タチエス(7239)・事実対処
持分法による投資損失の発生
FY2021-Q1に初出。18回の記載のうち9回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
18記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上91社が書いているテーマ・逆風91社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。71社中19社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 266」
前年同期の持分法による投資損失594百万円から、当中間連結会計期間は266百万円の投資利益へ転じた。 - FY2025対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 1,079 392」
持分法による投資損失には転じず、392百万円の投資利益を計上した。ただし利益額は前年の1,079百万円から減少している。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 303 - 持分法による投資損失 - 594」
前年同期の持分法による投資利益303百万円から、当中間連結会計期間は投資損失594百万円へ転じた。 - FY2024-Q3持分法投資利益が増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 537 665」
持分法による投資利益は前年同期の5億37百万円から6億65百万円へ増加し、投資損失には転じていない。 - FY2024-Q2持分法投資利益が増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 243 303」
持分法による投資利益は前年同期の243百万円から303百万円へ増加し、投資損失には転じていない。 - FY2024-Q1持分法投資利益が増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 14 113」
持分法による投資利益は前年同期の14百万円から113百万円へ増加し、前年まで続いていた投資利益の減少傾向から変化している。 - FY2023持分法投資利益が減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 1,339 937」
持分法による投資損失は発生していないものの、投資利益は前年の1,339百万円から937百万円へ減少した。 - FY2023-Q3持分法投資利益の減少継続有価証券報告書
「持分法による投資利益 863 537」
持分法による投資損失は発生していないものの、投資利益は前年同期の8億63百万円から5億37百万円へ減少した。 - FY2023-Q2持分法投資利益が減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 854 243」
持分法による投資利益は前年同期の8億54百万円から2億43百万円へ減少したが、投資損失には転じていない。 - FY2023-Q1持分法投資利益が減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 262 14」
持分法による投資損失は発生していないものの、投資利益は前年同期の2億62百万円から14百万円へ減少した。 - FY2022対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 1,339」
持分法による投資損失ではなく、当連結会計年度には13億39百万円の投資利益が計上された。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 586 863」
持分法による投資利益は前年同期の5億86百万円から8億63百万円へ増加し、投資損失の発生状態からの改善が継続している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 131 854」
持分法による投資利益は前年同期の1億31百万円から8億54百万円へ増加し、前期に発生していた投資損失状態からの改善が続いている。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 262」
前年同期に計上されていた持分法による投資損失235百万円に対し、当第1四半期は2億62百万円の投資利益となった。 - FY2021対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 1,018」
持分法による投資損失ではなく、当連結会計年度には10億18百万円の投資利益が計上されている。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 586」
持分法による投資損失ではなく、第3四半期累計で586百万円の投資利益が計上されている。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 658 131」
当第2四半期累計期間は持分法による投資損失ではなく131百万円の投資利益となっており、前四半期に記載された投資損失の発生状態から変化している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 235」
前年同期には計上されていなかった持分法による投資損失235百万円が当四半期に発生している。