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あんしん保証(7183)・方針後退

利益成長を通じた株主還元と安定的な内部留保

FY2016に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q2 – 2026-04-202016: 220162017: 220172018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 120222023: 320232024: 120242025: 220252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「2026年3月31日を基準日とする2026年3月期の期末配当を行わないことを決議いたしました。この結果、当事業年度の年間配当金は1株当たり0円となります。」

    中長期的な利益成長を通じた株主還元という基本方針は維持しているが、公開買付けを踏まえて2026年3月期の期末配当を見送り、年間配当金を1株当たり0円とした。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月20日 定時株主総会 普通株式 52,114 3.00 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり3円の配当を利益剰余金から支払ったことを記載しており、従来の利益還元方針に基づく配当を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元の更なる充実及び株主層の拡大を図るため、10%以上の配当性向を目標として配当を継続していく方針としております。」

    10%以上の配当性向目標を継続し、基準日が当事業年度に属する配当として1株当たり3円を予定している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 52,114 3.00 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり3円の配当を利益剰余金から支払ったことを記載しており、従来の利益還元方針に基づく配当を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月16日 定時株主総会 普通株式 53,929 3.00 2023年3月31日 2023年6月19日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり3円の配当を利益剰余金から支払ったことを記載しており、10%以上の配当性向を目標とする利益還元方針に基づく配当を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元の更なる充実及び株主層の拡大を図るため、10%以上の配当性向を目標として配当を継続していく方針としております。 2023年6月16日 定時株主総会決議 53,929 3」

    10%以上の配当性向を目標とする方針を継続し、基準日が当事業年度に属する配当として1株当たり3円を決議している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 53,929 3.00 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり3円の配当を利益剰余金から支払ったことを再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 53,929 3.00 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり3円の配当を利益剰余金から支払ったことを記載しており、従来の利益還元方針に基づく配当を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 53,929 3.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり3円の配当(特別配当1円を含む)を支払ったことを再確認している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会決議 53,929 3 (注)1株当たり配当額の内訳 普通配当2円 特別配当1円」

    10%以上の配当性向を目標とする方針のもと、1株当たり3円の配当を決議し、普通配当に加えて1円の特別配当を実施する内容となった。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 35,952 2.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり2円を利益剰余金から支払ったことを再確認している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「配当性向 (%) ― 29.9 37.1 17.2 12.0」

    10%以上の配当性向目標を掲げる方針のもと、2020年3月期の配当性向は12.0%となっている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和元年6月19日 定時株主総会 普通株式 35,953 2.00 平成31年3月31日 令和元年6月20日 利益剰余金」

    平成31年3月期の期末配当として、1株当たり2円を利益剰余金から支払ったことを継続記載している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「令和元年6月19日 定時株主総会 普通株式 35,953 2.00 平成31年3月31日 令和元年6月20日 利益剰余金」

    平成31年3月期の期末配当として、1株当たり2円を利益剰余金から支払ったことを再確認している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和元年6月19日 定時株主総会 普通株式 35,953 2.00 平成31年3月31日 令和元年6月20日 利益剰余金」

    平成31年3月期の期末配当として、1株当たり2円を利益剰余金から支払ったことを記載している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元の更なる充実及び株主層の拡大を図るため、10%以上の配当性向を目標として配当を継続していく方針としております。」

    10%以上の配当性向目標と利益成長を通じた還元方針を継続し、当期は1株当たり2円を配当している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日 定時株主総会 普通株式 35,953 2.00 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり2円を利益剰余金から支払ったことを再確認している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日 定時株主総会 普通株式 35,953 2.00 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり2円を利益剰余金から支払ったことを記載している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月21日 定時株主総会 普通株式 35,951 2.00 平成29年3月31日 平成29年6月22日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり2円を利益剰余金から支払ったことを再確認している。
  20. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元の更なる充実及び株主層の拡大を図るため、10%以上の配当性向を目標として配当を継続していく方針としております。」

    従来の利益還元方針に、10%以上という配当性向の目標を明示した。当事業年度は中間配当5円、期末配当2円を実施している。
  21. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「配当金支払額 普通株式 29,602 1株当たり配当額 5.00 基準日 平成28年9月30日 効力発生日 平成28年12月1日 配当の原資 利益剰余金」

    中間配当について、1株当たり5円の支払いと平成28年12月1日の効力発生日を記載している。
  22. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第15期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額 5円00銭」

    前 filing では配当を行っていなかったが、当 filing では中間配当5円の実施を決議した。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「中長期的な利益成長を通じた株主還元や株主価値の極大化を目指しつつ、安定的な内部留保金を確保し、経営成績に応じた利益還元を継続的に行うことを基本方針としております。」

    配当方針として掲げているが、第14期事業年度は配当を行っていない。
一緒に動いた変遷

「保証事業の拡大と新たな成長ステージに向けた経営基盤の確立」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保証事業の拡大と新たな成長ステージに向けた経営基盤の確立4回
  3. 2貸家着工件数の増加基調4回
  4. 3ライフカード依存と資金調達・金利上昇リスク3回
  5. 4求償債権の回収不能と追加貸倒引当金リスク3回
  6. 5商品の多様化と販売チャネルの拡大3回
  7. 6次世代システムとBPRによる業務効率・生産性向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
あんしん保証の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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