SBIアルヒ(7198)・施策前進
在宅勤務・テレワークの推進
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク制度導入と本社機能集約49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「また、最長3年の育児休業や小学校6年生までの育児時短勤務などに加え、産休・育休中は先輩従業員に復職後のアドバイスを受ける「ワーキングペアレントコミュニティ」を開催するなど、出産や育児が必要な従業員をサポートしております。」
リモートワーク、スーパーフレックスに加え、育児休業・時短勤務・ワーキングペアレントコミュニティを整備している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、従業員一人一人がそれぞれのワークスタイル・ライフスタイルに合わせてその能力を最大限発揮できる多様性のある職場環境をめざし、その一環としてリモートワーク体制の積極的推進やコアタイムがないスーパーフレックス制度を導入しております。」
在宅勤務・テレワークの継続に加え、場所を限定しないリモートワークとコアタイムなしのスーパーフレックス制度を導入している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、従業員の在宅勤務を活用することでコロナ禍においても住宅ローン手続の迅速化を実現するなど、顧客価値の向上に積極的な取り組みを継続してまいりました。」
コロナ禍での在宅勤務の活用と住宅ローン手続の迅速化を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、緊急事態宣言が出されていた4~5月においても、在宅勤務や時差出勤をいち早く取り入れ、出勤人数を制限するなどの感染拡大への配慮をしながら、フランチャイズ店舗を含む全国の各店舗での営業を継続し、また事務オペレーションの稼働状況も新型コロナウイルス感染拡大前と変わらず維持しておりました。」
在宅勤務・時差出勤・出勤人数制限を実施しながら、緊急事態宣言中も全国店舗の営業と事務オペレーションを継続・維持したと具体的に説明している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス対策として、在宅勤務・テレワークを推進しておりますが、こうした働き方の変化による事務リスクについても対応を行っております。」
新型コロナウイルス対策として在宅勤務・テレワークを推進し、働き方の変化に伴う事務リスクへの対応も行っている。