「ARUHI家の検索」による家探し・物件・ローン情報の一体提供
FY2018に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2023前進有価証券報告書
「「TownU」では、「街診断」に加え「街情報」ページ内に物件紹介機能を追加、物件情報拡充による「物件レコメンド」機能の強化を通じて家探しサービスの利便性向上を進めています。」
TownUに物件紹介機能を追加し、物件レコメンド機能の強化へ展開している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「街情報」ページ内での家探しサービスの提供を開始しました。」
TownUについて、従来の街診断に加えて物件紹介・家探し機能の提供を開始した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「一人ひとりのライフスタイルや価値観に合った“本当に住みやすい街”を提案するWebサービス「TownU(タウニュー)」にて、サイトの利便性向上・コンテンツ追加を通じて、お客さまの住み替え需要の喚起に取り組んでおります。」
TownUについて、サイトの利便性向上とコンテンツ追加を進め、住み替え需要の喚起に取り組んでいる。 - FY2022再掲有価証券報告書
「一人ひとりのライフスタイルや価値観に合った本当に住みやすい街を提案するWebサービス「TownU(タウニュー)」の提供を2021年11月に開始しました。」
AI等を用いた街・家探し支援サービスの提供開始を通じて、住み替え需要を喚起する取り組みを継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「さらに、AI技術を用いて一人ひとりのライフスタイルや価値観に合った“本当に住みやすい街”を、提案するWebサービス「TownU(タウニュー)」の提供を開始するなど、引き続き当社グループは、「中期経営計画2021」に基づき、住み替えに関わるあらゆるプロセスでお客さまにご満足いただける商品やサービスの強化に努め、企業価値の向上に積極的な取組みを推進いたしました。」
家探し・住み替え支援の取り組みとして、AIで利用者に合う街を提案するWebサービス「TownU」の提供を開始した。 - FY2021前進有価証券報告書
「ライフスタイルに合うベストな街や家をAIが提案する「パーソナル住みやすい街」アプリの開発など、今までにない新たなサービスを展開します。」
「ARUHI家の検索」等の家探し支援に加え、AIが街や家を提案する新アプリの開発を計画している。 - FY2019前進有価証券報告書
「あらかじめ借入可能額を試算する「ARUHI家探し前クイック事前審査」や家探しサービス「ARUHI家の検索」」
従来の家探しサービスに加え、家探し前の借入可能額試算サービスを展開している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「ARUHI家の検索」とは、Webで家賃や年齢など、簡単な質問に答えるだけで、現在の家賃をベースにしたおすすめエリア、物件種別及び条件に合う物件の提示や住宅ローンのシミュレーションを行うサービスであり、金融と不動産の両方に接点を持つ当社グループならではのポジショニングを活かして、過去の取引データを基に住宅購入検討者に対して最適化された物件情報及びローン情報を提供しようとするものです。」
過去の取引データを使い、家賃・年齢等から物件候補とローンシミュレーションを提示するサービスとして説明している。