年度末比で2,197百万円の増加となりました。」
純資産は前年度末の55,007百万円から57,205百万円へ2,197百万円増加し、自己資本比率も43.2%から45.6%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んでいる。 - FY2022前進有価証券報告書
「純資産は55,007百万円となり、前連結会計年度末比で5,484百万円の増加となりました。」
純資産は前年度末の49,523百万円から55,007百万円へ5,484百万円増加した。自己資本比率は43.48%から43.15%へやや低下したが、純資産額は増加している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「純資産は54,245百万円となり、前連結会計年度末比で4,842百万円の増加となりました。」
純資産は前年度末の49,402百万円から54,245百万円へ4,842百万円増加し、自己資本比率も43.4%から44.4%となった。財務基盤の数値面の改善が進んでいる。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「純資産は53,618百万円となり、前連結会計年度末比で4,215百万円の増加となりました。」
純資産は前年度末の49,402百万円から53,618百万円へ増加し、自己資本比率も43.4%から45.1%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んだ。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「純資産は52,436百万円となり、前連結会計年度末比で3,033百万円の増加となりました。」
純資産は前年度末の49,402百万円から52,436百万円へ3,033百万円増加し、自己資本比率も43.4%から45.1%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んでいる。 - FY2021前進有価証券報告書
「純資産は49,402百万円となり、前連結会計年度末比で4,858百万円の増加となりました。」
純資産は44,544百万円から49,402百万円へ増加し、自己資本比率も39.73%から43.37%へ上昇した。自助努力による財務基盤の数値面の改善が進んでいる。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「純資産は48,622百万円となり、前連結会計年度末比で4,077百万円の増加となりました。」
純資産は44,544百万円から48,622百万円へ4,077百万円増加し、自己資本比率も39.7%から44.5%へ上昇した。財務基盤の数値面の改善が進んでいる。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「純資産は47,959百万円となり、前連結会計年度末比で3,414百万円の増加となりました。」
純資産は44,544百万円から47,959百万円へ3,414百万円増加し、自己資本比率も39.7%から42.3%へ上昇した。財務基盤に関する数値面の改善が記載されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「自助努力による財務基盤の拡充も重要な課題であります。」
新型コロナウイルス、地政学的リスク、環境負荷軽減コスト等による不確実性への対応として、自助努力による財務基盤の拡充を重要課題として初めて掲げている。