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新明和工業(7224)・施策後退

甲南工場の航空機生産設備整備

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち7回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3後退FY2021 – FY2024-Q2再掲FY2024-Q3 – FY20252016: 220162017: 420172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「新明和工業㈱甲南工場は、完成年月を2027年3月より2028年3月に変更しております。また、投資予定額の総額を2,674百万円から2,777百万円に変更しております。」

    甲南工場・播磨分工場の航空機生産設備は、投資予定額が2,674百万円から2,777百万円へ増額された一方、完成予定は2027年3月から2028年3月へ後ろ倒しとなった。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「新明和工業㈱ 甲南工場 (神戸市東灘区) 播磨分工場 (兵庫県小野市) 航空機 航空機 生産設備 2,674 2,198 自己資金及び借入金 2015年4月 2027年3月」

    甲南工場・播磨分工場の航空機生産設備は、投資予定額2,674百万円、既支払額2,198百万円、2027年3月完成予定の計画を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を2026年3月から2027年3月に変更しております。」

    甲南工場・播磨分工場の航空機生産設備について、2027年3月完成予定への後ろ倒しが継続して記載されている。
  4. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を2026年3月から2027年3月に変更しております。」

    甲南工場・播磨分工場の航空機生産設備について、完成予定を2026年3月から2027年3月へさらに1年後ろ倒しした。投資予定額2,674百万円、既支払額2,198百万円は継続して記載されている。
  5. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を2025年3月から2026年3月に変更しております。」

    甲南工場・播磨分工場の航空機生産設備の完成予定を、2025年3月から2026年3月へさらに1年後ろ倒しした。投資予定額2,674百万円、既支払額2,198百万円は継続して記載されている。
  6. FY2021後退有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を2022年3月より2025年3月に変更している。」

    甲南工場・播磨分工場の航空機生産設備の完成予定を、2022年3月から2025年3月へさらに後ろ倒しした。投資予定額2,674百万円、既支払額2,198百万円を記載している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「航空機 航空機 生産設備 2,674 2,198 自己資金及び借入金 2015年4月 2022年3月」

    甲南工場・播磨分工場の航空機生産設備は、投資予定額2,674百万円に対して既支払額が2,198百万円まで進捗し、2022年3月完成予定を継続している。
  8. FY2019後退有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を2020年3月より2022年3月に変更している。また、投資予定額の総額を2,780百万円から2,674百万円に変更している。」

    航空機生産設備の完成予定がさらに2年後ろ倒しとなり、投資予定総額も減額された。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を平成30年3月より平成31年3月に変更している。」

    甲南工場および甲南・播磨分工場の航空機生産設備について、平成31年3月完成予定への後ろ倒しが継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を平成30年3月より平成31年3月に変更している。」

    甲南工場および甲南工場・播磨分工場の航空機生産設備について、前四半期に示された平成31年3月完成予定への後ろ倒しが継続している。
  11. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を平成30年3月より平成31年3月に変更している。」

    甲南工場および甲南工場・播磨分工場の航空機生産設備について、完成予定が平成30年3月から平成31年3月へ変更され、計画が後ろ倒しとなった。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を平成31年3月より平成30年3月に変更している。」

    甲南工場・播磨分工場の航空機生産設備は、平成30年3月完成予定として継続している。甲南工場設備の投資予定額は1,965百万円、甲南・播磨分工場の別設備は2,751百万円である。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新明和工業㈱ 甲南工場 航空機生産設備 3,111 平成28年 12月」

    甲南工場の航空機生産設備のうち、投資額3,111百万円の設備が平成28年12月に完成した。別の航空機生産設備は、完成年月を平成31年3月から平成30年3月へ変更した計画を維持している。
  14. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を平成28年9月より平成29年3月に変更している。」

    甲南工場の航空機生産設備の一つについて、完成年月が平成28年9月から平成29年3月へ延期された。一方、別の設備は平成30年3月完成予定を維持している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「航空機生産設備は、完成年月を平成31年3月より平成30年3月に変更している。」

    甲南工場の航空機生産設備について、投資予定総額1,965百万円、完成年月を平成31年3月から平成30年3月へ前倒ししている。
一緒に動いた変遷

「急激な景気変動に伴う収益性の悪化」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1急激な景気変動に伴う収益性の悪化3回
  3. 2円高による輸出・航空機事業への影響3回
  4. 3東南海・南海地震による航空機事業への影響2回
  5. 4中期経営計画におけるROE目標の早期達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新明和工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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