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GMOフィナンシャルホールディングス(7177)・目標再掲

連結配当性向50%を目途とする四半期配当

FY2016に初出。38回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

38記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 520172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 82026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05引き上げ決算説明資料

    「配当予想を上方修正し、Q2’26の1株当たり配当金は14.45円(年57.04円)に Q2’26実績に基づく配当性向65%相当額がDOE下限を2.26円上回ったため、当該上振れ分をQ2~Q4に0.76円ずつ均等配分」

    配当性向65%以上及びDOE10%下限の方針を維持しつつ、DOE下限を上回る業績を反映して2026年12月期の配当予想を年57.04円へ上方修正した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年8月5日開催の取締役会において、2026年6月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当の総額 1,704 百万円 (2) 1株当たりの配当額 14円45銭」

    四半期配当の方針に基づき、2026年6月末基準の中間配当として総額1,704百万円、1株当たり14円45銭を決議した。配当性向65%以上及びDOE10%下限の方針自体に変更は記載されていない。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、当社は、資本効率を意識した経営と安定的かつ継続的な株主還元の両立を図るため、2026年12月期より、配当性向65%以上に加えて、新たに「DOE(連結株主資本配当率)10%」を下限指標として導入いたします。」

    2025年12月期の配当性向65%以上の方針に加え、2026年12月期からDOE10%を下限指標として導入し、2026年の1株当たり配当金の下限を42円08銭とする、より明確で下限を伴う還元方針へ拡張した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年8月5日開催の取締役会において、2025年6月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当の総額 2,410 百万円 (2) 1株当たりの配当額 20円43銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始 2025年9月19日」

    四半期配当の方針に基づき、2025年6月末基準の中間配当として総額2,410百万円、1株当たり20円43銭を決議した。配当性向目標自体の変更は記載されていない。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年8月5日開催の取締役会において、2024年6月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間期配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当の総額 235 百万円 (2) 1株当たりの配当額 2円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始 2024年9月20日」

    四半期配当を継続し、2024年6月末基準の中間期配当として総額235百万円、1株当たり2円00銭を決議した。配当性向目標の変更は示されていない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年5月8日開催の取締役会において、2024年3月31日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第1四半期配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当金の総額 1,400百万円 (2) 1株当たりの配当額 11円87銭」

    四半期配当を継続し、2024年3月末基準の第1四半期配当として総額1,400百万円、1株当たり11円87銭を決議した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第3四半期配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当の総額 1,156百万円 (2) 1株当たりの配当額 9円80銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始 2023年12月20日」

    四半期配当を継続し、第3四半期配当として総額1,156百万円、1株当たり9円80銭を決議した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年8月1日開催の取締役会において、2023年6月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第2四半期配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当の総額 672百万円 (2) 1株当たりの配当額 5円70銭」

    2023年6月末基準の第2四半期配当として総額672百万円、1株当たり5円70銭を決議し、四半期配当を継続した。
  9. FY2022一部四半期無配有価証券報告書

    「第3四半期末及び期末配当は、2022年12月期第3四半期連結会計期間において特別損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上することとなったことを勘案して無配とし、年間で21.00円となりました。なお、2023年12月期の配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%以上を目途に、四半期ごとに配当することを目標とすることといたします。」

    配当性向50%以上を目途とする四半期配当方針は翌期も維持された一方、特別損失及び四半期純損失を受けて2022年12月期の第3四半期末・期末配当は無配となった。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年8月1日開催の取締役会において、2022年6月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第2四半期配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当の総額 966 百万円 (2) 1株当たりの配当額 8円50銭」

    四半期配当を継続し、第2四半期配当として総額966百万円、1株当たり8円50銭を決議した。配当性向目標の変更は記載されていない。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月28日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第1四半期配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当金の総額 1,421百万円 (2) 1株当たりの配当額             12円50銭」

    四半期配当を継続し、2022年3月期第1四半期配当として総額1,421百万円、1株当たり12円50銭を決議した。配当性向目標の変更は記載されていない。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第3四半期配当を行うことを決議しました。」

    四半期配当を継続し、第3四半期配当として総額1,146百万円、1株当たり10円10銭を決議した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月2日開催の取締役会において、2021年6月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第2四半期配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当の総額 1,307百万円 (2) 1株当たりの配当額 11円52銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始 2021年9月21日」

    四半期配当を継続し、第2四半期配当として総額1,307百万円、1株当たり11円52銭を決議した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年4月30日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第1四半期配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当金の総額 2,233百万円 (2) 1株当たりの配当額             19円70銭」

    四半期配当を継続し、2021年3月期第1四半期配当として総額2,233百万円、1株当たり19円70銭を決議した。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年12月期については、株主の皆様への利益還元のさらなる充実及び株主層の拡大を図るため、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向60%を目途に、四半期ごとに配当することを目標としておりました。」

    前期に引き上げた配当性向60%目途及び四半期配当の方針を維持し、2020年12月期も4回の配当を実施した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月27日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第3四半期配当を行うことを決議しました。(1) 配当の総額 854百万円 (2) 1株当たりの配当額 7円25銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始 2020年12月21日」

    四半期配当を継続し、第3四半期配当として総額854百万円、1株当たり7円25銭を決議した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年7月29日開催の取締役会において、2020年6月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第2四半期配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当の総額 1,461百万円 (2) 1株当たりの配当額 12円40銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始 2020年9月23日」

