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GMOフィナンシャルホールディングス(7177)・施策前進

アライアンスによる新商品・サービスの提供

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2018。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q2 – FY2017再掲FY20172016: 320162017: 320172018: 020182019: 12019
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アライアンスによる新商品・サービスの提供24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年7月には、当社が出資するGMOあおぞらネット銀行株式会社が事業を開始しました。銀行・証券の口座連携サービスにより有価証券関連サービスの強化を図る」

    銀行・証券の連携による有価証券関連サービス強化について、GMOあおぞらネット銀行の事業開始という具体的な進展が示された。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成30年7月にインターネット銀行サービス開始を予定するあおぞら信託銀行株式会社(平成30年6月にGMOあおぞらネット銀行株式会社に商号を変更予定。)との連携により有価証券関連サービスの強化を図る」

    あおぞら信託銀行との連携を通じて有価証券関連サービスを強化する方針が継続している。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「また、預り資産拡大に向けた取り組みとして、大和証券グループとの業務提携による投資情報動画サイト「GMOクリックTV投資チャンネル」の開設や貸株サービス、貸付型クラウドファンディング「maneo」、投資信託の取り扱いを開始し、商品ラインナップやサービスの充実に努めました。」

    従来の提携活用、貸株及びmaneoに加え、投資信託の取り扱いを開始し、商品ラインナップを拡充した。
  4. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「大和証券グループとの業務提携による投資情報動画サイト「GMOクリックTV投資チャンネル」の開設、店頭FXやCFDの各種キャンペーンの実施、CFDの取扱銘柄の追加、貸株サービスや貸付型クラウドファンディング「maneo」の取り扱いを開始し、商品ラインナップの充実を図りました。」

    従来の提携活用に加え、貸株サービス及び貸付型クラウドファンディング「maneo」の取り扱いを開始し、商品ラインナップを拡充した。
  5. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当社連結子会社のGMOクリック証券株式会社においては、大和証券グループとの業務提携による投資情報動画サイト「GMOクリックTV投資チャンネル」の開設、店頭FXやCFDの各種キャンペーンの実施、CFDの取扱銘柄の追加等の取り組みを行い、株式会社FXプライムbyGMOにおいては、スマホアプリ「外為ウォッチ」の提供開始、各種キャンペーンの実施、店頭FXの取扱通貨ペアの追加等により、お客様の取引環境及びサービスの利便性向上に努めました。」

    前回の大和証券グループとの業務提携に関する基本合意から進み、提携に基づく投資情報動画サイト「GMOクリックTV投資チャンネル」を開設した。
  6. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「当社は平成28年4月26日に、当社及び当社子会社であるGMOクリック証券株式会社と株式会社大和証券グループ本社及び株式会社大和証券グループ本社の子会社である大和証券株式会社との間で業務提携に関する基本合意書を締結いたしました。」

    前 filing で示されていた大和証券グループとの覚書から進み、平成28年4月26日に業務提携に関する基本合意書を締結した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「また、新しい商品・サービスの提供に向けて、アライアンスを推進し、株式会社大和証券グループ本社及び大和証券株式会社との業務提携に関する覚書、maneo株式会社等との資本業務提携や株式会社お金のデザインとの業務提携に関する基本合意書を締結いたしました。」

    大和証券グループ、maneo、お金のデザイン等との提携を通じて商品・サービスを広げる施策。
一緒に動いた変遷

「新たなインターネット金融事業への展開」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たなインターネット金融事業への展開5回
  3. 2海外における事業展開の強化3回
  4. 3仮想通貨交換・取引事業への参入2回
  5. 4資産形成層・初心者層の取り込みによる顧客基盤拡大2回
  6. 5CFD取引を新たな収益の柱として拡大2回
  7. 6インターネット総合金融グループの実現2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOフィナンシャルホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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