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デイトナ(7228)・施策ストックオプション行使による株式増加

株式報酬型ストックオプションの発行

FY2016-Q2に初出。20回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12016: 120162017: 220172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 420222023: 220232024: 320242025: 020252026: 32026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1ストックオプション行使による株式増加有価証券報告書

    「2026年3月26日(注) 11,400 3,616,000 11 412,467 - 340,117 (注)ストックオプションの行使による増加であります。」

    新たなストックオプションの発行はない一方、2026年3月26日の権利行使により発行済株式総数が11,400株増加した。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「① 【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。」

    ストック・オプション廃止後、新たなストック・オプションがない状態が継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「① 【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。」

    ストック・オプション廃止後、新たなストック・オプションがない状態が続いている。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、個々の報酬額に占める比率につきまして、取締役は、基本報酬(固定報酬60%+変動報酬15%)+株式報酬25%、使用人兼務取締役は、基本報酬(固定報酬85%+変動報酬5%)+株式報酬10%と定め、役位が高い者ほど業績連動性を高める設定としております。」

    ストック・オプション廃止後の譲渡制限付株式報酬について、固定・変動・株式報酬の具体的な構成比率と、役位に応じて業績連動性を高める設計が明示された。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「① 【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。」

    ストック・オプション廃止後、新たなストック・オプションがない状態が継続している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「非金銭報酬は、譲渡制限付株式報酬とし、業績向上及び当社の企業価値の持続的な向上を図る中長期のインセンティブを与えるとともに、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的として導入し、基本報酬枠とは別枠で、個々の取締役の役位、職責等を総合的に勘案し、報酬委員会の諮問を経て取締役会の決議により決定することとしております。」

    ストック・オプション廃止後の譲渡制限付株式報酬について、目的、決定手続および報酬枠を含む制度運用が具体化している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「① 【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。」

    株式報酬型ストックオプション廃止後、新たなストックオプションがない状態が継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「① 【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。」

    株式報酬型ストックオプション廃止後、当第2四半期に新たなストックオプションはないことが記載されている。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年3月23日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として、自己株式の処分(以下「本自己株式処分」といいます。)を行うことについて決議し、2022年4月22日に自己株式の処分を実施しております。処分する株式の種類及び数 当社普通株式 5,802株」

    従来の株式報酬型ストックオプション廃止後の譲渡制限付株式報酬について、取締役5名への自己株式5,802株の処分が実施された。
  10. FY2021再定義有価証券報告書

    「株式報酬型ストック・オプションにつきましては、2022年3月23日開催の第50期定時株主総会において譲渡制限付株式報酬制度(年額3千万円以下)議案の承認を条件に廃止することとし、議案が承認されたことにより廃止となりました。」

    取締役向け株式報酬について、従来の株式報酬型ストック・オプションを廃止し、譲渡制限付株式報酬制度へ移行した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第8回新株予約権(株式報酬型) 決議年月日 2021年3月24日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役(社外取締役を除く) 5名 新株予約権の数(個)※ 102 (注1) 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 10,200 (注1) 新株予約権の行使期間 2021年4月9日~2051年4月8日」

    第8回株式報酬型ストックオプションとして、社外取締役を除く取締役5名に102個、普通株式10,200株分を付与し、2021年4月9日から2051年4月8日までを行使期間としている。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第7回新株予約権(株式報酬型) 決議年月日 2020年3月24日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役(社外取締役を除く) 5名 新株予約権の数(個)※ 145(注1) 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 14,500(注1) 新株予約権の行使期間 2020年4月9日~2050年4月8日」

    第7回株式報酬型ストックオプションとして、社外取締役を除く取締役5名に145個、14,500株分を付与し、2020年4月9日から2050年4月8日までを行使期間としている。
  13. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「第6回新株予約権(株式報酬型) 決議年月日 2019年3月26日 新株予約権の数(個)※ 170(注1) 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 17,000(注1) 新株予約権の行使期間 2019年4月11日~2049年4月10日」

    前期に取締役会決議として示されていた第6回株式報酬型ストックオプションについて、170個・17,000株分の発行内容と行使期間が当四半期において確認されている。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「第6回新株予約権(2019年3月26日取締役会決議)」

    提出後の2019年3月26日決議として、第6回株式報酬型ストックオプションを17,000株分発行し、行使期間を2019年4月11日から2049年4月10日までとしている。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社デイトナ第5回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)」

    第5回の株式報酬型ストックオプションを発行し、新株予約権160個、目的となる株式16,000株、行使期間2018年5月8日から2048年5月7日としている。
  16. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社デイトナ第4回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)」

    第4回の株式報酬型ストックオプションを発行し、210個、目的となる株式21,000株、行使期間は平成29年5月9日から平成59年5月8日までとしている。
  17. FY2016再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費の株式報酬費用 ―千円 10,136千円」

    平成28年に付与した第3回新株予約権について、25,500株相当が未確定残として存在し、株式報酬費用10,136千円を計上している。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。株式会社デイトナ第3回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)」

    第3回新株予約権として、役員向けの株式報酬型ストックオプションを発行した。行使期間は平成28年4月9日から平成58年4月8日までとされている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少」は、この変遷が動いた20回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少7回
  3. 2国内拠点卸売事業の売上成長7回
  4. 3アジア拠点における補修・消耗品出荷の回復5回
  5. 4品揃え・接客品質・販売促進による小売改善5回
  6. 5長期借入金の増加5回
  7. 6純資産・自己資本比率の増加5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デイトナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-24の株式の発行・処分で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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