Komori
フタバ産業(7241)・施策前進

魅力ある商品・高性能高機能商品の開発

FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q32016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「モノづくりとCAE解析の活用により、物流の効率化も含めた中規模組立部品における早期の構造提案を継続して実施し、2025年12月に発売されたマイナーチェンジ版bZ4Xにリヤフロアパンアッセンブリー等が引き続き採用され、2026年4月に発売された新型ESにはエプロンアッセンブリーやホイルハウスインナーアッセンブリー等が旧モデルから引き続き採用されております。」

    CAE解析とものづくりを組み合わせた中規模組立部品の構造提案について、bZ4Xのマイナーチェンジ版および新型ESへの採用実績を追加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「モノづくりとCAE解析の活用により、物流の効率化も含めた中規模組立部品での早期の構造提案を継続実施し、2024年4月に発売されたトヨタ「ランドクルーザー"250"」に、従来通りのボデー部品に加え、「ルーフサイドインナサブアッセンブリ」が採用され、中規模組立部品採用車種を増やしております。」

    CAE解析とものづくりを組み合わせた中規模組立部品の構造提案について、トヨタ「ランドクルーザー250」への採用実績を追加している。研究開発費は5,733百万円となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は2,723百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないとの記載を継続し、中間期の研究開発費総額2,723百万円を開示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「これまでの部品単品の作り易さに特化した形状提案から、モノづくりとCAE解析の活用により、中規模組立部品での物流の効率化も含めた早期の構造提案を実施し、2023年10月に発売されたTOYOTA「クラウン(スポーツ)」にリアフロアパンアッセンブリやエプロンサブアッセンブリ等が採用されました。」

    CAE解析とものづくりを組み合わせた中規模組立部品の構造提案について、トヨタ「クラウン(スポーツ)」への採用実績を記載している。研究開発費は50億87百万円となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3,798百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないとし、研究開発費総額3,798百万円を開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,546百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    商品開発・研究開発活動について重要な変更がないとし、研究開発費総額2,546百万円を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「また冷間超ハイテン材の取り組みとして1180MPa級の冷間超ハイテン材の成形工法を手の打ち化し、更に1470MPa級の冷間超ハイテン材を使用したフロントピラーアッパアウタ、フロントピラーアッパインナがトヨタ車で初めて新型「プリウス」に採用されました。」

    高強度材の成形工法を進展させ、1470MPa級材料を用いた部品の量産車採用まで記載している。研究開発費は44億46百万円となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3,278百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費総額3,278百万円を開示している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「「魅力ある商品の開発」、「高性能・高機能商品の開発」を基本方針として、新技術・新工法に挑戦しております。」

    新技術・新工法による魅力ある商品、高性能・高機能商品の開発方針を継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「「魅力ある商品の開発」、「高性能・高機能商品の開発」を基本方針として、新技術・新工法に挑戦しております。」

    商品開発と生産技術を組み合わせ、新技術・新工法に挑戦する研究開発方針を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「「魅力ある商品の開発」、「高性能・高機能商品の開発」を基本方針として、新技術・新工法に挑戦しております。」

    商品開発技術と独自の生産技術を組み合わせ、材料・構造・工法にわたる研究開発を行っている。
一緒に動いた変遷

「人材育成と組織力の強化」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材育成と組織力の強化4回
  3. 2拠点最適化と経営資源の効率的配分4回
  4. 3コンプライアンス・環境経営・社会的責任4回
  5. 4コア技術を活用した非自動車分野の事業化4回
  6. 5資本効率化・財務安全性確保・有利子負債圧縮4回
  7. 6安定的な配当の維持4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フタバ産業の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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