    四半期配当を継続し、第2四半期配当として総額1,461百万円、1株当たり12円40銭を決議した。配当性向目標の新たな変更は記載されていない。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月28日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第1四半期配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当金の総額 1,407百万円 (2) 1株当たりの配当額             11円94銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始 2020年6月22日」

    四半期配当を継続し、第1四半期配当として総額1,407百万円、1株当たり11円94銭を決議した。配当性向目標の新たな変更は記載されていない。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2017年3月期より、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%を目途に、四半期ごとに配当することを目標としており、実績としても目標どおりの配当を実施してまいりましたが、今般、株主の皆様への利益還元のさらなる充実及び株主層の拡大を図るため、次期の配当につきましては、目標の配当性向を60%に引き上げることといたします。」

    従来の配当性向50%目途から、次期の目標配当性向を60%へ引き上げる方針が示された。四半期配当の方針は継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第3四半期配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当の総額 1,061百万円 (2) 1株当たりの配当額 9円02銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始 2019年12月20日」

    四半期配当を継続し、第3四半期配当として総額1,061百万円、1株当たり9円02銭を決議した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年7月26日開催の取締役会において、2019年6月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第2四半期配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当の総額 945百万円 (2) 1株当たりの配当額 8円03銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始 2019年9月20日」

    四半期配当を継続し、第2四半期配当として総額945百万円、1株当たり8円03銭を決議した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月25日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第1四半期配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当金の総額 307百万円 (2) 1株当たりの配当額 2円59銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始 2019年6月20日」

    四半期配当を継続し、第1四半期配当として総額307百万円、1株当たり2円59銭を決議した。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元と内部留保の充実を総合的に勘案し、収益性、成長性、企業体質の強化を考慮しつつ、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本方針としており、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%を目途に、四半期ごとに配当することを目標としております。」

    配当性向50%を目途とする四半期配当方針が継続し、2018年3月期、6月期、9月期及び12月期にそれぞれ1株当たり7.46円、8.98円、9.54円、6.27円を配当した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第3四半期配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当の総額 1,143百万円 (2) 1株当たり配当額 9円54銭」

    四半期配当を継続し、第3四半期配当として総額1,143百万円、1株当たり9円54銭を決議した。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年7月26日開催の取締役会において、平成30年6月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第2四半期配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当の総額 1,076百万円 (2) 1株当たりの配当額 8円98銭」

    四半期配当を継続し、第2四半期配当として総額1,076百万円、1株当たり8円98銭を決議した。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年2月20日開催の取締役会において、平成29年12月31日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っております。 (1) 配当金の総額                739百万円 (2) 1株当たりの配当額              6円20銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始  平成30年3月26日」

    四半期配当の方針に基づき、期末配当として総額739百万円、1株当たり6円20銭を実施した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年7月25日開催の取締役会において、平成29年6月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第1四半期配当を行うことを決議し、配当をおこなっております。」

    四半期配当を継続し、第1四半期配当として総額821百万円、1株当たり6円90銭を実施し、第2四半期配当として総額1,013百万円、1株当たり8円50銭を決議した。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月23日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っております。 (1) 配当金の総額               432百万円 (2) 1株当たりの配当額             3円64銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始  平成29年6月26日」

    期末配当として総額432百万円、1株当たり3円64銭の配当を実施した。継続的な配当方針のもとで配当実績が確認できる。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元と内部留保の充実を総合的に勘案し、収益性、成長性、企業体質の強化を考慮しつつ、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本方針としており、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%を目途に、四半期ごとに配当することを目標としております。」

    配当性向50%を目途とする四半期配当方針が再掲され、当該事業年度について1株当たり6円90銭、8円50銭、6円20銭の配当が記載されている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元と内部留保の充実を総合的に勘案し、収益性、成長性、企業体質の強化を考慮しつつ、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本方針としており、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%を目途に、四半期ごとに配当することを目標としております。」

    配当性向50%を目途とする四半期配当方針が明確に再掲され、当期は4回の配当を実施した。
  31. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「平成29年1月26日開催の取締役会において、平成28年12月31日の最終株主名簿に記録された株主に対し、第3四半期配当を行うことを決議いたしました。」

    四半期配当を継続し、第3四半期配当として総額790百万円、1株当たり6円68銭を決議した。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月25日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第2四半期配当を行うことを決議いたしました。」

    四半期配当を継続し、第2四半期配当として総額721百万円、1株当たり6円15銭を決議した。連結配当性向50%の目途自体は今回の記載では再掲されていない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「また、来期以降の配当につきましては、株主の皆様に対するより積極的な利益還元を図るため、連結配当性向を引き上げ、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%を目途に、四半期ごとに配当することを目標とすることといたします。」

    従来の連結当期純利益40%目標から、来期以降は50%を目途とする方針へ引き上げ、四半期配当を継続する目標を示している。
一緒に動いた変遷

「CFD取引を新たな収益の柱として拡大」は、この変遷が動いた37回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CFD取引を新たな収益の柱として拡大3回
  3. 2低コスト構造の維持と価格競争力の確保3回
  4. 3共通ID「1アカウント」によるID統合プラットフォームの構築2回
  5. 4低コストと顧客利便性を重視した金融サービス2回
  6. 5資産形成層・初心者層の取り込みによる顧客基盤拡大2回
  7. 6顧客の追加証拠金不足・貸倒リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOフィナンシャルホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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