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市光工業(7244)・方針前進

安定配当の継続と年2回配当

FY2016に初出。37回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – 2026-08-072016: 320162017: 520172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進配当

    「2026年2月13日に公表いたしました配当予想通り、昨年の配当から2円増配し、一株当たり9円00銭といたします。」

    年2回配当の方針に沿って中間配当を1株当たり9円とし、前期実績の7円から2円増配した。期末配当予想9円および年間配当予想18円に変更はない。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年8月7日開催の取締役会 普通株式 866 9.00 2026年6月30日 2026年9月15日 利益剰余金」

    年2回配当の方針を継続し、中間配当を1株当たり9円、総額866百万円と決議した。前年同期の中間配当7円から増配となった。
  3. 2026-05-14前進決算

    「2026年12月期(予想) 9.00 - 9.00 18.00」

    2026年12月期の年間配当予想を18円とし、2025年12月期の年間配当14円からの増配を予定している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「配当政策としては、配当性向30%(2026年度より35%へ引き上げ)と株主資本配当率(DOE) 2.5%を指標として、両指標のいずれかを達成するよう努力し、累進配当を望まれる長期視点の投資家の期待に応えてまいります。」

    安定配当・年2回配当を維持しつつ、2026年度から配当性向目標を30%から35%へ引き上げ、累進配当を明示した。2025年度の年間配当は14円を予定している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年8月8日開催の取締役会 普通株式 673 7.00 2025年6月30日 2025年9月11日 利益剰余金」

    年2回配当の方針を継続し、中間配当を1株当たり7円と決議した。前年同期の中間配当6円50銭から増配となった。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「配当政策としては、4年間で80億円の株主還元を目指し、配当性向30%と株主資本配当率(DOE) 2.5%を指標として、両指標のいずれかを達成するよう努力し、安定配当を望まれる長期視点の投資家の期待に応えてまいります。」

    安定配当・年2回配当の方針に加え、2025年度以降4年間で80億円の株主還元、配当性向30%およびDOE2.5%という指標を新たに明示した。当年度の年間配当は13円で、前年度の11円から増配となった。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月8日開催の取締役会 普通株式 625 6.50 2024年6月30日 2024年9月10日 利益剰余金」

    年2回配当の方針を継続し、中間配当を1株当たり6円50銭と決議した。前年度中間配当の5円50銭から増配となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「中間配当は株主の皆様への利益還元を継続する観点から1株当たり5円50銭とさせて頂きました。期末配当につきましては、厳しい競争環境を勝ち抜く競争力を確保するために旺盛な技術開発の資金需要があることなどを総合的に考慮し、1株当たり5円50銭とし年間配当は11円といたしました。」

    年2回配当の方針を維持し、中間・期末とも1株当たり5円50銭、年間配当11円とした。年間配当は前年度の9円から増配となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり5円50銭、総額528百万円と決議した。前年度中間配当の1株当たり4円50銭から増配し、年2回配当の方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 432 4.50 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」

    2022年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり4円50銭、総額432百万円を支払った。前年度の年間配当9円を構成する配当実績を確認している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、中間配当は株主の皆様への利益還元を継続する観点から1株当たり4円50銭とさせて頂きました。期末配当につきましては、厳しい競争環境を勝ち抜く競争力を確保するために旺盛な技術開発の資金需要があることなどを総合的に考慮し、1株当たり4円50銭とし年間配当は9円とさせていただきたいと存じます。」

    年2回配当の方針を維持し、中間・期末とも1株当たり4円50銭、年間配当9円とした。年間配当は前年度の7円から増配となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり4円50銭、総額432百万円の決議および2022年9月6日の支払いを再確認しており、年2回配当の枠組みを継続している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり4円50銭、総額432百万円と決議した。前年度中間配当の1株当たり3円50銭から増配し、年2回配当の方針を継続している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 336 3.50 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    2021年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり3円50銭、総額336百万円を支払った。前年度の期末配当2円50銭から増配し、年間配当7円を構成している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「中間配当は株主の皆様への利益還元を継続する観点から1株当たり3円50銭とさせて頂きました。期末配当につきましては、厳しい競争環境を勝ち抜く競争力を確保するために旺盛な技術開発の資金需要があることなどを総合的に考慮し、1株当たり3円50銭とし年間配当は7円とさせていただきたいと存じます。」

    年2回配当の方針を維持し、年間配当を前年度の3円50銭から7円へ増配した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 336百万円(ロ)1株あたりの金額・・・・・・・・・・・・・・・  3円50銭」

