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タチエス(7239)・事実引き上げ

普通株式への1株当たり8円配当

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち14回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2024-Q2 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
1株当たり配当の実績・方針26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期の期末配当金は、1株当たり普通配当53.1円とさせていただきました。これにより、中間配当金1株当たり51.9円と合わせまして、当期の年間配当金は105.0円となります。」

    年間配当は105.0円となり、前期の103.8円から増加した。
  2. 2026-05-15引き上げ配当

    「当期実績 51円90銭 53円10銭 105円」

    2026年3月期の年間配当は105円となり、前期実績の103円80銭から増加した。canonical threadは変更していない。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月期については、DOE4%相当となる1株当たり103.8円の配当を実施いたしました。」

    年間配当は1株当たり103.8円となり、前年の92.8円から増加した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,796百万円 ② 1株当たりの金額 51円90銭」

    中間配当は1株当たり51円90銭となり、前年同期の46円40銭から増額された。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,606百万円 ② 1株当たりの金額 46円40銭」

    中間配当は1株当たり46円40銭となり、前年同期の36円80銭から増額された。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日取締役会 普通株式 1,273 36.8」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり36円80銭の支払実績を再確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日 取締役会決議 1,273 36.8 2023年5月15日 取締役会決議 1,273 36.8」

    当期の中間・期末配当はいずれも1株当たり36円80銭で、年間配当は73円60銭となった。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,273百万円 ② 1株当たりの金額 36円80銭」

    当期中間配当を1株当たり36円80銭と決議し、前年同期の31円80銭から増額している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,100百万円 ② 1株当たりの金額 31円80銭」

    前期末に決議された1株当たり31円80銭の期末配当について、2022年6月3日の支払実績を再確認している。
  10. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月12日取締役会 普通株式 1,094百万円 1株当たり配当額31円80銭」

    2021年3月期末配当の1株当たり6円50銭から、当期中間配当は1株当たり31円80銭とする決議が記載された。
  11. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「2021年5月14日 取締役会 普通株式 223 6.5」

    2021年3月期の期末配当は1株当たり6円50銭となり、前期の期末配当1株当たり13円から減少した。
  12. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「2020年5月14日 取締役会決議 447 13」

    当期の期末配当は1株当たり13円で、当期中間配当13円と合わせた年間配当は26円となり、前期の年間配当25円から増加した。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 450百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」

    当期中間配当を1株当たり13円とする取締役会決議を記載している。
  14. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2019年5月14日取締役会 普通株式 450 13」

    当期の期末配当を1株当たり13円とし、前年同期の11円から2円増額している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 428百万円 ② 1株当たりの金額 12円00銭」

    1株当たり12円の中間配当を決議・支払った事実を再掲している。
  16. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 428百万円 ② 1株当たりの金額 12円00銭」

    当期中間配当を1株当たり12円と決議し、前年同期の10円から増額している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月14日取締役会 普通株式 389 11」

    1株当たり11円の期末配当を当四半期に支払った実績として再掲している。
  18. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成30年5月14日 取締役会決議 389 11」

    当期の期末配当を1株当たり11円とし、前年の期末配当10円から増額している。当期年間配当は中間10円と合わせて21円となった。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月26日取締役会 普通株式 354百万円 1株当たり配当額 10円」

    1株当たり10円の中間配当を支払った実績として再掲している。
  20. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年10月26日取締役会 普通株式 354百万円 1株当たり配当額 10円」

    当期中間配当を1株当たり10円と決議し、前年同期の中間配当9円から1円増加している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 354 10」

    1株当たり10円の期末配当を、当四半期に支払った実績として記載している。
  22. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成28年10月27日 取締役会決議 318 9 平成29年6月23日 定時株主総会決議 354 10」

    中間配当9円に加えて期末配当10円を決議し、当事業年度の1株当たり配当額は19円となっている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日 取締役会 普通株式 318 9」

    1株当たり9円の中間配当を、既に第2四半期で記載された決議として再掲している。
  24. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 318百万円 ② 1株当たりの金額 9円00銭」

    従来確認されていた1株当たり8円の配当に加え、当期中間配当を1株当たり9円とする取締役会決議を記載している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月23日 定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 8円」

    当四半期に確認できる配当支払実績であり、本文では配当方針や将来目標までは明示していない。
一緒に動いた変遷

「量産効果と海外合理化による収益改善」は、この変遷が動いた25回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887755★123456
  1. ★この変遷
  2. 1量産効果と海外合理化による収益改善8回
  3. 2東南アジア事業の販売増加と黒字化8回
  4. 3北米事業における販売製品構成変化による利益減少7回
  5. 4新型車の立上りと海外向け車種販売による日本事業の改善7回
  6. 5中南米事業における為替影響と営業損失の拡大5回
  7. 6競争力のあるコストを実現するための体質強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タチエスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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