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フタバ産業(7241)・方針引き上げ

安定的な配当の維持

FY2016に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q1 – FY2023-Q3引き上げFY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針310社が書いているテーマ・逆風0社・追い風321社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の株主配当金については、当期業績に鑑みて、1株につき43円(うち中間配当20円)とさせていただきました。」

    DOE3.5%を下限とする累進配当方針のもと、年間配当は前年度の38円から43円へ、期末配当は23円へ増額された。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月30日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,790 百万円 ② 1株当たりの金額 20 円 00 銭」

    中間配当を1株20円とし、前年度中間配当の1株17円から増額している。安定的な配当を基本とする株主還元水準がさらに引き上げられた。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「利益配分につきましては、安定的な配当の維持を基本に、「株主資本配当率(DOE)※」3.5%を下限とした累進配当とし、株主の皆様に対する利益還元の充実に努めてまいります。」

    安定配当方針を、DOE3.5%を下限とする累進配当へ具体化した。年間配当は1株38円(中間17円、期末21円、創立80周年記念配当3円を含む)となった。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「また、第111期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年10月30日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,521 百万円 ② 1株当たりの金額 17 円 00 銭」

    前年度の中間配当1株15円から、当中間期は1株17円へ増額した。安定的な配当を基本とする株主還元水準がさらに引き上げられている。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の株主配当金については、当期業績に鑑みて、1株につき35円(うち中間配当15円)とさせていただきました。」

    安定的な配当の維持を基本とする方針のもと、年間配当は前年度の15円から35円へ増加し、期末配当は20円、中間配当は15円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月30日 取締役会 普通株式 1,342 15.00 2023年9月30日 2023年11月27日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,342百万円、1株15円の支払いを実施している。前 filing で示された中間配当開始後の水準を確認している。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,342 百万円 ② 1株当たりの金額 15 円 00 銭」

    前年度まで中間配当は無配だったのに対し、当中間期は1株15円の中間配当を決議した。期末配当も1株15円であり、株主還元水準が拡大している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期末の株主配当金については、当期業績に鑑みて、1株につき15円(中間配当は無配)とさせていただきました。」

    安定的な配当維持を基本とする方針のもと、期末配当を前期の1株10円から15円へ引き上げた。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月24日 取締役会 普通株式 895 10.00 2022年3月31日 2022年6月7日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株10円、総額895百万円の配当を実施しており、安定的な配当水準を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月24日 取締役会 普通株式 895 10.00 2022年3月31日 2022年6月7日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株10円、総額895百万円の配当を実施しており、安定的な配当水準を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月24日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 895百万円 ② 1株当たりの金額 10 円 00 銭」

    前期と同じく、1株当たり10円、総額895百万円の期末配当を実施しており、安定的な配当水準を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月19日 取締役会 普通株式 895 10.00 2021年3月31日 2021年6月2日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株10円、総額895百万円の配当を実施しており、安定的な配当水準を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月19日 取締役会 普通株式 895 10.00 2021年3月31日 2021年6月2日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、前期と同じ1株10円、総額895百万円の配当を実施している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月20日開催の取締役会 普通株式 895 10.00 2020年3月31日 2020年6月3日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当として、前期と同じ1株10円の配当を実施している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月20日開催の取締役会 普通株式 895 10.00 2020年3月31日 2020年6月3日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当として、前期と同じ1株10円の配当を実施している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月20日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 895百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」

    前期と同じ1株10円の期末配当を実施し、引き上げ後の配当水準を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月20日 取締役会 普通株式 894 10.00 2019年3月31日 2019年6月3日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当として1株10円を実施したことを記載しており、引き上げ後の配当水準を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月20日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額   10 円00銭」

    前期と同じ1株10円の期末配当を実施しており、引き上げ後の配当水準を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月20日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額   10 円00銭」

    前期と同じく、1株10円の期末配当を実施しており、引き上げ後の配当水準を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月22日 取締役会 普通株式 894 10.00 平成30年3月31日 平成30年6月5日 利益剰余金」

    期末配当として1株10円を支払い、前期に引き上げた配当水準を継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額                          10円00銭」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当として1株10円を支払い、前期に引き上げた配当水準を確認している。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「利益配分につきましては、安定的な配当の維持を基本に、経営成績・配当性向などを総合的に勘案し、株主の皆様のご期待に沿うよう努めてまいります。当期末の株主配当金については、当期業績に鑑みて、1株につき10円(中間配当は無配)とさせていただきました。」

    安定配当を基本とする方針は継続しているが、期末配当は前年度の1株3円から10円へ増加した。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 268 3.00 平成29年3月31日 平成29年6月1日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当として、1株3円の支払いを実施している。安定的な配当を同水準で継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月18日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として1株当たり3円を支払い、安定的な配当方針を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、安定的な配当の維持を基本に、経営成績・配当性向などを総合的に勘案し、株主の皆様のご期待に沿うよう努めてまいります。当期末の株主配当金については、当期業績に鑑みて、1株につき3円(中間配当は無配)とさせていただきました。」

    安定配当方針を継続し、期末配当は前年度と同じ1株3円、中間配当は無配とした。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月26日 取締役会 普通株式 209 1株当り配当額 3.00 平成28年3月31日」

    期末配当として1株3円の支払いを記載し、安定的な配当を同水準で継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月26日 取締役会 普通株式 209 1株当り配当額 3.00 平成28年3月31日」

    期末配当として1株3円の支払いを実施し、安定的な配当方針を同水準で継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額   3円00銭」

    平成28年3月31日を基準日とする期末配当として、1株3円の配当を実施している。前期記載の安定配当方針と同水準である。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、安定的な配当の維持を基本に、経営成績・配当性向などを総合的に勘案し」

    当期末配当は1株3円、中間配当は無配としている。
一緒に動いた変遷

「資本効率化・財務安全性確保・有利子負債圧縮」は、この変遷が動いた32回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本効率化・財務安全性確保・有利子負債圧縮9回
  3. 2構造改革と原価マネジメントによる安定収益の確保7回
  4. 3拠点最適化と経営資源の効率的配分6回
  5. 4コア技術を活用した非自動車分野の事業化5回
  6. 5人材育成と組織力の強化4回
  7. 6排出ガスのクリーン化とCO2排出量削減4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フタバ産業の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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