本社および外国為替取引システム等への設備投資
FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026設備投資実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、46,033千円の設備投資を実施いたしました。」
顧客利便性向上のためのシステム開発費用等について、当年度に46,033千円の設備投資を実施した。 - 2026-06-03その他株主総会
「当連結会計年度における設備投資は総額46,033千円であり、その主要なものは、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等であります。」
顧客利便性向上のシステム開発等を中心に設備投資を実施した。 - FY2025設備投資実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、35,916千円の設備投資を実施いたしました。」
顧客利便性向上のシステム開発等について、当年度に35,916千円の設備投資を実施した。 - FY2024設備投資実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、46,116千円の設備投資を実施いたしました。」
顧客利便性向上のシステム開発等について、当年度に46,116千円の設備投資を実施した。 - FY2023設備投資実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用及びオフィスビルの内装工事費用等により、19,894千円の設備投資を実施いたしました。」
顧客利便性向上のシステム開発費用やオフィス内装工事等について、当年度に19,894千円の設備投資を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、66,443千円の設備投資を実施いたしました。」
顧客利便性向上のシステム開発等に、当年度66,443千円の設備投資を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、42,305千円の設備投資を実施いたしました。」
顧客利便性向上のシステム開発等に、当年度42,305千円の設備投資を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、41,144千円の設備投資を実施いたしました。」
顧客利便性向上のシステム開発等に、当年度41,144千円の設備投資を実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度については、本社増床に伴う内装工事費用及び顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、123,422千円の設備投資を実施いたしました。」
本社増床および顧客利便性向上のシステム開発等について、当年度に123,422千円の設備投資を実施した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設等について、当第3四半期連結累計期間に完了したものは、次のとおりであります。提出会社 倉庫(大阪市大正区) 倉庫 55,103 自己資金 平成28年11月」
計画中であった倉庫の新設が平成28年11月に完了した。投資総額は55,103千円で、自己資金により実施している。 - FY2016初出有価証券報告書
「提出会社 本社 業務施設及び外国為替取引システム等 120,000 増資資金 平成28年6月 平成30年3月」
本社・取引システム等について、投資予定額1億2,000万円、平成28年6月着手、平成30年3月完了予定と記載している。