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ヒロセ通商(7185)・方針連結経常利益実績更新・微増

連結経常利益連動の役員報酬

FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2024その他FY2025 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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業績連動報酬における利益目標の設定183社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026連結経常利益実績更新・微増有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標(連結経常利益)の実績は3,073,938千円となりました。(目標については、現時点では業績予想を公表しておらず、非公表であります。)」

    連結経常利益を指標とする業績連動報酬について、当事業年度の実績3,073,938千円を開示している。目標値は非公表である。
  2. FY2025連結経常利益実績更新・減少有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標(連結経常利益)の実績は3,070,411千円となりました。(目標については、現時点では業績予想を公表しておらず、非公表であります。)」

    連結経常利益を指標とする業績連動報酬について、当事業年度の実績3,070,411千円を開示している。前期実績4,255,002千円から減少し、目標値は非公表としている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標(連結経常利益)の実績は4,255,002千円となりました。(目標については、現時点では業績予想を公表しておらず、非公表であります。)」

    連結経常利益を指標とする業績連動報酬について、当事業年度の実績4,255,002千円を開示している。目標値は引き続き非公表としている。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標(連結経常利益)の実績は3,585,491千円となりました。(目標については、現時点では業績予想を公表しておらず、非公表であります。)」

    連結経常利益を指標とする業績連動報酬について、当事業年度の実績3,585,491千円を開示している。目標値は非公表としている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標(連結経常利益)の実績は2,703,695千円となりました。」

    連結経常利益を指標とする業績連動報酬について、当事業年度の実績2,703,695千円を開示している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2021年2月12日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を下記のとおり定めております。」

    取締役会が取締役の個人別報酬の決定方針を正式に定め、基本報酬と連結経常利益に連動する業績連動報酬の構成を明示した。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「当社では、「役員報酬規程」に定める利益連動報酬を業績連動報酬と位置づけております。業績連動報酬に係る指標は、業績向上への意欲を高め、各事業年度の成果を適切に反映するため、連結経常利益を選択しております。」

    役員報酬のうち利益連動報酬を業績連動報酬と位置づけ、連結経常利益を業績指標として用いる方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズの把握と実現」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズの把握と実現4回
  3. 2取引ツールと顧客サポートの充実4回
  4. 3顧客預り証拠金の積み増しによる将来の収益機会確保4回
  5. 4新株予約権行使による株式価値の希薄化3回
  6. 5業績に見合った利益還元2回
  7. 6本社および外国為替取引システム等への設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒロセ通商の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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