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ヒロセ通商(7185)・目標設備投資実績更新

本社および外国為替取引システム等への設備投資

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2022その他FY2023 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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本社移転と商用システム開発の複合投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、46,033千円の設備投資を実施いたしました。」

    顧客利便性向上のためのシステム開発費用等について、当年度に46,033千円の設備投資を実施した。
  2. 2026-06-03その他株主総会

    「当連結会計年度における設備投資は総額46,033千円であり、その主要なものは、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等であります。」

    顧客利便性向上のシステム開発等を中心に設備投資を実施した。
  3. FY2025設備投資実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、35,916千円の設備投資を実施いたしました。」

    顧客利便性向上のシステム開発等について、当年度に35,916千円の設備投資を実施した。
  4. FY2024設備投資実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、46,116千円の設備投資を実施いたしました。」

    顧客利便性向上のシステム開発等について、当年度に46,116千円の設備投資を実施した。
  5. FY2023設備投資実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用及びオフィスビルの内装工事費用等により、19,894千円の設備投資を実施いたしました。」

    顧客利便性向上のシステム開発費用やオフィス内装工事等について、当年度に19,894千円の設備投資を実施した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、66,443千円の設備投資を実施いたしました。」

    顧客利便性向上のシステム開発等に、当年度66,443千円の設備投資を実施した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、42,305千円の設備投資を実施いたしました。」

    顧客利便性向上のシステム開発等に、当年度42,305千円の設備投資を実施した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度については、顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、41,144千円の設備投資を実施いたしました。」

    顧客利便性向上のシステム開発等に、当年度41,144千円の設備投資を実施した。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度については、本社増床に伴う内装工事費用及び顧客の利便性向上のためのシステム開発費用等により、123,422千円の設備投資を実施いたしました。」

    本社増床および顧客利便性向上のシステム開発等について、当年度に123,422千円の設備投資を実施した。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設等について、当第3四半期連結累計期間に完了したものは、次のとおりであります。提出会社 倉庫(大阪市大正区) 倉庫 55,103 自己資金 平成28年11月」

    計画中であった倉庫の新設が平成28年11月に完了した。投資総額は55,103千円で、自己資金により実施している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「提出会社 本社 業務施設及び外国為替取引システム等 120,000 増資資金 平成28年6月 平成30年3月」

    本社・取引システム等について、投資予定額1億2,000万円、平成28年6月着手、平成30年3月完了予定と記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズの把握と実現」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズの把握と実現4回
  3. 2取引ツールと顧客サポートの充実3回
  4. 3顧客預り証拠金の積み増しによる将来の収益機会確保3回
  5. 4業績に見合った利益還元2回
  6. 5カバー取引に必要な資金の調達リスク2回
  7. 6連結経常利益連動の役員報酬2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒロセ通商の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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