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SBIアルヒ(7198)・方針再掲

グループERMによる統合的リスク管理

FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY2021-Q2 – FY2021再掲FY2022前進FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、リスク管理基本方針に基づくERM(Enterprise Risk Management)体制により、グループ全体のリスクを統合的に管理しております。」

    ERM委員会、リスク所管部門、KRIのモニタリング及び経営陣への報告による統合的リスク管理を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「また、新商品の開発時等におけるリスク評価及びリリース後の定期的なモニタリングを実施し、リスクに関するPDCAサイクルを機能させるべく努めております。」

    ERMについて、既存リスクのモニタリングに加え、新商品開発時の評価とリリース後の定期モニタリングを明示している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、各種リスクを所管する部門を定め、以下の管理体制のもと、リスクの評価や定期的なモニタリングに加え、当社事業におけるKRI(Key Risk Indicator)のモニタリング結果を、ERM委員会にて、代表取締役をはじめとする経営陣に向け定期的に報告を行っております。」

    KRIの定期モニタリングとERM委員会から経営陣への報告による統合的リスク管理を継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、リスク管理基本方針に基づくERM(Enterprise Risk Management)体制により、グループ全体のリスクを統合的に管理しております。事業領域の拡大や商品拡充に伴う新規リスクや既存リスクの継続的なモニタリングにより、リスクを適切にコントロールしながらビジネスの拡大と成長による企業価値向上に取り組んでまいります。」

    ERM委員会によるKRIのモニタリング結果の経営陣への定期報告、リスク管理基本方針・規程に基づく統合管理を明示している。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「事業を行うにあたっては、顧客重視(カスタマー・ファースト)の姿勢と同時に、コンプライアンス重視(コンプライアンス・ファースト)の取り組みを従来から継続してまいりましたが、その一層の推進を目的に新たな特別顧問を迎え入れるなど、各種リスクマネジメントの強化にも取り組んでおります。」

    従来の顧客重視・コンプライアンス重視を継続しつつ、その一層の推進を目的に新たな特別顧問を迎え入れ、リスクマネジメントを強化している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、全社的なリスク管理に関する規程として、ERM基本規程を定め、リスク管理部署にて経営に係る各種リスクを認識し、適切に管理することとしております。」

    グループERM基本規程、リスク管理担当役員、リスク管理部署、ERM委員会による統合的リスク管理を継続している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、全社的なリスク管理に関する規程として、グループERM基本規程を定め、リスク管理部署にて経営に係る各種リスクを認識し、適切に管理することとしております。」

    取締役会、リスク管理担当役員、リスク管理部署、ERM委員会によるリスク管理体制を整備している。
一緒に動いた変遷

「独自商品「ARUHIスーパーフラット」の販売強化」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自商品「ARUHIスーパーフラット」の販売強化3回
  3. 2フルライン戦略による住宅ローン商品ラインナップの拡充3回
  4. 3RPAによる住宅ローン業務の自動化・ペーパレス化と新サービス化3回
  5. 4社外取締役・監査役を含む経営監視体制の強化2回
  6. 5借換需要の反動減・沈静化2回
  7. 6変動金利型商品の直営店舗販売体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIアルヒの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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