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GMOフィナンシャルホールディングス(7177)・施策前進

NFT事業への参入

FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2前進FY2021-Q3 – FY20222021: 220212022: 020222023: 12023
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NFTマーケットプレイス事業への参入・サービス拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年8月にβ版、同年12月に正式版の提供を開始したNFT事業では、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の利用者拡大に向けて、コンテンツ拡充に加え、出品者が無料でユーザーにアイテムを配布できるエアドロップ機能や、スマートフォンアプリにAR(拡張現実)機能をリリースするなど機能拡充に取り組みました。」

    Adam byGMOは正式版提供後、コンテンツ拡充、エアドロップ機能及びスマートフォンアプリのAR機能を追加し、利用者拡大に向けたサービス拡充を進めた。一方、NFT事業用ソフトウェアについて193百万円の減損損失も計上した。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、NFT事業参入を目的として2021年6月16日に連結子会社として設立したGMOアダム株式会社が、2021年8月31日よりNFTマーケットプレイス「Adam byGMO」β版の提供を開始しました。今後、成長が見込まれるNFT市場において、アーティスト・コンテンツホルダーとファンをつなぐ利便性の高いプラットフォームの実現を目指します。」

    NFT事業への参入について、GMOアダムが2021年8月31日からNFTマーケットプレイス「Adam by GMO」β版の提供を開始し、プラットフォーム実現に向けたサービス提供段階へ進んだ。
  3. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「NFT(Non-Fungible Token:非代替性トークン)事業参入を目的とし、「GMOアダム株式会社」を新規設立いたしました。」

    NFT事業への参入を目的としてGMOアダム株式会社を新規設立し、当第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
一緒に動いた変遷

「顧客口座数の拡大」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客口座数の拡大2回
  3. 2仮想通貨交換・取引事業への参入2回
  4. 3資産形成層・初心者層の取り込みによる顧客基盤拡大2回
  5. 4低コスト構造の維持と価格競争力の確保2回
  6. 5新たなインターネット金融事業への展開2回
  7. 6株式手数料無料化に対応した収益構造の構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOフィナンシャルホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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NFT事業への参入|GMOフィナンシャルホールディングス(7177)の変遷 | Komori