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あんしん保証(7183)・施策再掲直近の業務提携(2026-07-30)では「前進」

商品の多様化と販売チャネルの拡大

FY2016に初出。35回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – FY20252016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
多様な顧客ニーズ対応型の保証商品開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、加盟店の新規開拓、既存加盟店へのサポート体制強化、クレジットカード提携商品の拡販や保証会社払いの提携サービス充実に努めてまいりました。」

    新規加盟店開拓、既存加盟店へのサポート、クレジットカード提携商品の拡販、保証会社払いの提携サービス充実という商品・販売チャネル拡大策を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「営業活動につきましては、加盟店の新規開拓、未稼働加盟店のメイン利用の促進、当期に販売開始した東急カード株式会社との提携商品「あんしんQ-Rent」の広告展開、新たに家賃債務保証と家財保険をセットにしたパッケージプランの提供を行った」

    東急カードとの提携商品「あんしんQ-Rent」の販売開始後の広告展開に加え、家賃債務保証と家財保険のセット商品を提供した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、加盟店の新規開拓、未稼働加盟店のメイン利用の促進、新たに業務提携を行った東急カード株式会社との商品「あんしんQ-Rent」の販売強化に努めてまいりました。」

    新規加盟店の開拓や未稼働加盟店の利用促進に加え、東急カード株式会社との新たな業務提携および「あんしんQ-Rent」の販売強化を進めている。商品の多様化と販売チャネル拡大に関する具体的な進展である。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年5月 株式会社ビューカードと業務提携 富山支店の開設」

    カード会社との提携による販売チャネル拡大について、株式会社ビューカードとの新たな業務提携を開示している。提出日現在の沿革記載であり、当事業年度末後の事項を含む。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、営業面において新たなクレジットカード会社との業務提携や付帯商品の開発を進めるとともに、請求自動化をはじめとする各種WEB機能の利用率向上に努めてまいりました。」

    新たなクレジットカード会社との業務提携、付帯商品の開発、請求自動化を含むWEB機能の利用率向上を継続している。提携完了や新商品の販売開始などの新たな完了実績は記載されていない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「営業面では、新たなクレジットカード会社との業務提携や付帯商品の開発、保証範囲の拡大に努め、新たな収益源の確保に取り組むとともに」

    新たなクレジットカード会社との提携、付帯商品の開発、保証範囲の拡大による商品・販売チャネルの多様化を継続している。具体的な提携完了や商品販売開始の記載はない。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「営業活動につきましては、新たなクレジットカード会社との提携商品の販売や指定信用情報機構JICCを用いた滞納報告型商品の販売等へ注力した結果、加盟店契約数、保証件数及び保証残高は前年に引続き、堅調に増加いたしました。」

    新たなクレジットカード会社との提携商品およびJICCを用いた滞納報告型商品の販売に注力し、加盟店契約数、保証件数、保証残高が増加したと説明している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は営業面においては事前立替型商品のみならず、指定信用情報機関JICCを用いた滞納報告型商品の販売にも注力し、トップラインの向上に努めてまいりました。また、新商品・付帯商品の導入、拡販等に向けた取り組みも図ってまいりました。」

    商品多様化と販売チャネル拡大について、JICCを用いた滞納報告型商品および新商品・付帯商品の販売に取り組んでいる。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は、営業面では新規・再稼働加盟店への積極開拓と主要加盟店への重層的なフォローの両立を図り、新商品・付帯商品の導入、拡販等に取り組むとともに、新たなクレジットカード会社との業務提携・新商品販売を開始いたしました。」

    新規・再稼働加盟店の開拓、主要加盟店へのフォロー、新商品・付帯商品の拡販に加え、新たなクレジットカード会社との提携および新商品の販売開始を記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は、営業面では新規及び再稼働加盟店の積極的開拓や新商品・付帯商品の導入、拡販等に取り組むとともに、新たなクレジットカード会社との業務提携及び新商品の開発に取り組んでまいりました。」

    新規・再稼働加盟店の開拓、新商品・付帯商品の導入・拡販、新たなクレジットカード会社との提携および新商品開発を継続している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「それと並行して新たなクレジットカード会社との業務提携・新商品の開発や新たな与信ロジックを活用した新商品の開発・拡販を推進し、営業の強化に取り組んでまいります。」

    従来の商品多様化・販売チャネル拡大に加え、新たなクレジットカード会社との提携、新たな与信ロジックによる商品開発・拡販まで施策の範囲を広げている。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「訪問実績等の営業アクティビティの強化に努め、新規加盟店の獲得、稼働や既存先の再稼働等営業の強化、拡大や新たな取引先との協働等に取り組んでまいりました。」

    新規加盟店の獲得に加え、既存先の再稼働、新たな取引先との協働を販売チャネル拡大の取り組みとして記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「感染症の状況に応じた対面営業や非対面のオンライン営業により、新規加盟店の獲得や新たな販売チャネルの拡大に取り組んでまいりました。」

    対面営業・オンライン営業による新規加盟店獲得と販売チャネル拡大を継続している。具体的な新商品名や開始時期などの新たなマイルストーンは示されていない。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、営業面では新規加盟店の獲得や再稼働加盟店の本格稼働、新商品スキームの提案等、積極的に販売チャネルの拡大に取り組んでまいりました。」

    新規加盟店の獲得に加え、再稼働加盟店の本格稼働および新商品スキームの提案を販売チャネル拡大策として進めた。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「商品の多様化や加盟店営業の推進など、積極的な営業活動により保証債務残高及び新規保証実行件数が順調に増加した結果」

