研究開発活動の継続
FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費総額は453百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費453百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は940百万円となりました。…旧世代エンジンの高効率化への成果として、スカイラインGTR用、RB26エンジンの最大熱効率を、近年の高効率エンジンに比肩する40.6%にまで高めたことを紹介いたしました。」
研究開発費は940百万円となり、旧世代エンジンの最大熱効率を40.6%まで高める成果や、F-CON V Pro Ver5.0、POWER EDITOR R等の新製品・車種展開が記載された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費総額は452百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費452百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は870百万円となりました。なお、当連結会計年度における主な成果としては、以下のようなものがあります。」
研究開発費870百万円を計上し、EVトラック・バッテリーパック、液浸バッテリー、GR86用最軽量マフラー、Tesla Model Y用サスペンション、GRヤリス・GRカローラ向けエンジン等の開発・商品化を進めた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は643百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費643百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は426百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費426百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は217百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費217百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は872百万円となりました。なお、当連結会計年度における主な成果としては、以下のようなものがあります。」
研究開発費は872百万円となり、神奈川工科大学との共同研究成果をサスペンション新商材に活用したほか、CAC Cute、MAMORU、アドバンストヘリテージ製品、VIITS SUSPENSION Rなどを上市した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は650百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費650百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は454百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費454百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は233百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費233百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は904百万円となりました。なお、当連結会計年度における主な成果としては、以下のようなものがあります。新規事業に向けた取り組みでは、神奈川工科大学と「未来に向けた楽しむためのクルマ創り」に対する共創活動の合意書を締結しました。」
研究開発費904百万円を計上し、神奈川工科大学との共創活動、車両運動性能・電動化・自動運転に関する研究、EVトラック用バッテリーパック開発採択など具体的な成果を示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は665百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費665百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は440百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費440百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は218百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費218百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は961百万円となりました。」
研究開発費は前期の958百万円から961百万円へ増加した。EVコンバージョン、バッテリー交換式EVトラック、RB26 ADVANCED HERITAGE、HIPERMAX S等の具体的な開発・商品化成果も記載された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は720百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費720百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は476百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費476百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は217百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費217百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は958百万円となりました。なお、当連結会計年度における主な成果としては、以下のようなものがあります。マフラー関連商材では、…後継機種「ハイパワー スペックLⅡ」を発売しました。…電子関連商材では、新CPUの採用で制御スピードを向上させるとともに、設定ダイヤルの採用により操作性を高めた次世代過給圧制御装置「EVC7」を発売しました。」
研究開発費は前期の910百万円から958百万円へ増加した。マフラー、サスペンション、エンジン、電子、用品の各分野で新製品の発売・ラインアップ拡充が進み、沿革ではHKS(Thailand)Co.,Ltd.内のR&D部門新設も記載された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は763百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費763百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は526百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費526百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は251百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費251百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は910百万円となりました。なお、当連結会計年度における主な成果としては、以下のようなものがあります。」
研究開発費は前期の888百万円から910百万円へ増加した。HBAS、パワーエディター、各種サスペンション・マフラー・用品・ターボ関連商品など、複数分野で新商品発売、車種展開、受注製作を進めた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は678百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費678百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は439百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費439百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は243百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費243百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は888百万円となりました。なお、当連結会計年度における主な成果としては、以下のようなものがあります。当連結会計年度より新たにラインアップに加わったIoT車載通信機関連商材では、多種多様な顧客需要にスピーディかつ臨機応変に対応するために必要なハードウェア・ソフトウェア双方のプラットフォーム「HBAS」シリーズを開発し、積極的な受注活動を展開しております。」
研究開発費888百万円を計上し、HBASプラットフォーム、パワーエディター、改造ショートブロック、S-Style、ボルトオンターボキット等の具体的な開発・商品化成果を示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は672百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費672百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は442百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費442百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は242百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費242百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は856百万円となりました。なお、当連結会計年度における主な成果としては、以下のようなものがあります。ターボ関連製品では、最新のターボ技術を投入した高効率タービン「GTⅢタービン」に、派生モデルである「GTⅢ-4R」および「GTⅢ-5R」を追加するとともに、これら「GTⅢタービン」を搭載したキット商材の車種展開を進めました。」
研究開発費856百万円を計上し、GTⅢタービンの派生モデル追加、搭載キットの車種展開、SUV等へのマフラー適合拡大、MAX GやFlash Editorの対応車種追加など具体的な開発成果を示した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は642百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費642百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は423百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費423百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当社が主とする自動車のアフターマーケット事業は、前連結会計年度末に発売されました「HKS GT-Ⅲ TURBINE」が売れ行き好調なこともあり、国内においては前年同期を上回りました。」
前連結会計年度末に発売したHKS GT-Ⅲ TURBINEについて、販売が好調であるという製品展開上の具体的な前進が示された。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は846百万円となりました。なお、当連結会計年度における主な成果としては、以下のようなものがあります。ターボ、スーパーチャージャー関連製品では、最新のターボ技術を投入したセンターカートリッジを採用し高効率を実現した「GTⅢタービン」を新たに開発いたしました。」
研究開発費を846百万円計上し、GTⅢタービン、メタルキャタライザー、HIPERMAX G、F-CON V Proの新開発・発売等、具体的な成果を記載した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は664百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当該累計期間の研究開発費総額を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。