    中間配当1株当たり3円50銭、総額336百万円の決議および2021年9月6日の支払いを再確認している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年8月6日開催の取締役会 普通株式 336 3.50 2021年6月30日 2021年9月6日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり3円50銭、総額336百万円と決議した。前年度中間配当の1円から増配し、年2回配当の枠組みを継続している。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、中間配当は株主の皆様への利益還元を継続する観点から1株当たり1円とさせて頂きました。期末配当につきましては、厳しい競争環境を勝ち抜く競争力を確保するために旺盛な技術開発の資金需要があることなどを総合的に考慮し、1株当たり2円50銭とし年間配当は3円50銭とさせていただきたいと存じます。」

    年2回配当の枠組みは維持したが、中間1円、期末2円50銭、年間3円50銭となり、前年度の年間7円から減配した。技術開発の資金需要を理由としている。
  19. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 96百万円(ロ)1株あたりの金額・・・・・・・・・・・・・・・   1円00銭」

    年2回配当の枠組みは継続しているが、当期中間配当は1株当たり1円となり、前期中間配当の3円50銭から減少した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 336 3.50 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり3円50銭、総額336百万円を支払った。年2回配当の実績および利益剰余金を原資とする配当を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり3円50銭、総額336百万円について、2019年9月6日に支払いが実施された。年2回配当と安定配当の方針に沿う実績を確認している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり3円50銭、総額336百万円を決議した。前期中間配当の1株当たり2円50銭から増配している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 432 4.50 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり4円50銭、総額432百万円を支払った。年間配当7円の実績を構成する配当である。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、中間配当は1株当たり2円50銭といたしましたが、期末配当につきましては、好調な業績結果に加え、今後見込まれる安定した業績推移に照らし繰延税金資産の追加計上を行ったことにより親会社株主に帰属する当期純利益が予想を上回ったことなどを総合的に勘案し、配当予想1株当たり2円50銭から2円増額し4円50銭として、年間配当金を7円といたします。」

    中間配当2円50銭を維持し、期末配当を予想の2円50銭から4円50銭へ増額した。年間配当金は前期の4円から7円となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 240百万円(ロ)1株あたりの金額・・・・・・・・・・・・・・・   2円50銭」

    安定配当・年2回配当の方針に沿う中間配当について、1株当たり2円50銭、総額240百万円の決議および平成30年9月5日の支払を記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 240百万円(ロ)1株あたりの金額・・・・・・・・・・・・・・・   2円50銭」

    安定配当・年2回配当の方針を継続し、当期中間配当として1株当たり2円50銭、総額240百万円を決議した。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月27日 定時株主総会 普通株式 144 1.50 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    平成29年12月31日を基準日とする1株当たり1円50銭、総額144百万円の配当支払を記載しており、安定配当方針に沿う実績を確認している。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 240百万円(ロ)1株あたりの金額・・・・・・・・・・・・・・・   2円50銭」

    安定配当・年2回配当の方針を継続し、当期中間配当は1株当たり2円50銭、総額240百万円と決議した。前期中間配当の1円50銭から増加している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 240 2.50 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり2円50銭、総額240百万円を支払った事実を記載しており、安定配当方針に沿う配当実績を再確認している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分についての基本方針は、安定配当の継続実施であります。」

    中間配当と期末配当の年2回配当を継続し、対象期間が異なる9か月事業年度でも年間配当金は4円とした。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、中間配当は1株当たり普通配当1円50銭といたしましたが、期末配当につきましては、前期末配当より1円増配し、1株当たり普通配当2円50銭を実施することを決定致しました。従いまして、年間配当金は4円となります。」

    安定配当・年2回配当の方針を維持しつつ、期末配当を前期末の1円50銭から2円50銭へ増配し、年間配当は4円となった。
  32. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当について、1株当たり1円50銭、総額144百万円の決議内容を再掲している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針に沿い、当期中間配当として1株当たり1円50銭、総額144百万円を決議した。
  34. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 1.50円」

    安定配当方針に沿って、平成28年3月31日を基準日とする1株当たり1.50円の配当を実施した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の利益配分についての基本方針は、安定配当の継続実施であります。」

    平成26年3月期末から配当を再開し、当期は年間3円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「自助努力による財務基盤の拡充」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14121111109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自助努力による財務基盤の拡充14回
  3. 2借入依存、調達コスト上昇、財務制限条項12回
  4. 3高収益体制の確立と利益確保の最優先11回
  5. 4自動車部品事業への収益・売上集中11回
  6. 5自動車部品事業主導の増収と営業利益回復10回
  7. 6株式市場低迷による投資有価証券・年金資産への影響9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
市光工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の配当で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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