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SBIアルヒ(7198)・目標再掲

中期経営計画2021による「住み替えカンパニー」への進化

FY2021に初出。17回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023-Q3再掲FY2026-H1 – FY20262021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年5月に策定した「中期経営計画2025」の2年目を迎え、足元の市場環境の変化を捉えた成長戦略を加速させております。」

    中期経営計画2025の2年目として、フラット35シェア、成長領域投資、ストック収益拡大を軸とする戦略を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2025を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと説明している。
  3. FY2025中期経営計画2025へ移行有価証券報告書

    「当社は、「中期経営計画2025」において、①「フラット35」シェア圧倒的No.1、②成長領域への投資、③ストック収益50%超、の3つを重点施策として設定しております。」

    住み替えカンパニー化・住宅金融への再フォーカスを踏まえ、2025年5月策定の中期経営計画2025へ重点施策を再整理している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2023を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないと説明している。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、従来の住み替えカンパニー化の精神は継続しつつ、 ライフステージに応じた住まいの実現を金融面からサポートする住宅金融のリーディングカンパニーを目指し、SBIエステートファイナンスとともに、BtoBtoCビジネスへ再フォーカスいたします。」

    住み替えカンパニー化の基本理念を残しつつ、SBIエステートファイナンスと連携した住宅金融中心のBtoBtoCビジネスへ重点を再整理している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年12月1日を効力発生日として、SBIエステートファイナンス株式会社との間で、当社を株式交換完全親会社、SBIエステートファイナンスを株式交換完全子会社とする株式交換を行いました。」

    「住み替えカンパニー」化に向けた中期経営計画の実行として、SBIエステートファイナンスの完全子会社化を完了し、不動産担保ローン等の機能・収益の取り込みを開始した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年9月13日開催の取締役会において、2023年12月1日を効力発生日として、SBIエステートファイナンス株式会社との間で、当社を株式交換完全親会社、SBIエステートファイナンスを株式交換完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、同日付で株式交換契約を締結いたしました。」

    「住み替えカンパニー」化を掲げる中期経営計画2023の実行として、SBIエステートファイナンスの完全子会社化を決議し、不動産担保ローン・リースバック事業を取り込む計画を具体化した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2021から中期経営計画2023へ移行した基本戦略を含め、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明している。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「「中期経営計画2021」を推進している状況下、コアビジネスである住宅ローン事業を取り巻く環境が大きく変化したことから、住み替えカンパニー化を目指す基本戦略を軸に、住宅ローン事業を再成長軌道に回帰させる「中期経営計画2023」を公表いたしました。」

    住み替えカンパニー化の基本戦略を維持しつつ、住宅ローン事業の再成長と商品・チャネル拡大を軸とする中期経営計画2023へ再整理している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは「住み替えカンパニー」として、住み替えを希望するお客さまの街探し・家探しから住宅購入、住宅ローンに繋げる仕組みの構築を進めております。」

    中期経営計画2021の実行として、TownUへの物件紹介機能追加や不動産事業者との連携強化により、街探し・家探しから住宅ローンまでをつなぐ仕組みの構築を具体化した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「更に当社グループは「住み替えカンパニー」への進化のため、住み替えを希望するお客さまを街探し・家探しから住宅購入、住宅ローンに繋げるための仕組みの構築を進めております。」

    中期経営計画2021の方向性に沿って、街探し・家探しから住宅購入・住宅ローンまでをつなぐ仕組みの構築を継続している。TownU、住み替えコンシェルジュ、買取再販事業の進展も説明している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは「住み替えカンパニー」への進化のため、住み替えを希望するお客さまを街・家探しから住宅購入、住宅ローンに繋げる基盤の強化を行っております。」

    中期経営計画2021の実行として、街・家探しから住宅購入・住宅ローンまでをつなぐ基盤強化を継続している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「中期経営計画2021における財務目標は、2026年3月期に営業収益610億円、税引前利益170億円、住宅ローン新規借入実行件数5.3万件とするものであります。」

    中期経営計画2021の初年度実績を示し、2026年3月期の営業収益610億円、税引前利益170億円、新規借入実行件数5.3万件という財務目標と、住宅ローン・不動産・コンシューマーサービスの取り組みを具体化している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、AI技術を用いて一人ひとりのライフスタイルや価値観に合った“本当に住みやすい街”を、提案するWebサービス「TownU(タウニュー)」の提供を開始するなど、引き続き当社グループは、「中期経営計画2021」に基づき、住み替えに関わるあらゆるプロセスでお客さまにご満足いただける商品やサービスの強化に努め、企業価値の向上に積極的な取組みを推進いたしました。」

    中期経営計画2021に基づき、住み替えプロセス全体の商品・サービス強化と企業価値向上を継続している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする5ヵ年計画「中期経営計画2021」に基づき、企業価値の向上に積極的な取組みを推進しています。」

    中期経営計画2021に基づく企業価値向上の取り組みを第2四半期にも継続している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度を初年度とする5ヵ年計画「中期経営計画2021」を策定し、従来から力を入れてきた主軸の住宅ローン事業に、不動産事業及びコンシューマーサービス事業を加えた総合的な「住み替えカンパニー」に進化し、お客さまにフォーカスしたコンシューマーブランドを目指すなど、企業価値の向上に積極的な取組みをしております。」

    中期経営計画2021の実行段階として、住宅ローンに不動産事業・コンシューマーサービス事業を加える方針を第1四半期にも推進している。地域支社の設立、住み替えコンシェルジュの設立、買取再販事業の開始など具体的な施策も進めている。
  17. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期から2026年3月期までの5年間を対象とする「中期経営計画2021」を策定し、2021年5月に公表いたしました。これまでの「住宅ローンカンパニー」からお客さまをワンストップでフルサポートする総合的な「住み替えカンパニー」への進化を目指し、既存の住宅ローン事業に加えて、不動産事業(居住用)並びに住み替えに関するコンシューマーサービス事業を本格的にスタートいたします。」

    2022年3月期から2026年3月期までの5年間を対象とする新計画を公表した。住宅ローン、不動産、コンシューマーサービスの3領域を組み合わせ、ワンストップの住み替え支援企業への進化を掲げている。計画の財務目標は、2026年3月期に営業収益610億円、税引前利益170億円、住宅ローン新規借入実行件数5.3万件。
一緒に動いた変遷

「株主への配当実施」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主への配当実施7回
  3. 2住宅ローンの川上・川下領域への事業拡大7回
  4. 3変動金利型銀行代理商品の収益性・販売チャネル拡大リスク5回
  5. 4住宅ローン契約を核とする住生活プラットフォームの構築・収益化4回
  6. 5変動金利型商品の直営店舗販売体制の強化4回
  7. 6フルライン戦略による住宅ローン商品ラインナップの拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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