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九州フィナンシャルグループ(7180)・施策前進

地域観光振興協定と訪日観光プロモーション

FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY20202018: 120182019: 120192020: 12020
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自治体・企業連携による地域観光振興と訪日誘客1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「肥後銀行では「インフラ資源を活用した観光振興に関する協定」を熊本県・九州電力株式会社と締結し、熊本県内のダム施設や発電施設等の施設を活用した観光ルートの企画・設定・プロモーションを行っております。2019年11月には「熊本県・菊池川水系のダム・発電所と紅葉の菊池渓谷を巡るツアー」を実施し、菊池川流域の豊かな自然と、川の恵みを感じられるインフラ施設や名所を観光資源として、新たな観光客を誘客し、熊本県の観光振興及び地域活性化を図りました。」

    地域観光振興について、自治体・電力会社との協定に基づくインフラ観光ルートの企画とツアー実施が具体化した。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年6月に環境省と「国立公園オフィシャルパートナーシップ」を締結し、「阿蘇くじゅう国立公園」及び「霧島錦江湾国立公園」の観光振興に向けた取り組みを実施しております。」

    地域観光振興について、環境省との国立公園オフィシャルパートナーシップ締結と、両国立公園での観光振興施策が具体化した。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「熊本県・鹿児島県と締結しました「地域観光振興に関する協定」に基づき、両県の観光プロモーションを強化し、国際定期便の利用促進や観光誘致を実施しました。また、FIT(外国人個人旅行者)誘致促進や受入環境の整備・促進を目的に、訪日観光情報サイト「樂吃購(ラーチーゴー)」を活用した台湾・香港FIT誘致に向けたウェブプロモ―ションを、肥後銀行が熊本県と共同で設立した「株式会社くまもとDMC」(熊本版DMO)と連携して実施しております。」

    両県との観光振興協定を基礎に、国際定期便、台湾・香港FIT、熊本版DMOなどを組み合わせた観光誘致策を実施した。
一緒に動いた変遷

「グループ経営資源の共有・活用による統合効果の発揮」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループ経営資源の共有・活用による統合効果の発揮2回
  3. 2働き方改革と女性活躍推進2回
  4. 3銀行業を中心とする金融サービスの総合化2回
  5. 4事務処理の集中化・システム化による堅確性と効率化2回
  6. 5第2次グループ中期経営計画「融合ステージ」2回
  7. 6Fintech・デジタル技術革新への対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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