    商品の多様化と加盟店営業を継続している。新商品名や新たな販売チャネルの開始など、別個のマイルストーンは示されていない。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における営業収益は、商品の多様化や加盟店営業の推進など、積極的な営業活動により保証債務残高及び新規保証実行件数が順調に増加し、1,890,673千円(前年同期比16.4%増)となりました。」

    商品の多様化および加盟店営業を継続し、保証債務残高・新規保証実行件数が順調に増加した結果、営業収益は前年同期比16.4%増となった。‌‍‌‍‌‍
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ニーズに合った商品プランの提案強化、新プランによる新規加盟店開拓に取り組んでまいりました。」

    顧客ニーズに対応した商品プランの提案と、新プランによる販売チャネル拡大を継続している。具体的な商品名や提供開始時期は示されていない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「商品の多様化や加盟店営業の推進など、積極的な営業活動により保証債務残高及び新規保証実行件数が順調に増加し、1,624,819千円(前年同期比2.9%増)となりました。」

    商品の多様化および加盟店営業による販売チャネル拡大を継続している。新商品名や提供開始などの新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに応じた自社保証商品の販売やカード会社との提携商品の販売強化に取り組んでまいりました。」

    顧客ニーズに応じた自社保証商品およびカード会社との提携商品の販売強化を継続している。新商品提供開始などの具体的なマイルストーンは記載されていない。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「生活インフラの提供企業との提携による新たな加盟店開拓チャネルの拡充、市場動向やニーズを踏まえた保証商品の導入に取り組んでまいりました。」

    生活インフラ企業との提携による加盟店開拓チャネルの拡充と、市場ニーズに応じた保証商品の導入を具体的に進めている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「他社提携カード商品、自社保証商品の拡販等により販売チャネルの拡大に取り組んでまいりました。」

    他社提携カード商品および自社保証商品の拡販による販売チャネル拡大を継続している。新商品の提供開始など、新たな具体的マイルストーンは記載されていない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は加盟店の開拓、既存加盟店への営業強化を継続するとともに、新たなマーケットを開拓する商品の開発に注力してまいりました。」

    加盟店営業を継続し、新たなマーケットを開拓する商品開発に注力している。具体的な商品名や提供開始は記載されていない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズを捉えた商品販売による自社保証商品やカード会社との提携商品の販売強化に取り組んでまいりました。」

    自社保証商品およびカード会社との提携商品の販売強化を継続しているが、新商品の提供開始などの新たな具体的マイルストーンは記載されていない。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社は学生向け商品の全国販売、トランクルーム向け商品の販売強化等顧客ニーズを踏まえた商品ラインアップの充実を図るとともに、新規加盟店の開拓、既存加盟店への営業強化に取り組んでまいりました。」

    学生向け商品の販売範囲を全国に広げ、トランクルーム向け商品の販売を強化するなど、商品ラインアップと販売チャネルの展開を進めた。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「顧客ニーズを踏まえた商品ラインアップの充実を図るとともに、家賃保証と電気料金の保証をセットにした新サービスの提供も開始いたしました。」

    顧客ニーズを踏まえた商品ラインアップの充実に加え、家賃保証と電気料金保証をセットにした新サービスの提供開始という具体的な展開を記載している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「提携商品、学生向け商品等の販売拡大のために既存加盟店との取引強化や新規加盟店の開拓に取り組み、新商品の開発等商品の多様化を進める」

    提携商品・学生向け商品の販売拡大、新商品の開発、商品多様化を引き続き進めている。新商品の具体的な名称や完了実績は示されていない。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「株式会社アプラスとの業務提携による「アプラスあんしんレントギャランティ」、イオンカードの家賃決済と当社の家賃保証を組み合わせたサービス「イオンカードde家賃」、また、「学生向け保証商品」や「トランクルームを対象とした商品」などを新たな商品ラインナップに加え」

    アプラス提携商品、イオンカード連携、学生向け商品、トランクルーム向け商品を新たなラインナップとして記載している。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「学生用保証商品の「学生向けあんしんサポートぺイ」の販売等、販売チャネルの拡大に取り組んでまいりました。」

    学生用保証商品「学生向けあんしんサポートぺイ」の販売という具体的な商品展開を記載している。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「イオンカードの家賃決済と当社の家賃保証を組み合わせたサービスの提供に対する取り組み等商品の多様化による販売チャネルの拡大に積極的に取り組んでまいりました。」

    イオンカードの家賃決済と自社保証を組み合わせたサービスへの取り組みを、新たな商品・販売チャネル拡大策として記載している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は既存加盟店との取引拡大、新規加盟店の開拓、新商品「アプラスあんしんレントギャランティ」の開発等の商品の多様化による新たな販売チャンネルの拡大に積極的に取り組んでまいりました。」

    新商品「アプラスあんしんレントギャランティ」の開発と、それによる新たな販売チャンネルの拡大を具体的に記載している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「商品の多様化や新規取引先・加盟店開拓の推進等、積極的な営業活動に取り組んでまいりました。」

    自社保証商品、学生専用商品、少額短期保険債務への保証など、商品・取引先の拡張を進めている。
一緒に動いた変遷

「保証会員数・保証残高の向上」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111111975★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保証会員数・保証残高の向上11回
  3. 2保証事業の拡大と新たな成長ステージに向けた経営基盤の確立11回
  4. 3貸家着工件数の増加基調11回
  5. 4次世代システムとBPRによる業務効率・生産性向上9回
  6. 5成長を支える人材の採用と教育7回
  7. 6貸倒比率の抑制と求償債権回収の改善5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
あんしん保証の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品の多様化と販売チャネルの拡大|あんしん保証(7183)の変遷 | Komori