東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・施策達成
地域本部制による現場への権限委譲
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域本部制による営業現場への権限委譲2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2025年8月には横浜支社を開設し、全13支社への集約が完了しました。」
2024年度から進めてきた営業担当者の支社集約について、横浜支社開設により全13支社への移行が完了した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度より各営業店の営業担当者を支社へ集約する「支社体制」へ順次移行しております。お客さまとの接点を維持しながら、営業店を13支社に集約するとともに、地域特性に応じた店舗運営の効率化に取り組んでまいります。」
地域本部制・現場への権限委譲の流れを、営業担当者の支社集約と13支社体制への移行として具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「2018年7月より、きらぼし銀行において、スピード感を持ってお客さまのニーズにお応えすべく、現場である7つの地域本部に大きく権限を委譲する「地域本部制」を本格導入した」
7つの地域本部へ権限を委譲する地域本部制を本格導入し、顧客ニーズへの対応速度を高める営業体制を新たに示している。