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ヒロセ通商(7185)・方針再掲

業績に見合った利益還元

FY2016に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020再掲FY2021 – FY2023-Q12016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり39円を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    業績に見合った利益還元と内部留保のバランスを基本方針とし、1株当たり39円の配当予定を示している。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり39円とさせていただきました。」

    1株当たり配当額を前期の48円から39円へ減額した。業績に見合った利益還元と内部留保のバランスを基本方針としている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 290,051 48 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、1株当たり48円、総額290,051千円の配当を実施した。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり48円とさせていただきました。」

    1株当たり配当額を前期の39円から48円へ増額した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 241,824 39 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、1株当たり39円、総額241,824千円の配当を実施した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 241,824 39 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、1株当たり39円、総額241,824千円の配当を実施した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり39円とさせていただきました。」

    業績に見合った利益還元の具体的実績として、1株当たり配当額が前期の31円から39円に増加した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 204,573 31 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、1株当たり31円の配当を実施した。1株当たり配当額は前事業年度から変更されていない。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり31円とさせていただきました。」

    業績に見合った利益還元と内部留保のバランスを基本方針とし、1株当たり配当額31円を維持している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 197,276 31 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、1株当たり31円の配当を実施しており、前事業年度から変更はない。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 197,276 31 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、1株当たり31円の配当を実施した。前事業年度の1株当たり配当額から変更はない。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり31円とさせていただきました。」

    業績に見合った利益還元と内部留保のバランスを基本方針とし、1株当たり配当額31円を維持している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり31円とさせていただきました。」

    業績に見合った利益還元の具体的実績として、1株当たり配当額が前期の30円から31円に増加した。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 192,310 30 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    利益還元の具体的実績として、1株当たり配当額30円、配当金総額192,310千円の配当を実施した。1株当たり配当額は前回記載の26円から増加している。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり26円とさせていただきました。」

    業績に見合った利益還元の具体的実績として、1株当たり配当額が前回記載の21円から26円に増加した。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 129,023 1株当たり配当額 21 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    利益還元の具体的実績として、1株当たり21円、総額129,023千円の配当を実施した。前回記載の1株当たり16円から増加している。
  17. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 92,496 1株当たり配当額 16 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づく具体的な配当として、1株当たり16円の配当を実施している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「今後の事業展開及び経営体質強化のための内部留保資金とのバランスを総合的に勘案したうえで、業績に見合った利益還元を実施することを基本方針としております。」

    中長期的な企業価値向上、事業展開・体質強化とのバランスを配当方針の前提としている。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズの把握と実現」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズの把握と実現6回
  3. 2取引ツールと顧客サポートの充実5回
  4. 3BtoB取引と金融商品の拡張による収益源の多様化3回
  5. 4顧客預り証拠金の積み増しによる将来の収益機会確保3回
  6. 5海外事業の拡大2回
  7. 6本社および外国為替取引システム等への設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒロセ通商の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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