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東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・方針再定義直近のその他開示(2026-06-30)では「前進」

中小企業・個人向け総合金融サービスによる地域貢献

FY2016に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q12016: 220162017: 120172018: 320182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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地域から信頼されるナンバー1金融グループの実現38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30前進その他開示

    「「お客さまの最善の利益 = お客さまが目指すゴールをともに実現すること」とし、ニーズやライフプランに寄り添った商品・サービスの提供、適時適切なフォロー等を通して、お客さまの満足度向上に努めてまいります。」

    中小企業・個人向け総合金融サービスによる地域貢献という方針について、顧客のゴール実現を最善の利益と位置付け、ライフプランに応じた提案、アフターフォロー、金融教育、満足度調査などの具体的な取組みに進展している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、経営理念である「首都圏における中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、総合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。」を実現するため、パーパス「TOKYOに、つくそう。」のもと、お客さまや地域のために、グループの総合力を最大限に活用しながら、金融の常識を超えてお客さまのあらゆるライフステージにおける課題解決にコミットし、地域社会・地域経済の持続的な発展につくしてまいります。」

    中小企業・個人向け総合金融サービスによる地域貢献という従来方針を、パーパス「TOKYOに、つくそう。」と金融の常識を超えた課題解決という枠組みに再整理している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年4月から3年間の中期経営計画をスタートさせております。ビジョン(目指す姿)に「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」を掲げ、「経営基盤の拡充」と「ビジネス構造の改革」によりきらぼしプラットフォーム(※)の拡充を図り、お客さまの新しい価値創造と社会的価値創造に向け取り組んでおります。」

    顧客価値・社会的価値の創造を、東京発プラットフォーマーおよびきらぼしプラットフォームの拡充を通じて進める方針を再確認している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「こうした中、創業以来、官公庁や幅広い業界の取引先のさまざまな広告・マーケティングの伴走支援を担ってきたビー・ブレーブを当社の子会社とし、「金融にも強い総合サービス業」の具現化を進めることで、お客さまへの提供サービスの拡充や「東京発プラットフォーム」への参画など新しいビジネスやサービスの創出に資すると考え、同社の株式を取得することといたしました。」

    総合金融サービスを通じた地域貢献という従来方針について、広告・マーケティング支援会社の子会社化を通じて提供サービスを拡充する具体的な進展を示している。
  5. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年4月から3年間の中期経営計画をスタートさせております。ビジョン(目指す姿)に「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」を掲げ、「経営基盤の拡充」と「ビジネス構造の改革」によりきらぼしプラットフォーム(※)の拡充を図り、お客さまの新しい価値創造と社会的価値創造に取り組んでまいります。」

    中小企業・個人向け総合金融サービスと地域貢献という従来の方針を維持しつつ、顧客価値・社会的価値を創造する東京発プラットフォーマーという枠組みに再整理している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「首都圏における中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、総合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献してまいります。」という経営理念のもと、お客さまや地域、投資家の皆さまの満足度向上につながる、「対話」を起点としたビジネスモデルを構築し、「金融にも強い総合サービス業」を目指しております。」

    中小企業・個人向け総合金融サービスを通じた地域貢献と、顧客等との対話を起点とする総合サービス業への展開を再確認している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「首都圏における中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、総合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。」という経営理念のもと、お客さまや地域、投資家の皆さまの満足度向上につながる、「対話」を起点としたビジネスモデルを構築し、「金融にも強い総合サービス業」を目指しております。」

    中小企業・個人向け総合金融サービスを通じた地域貢献と、顧客等との対話を起点とする総合サービス業への展開を再確認している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「首都圏における中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、総合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献してまいります。」という経営理念のもと、お客さまや地域、投資家の皆さまの満足度向上につながる、「対話」を起点としたビジネスモデルを構築し、「金融にも強い総合サービス業」を目指してまいります。」

    中小企業・個人向け総合金融サービスを通じた地域貢献と、顧客等との対話を起点とする総合サービス業への展開を再確認している。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「金融商品販売の分野では、「お客さま本位の業務運営2019年度アクションプラン」において、「お客さまの喜び・幸せ」=「営業店の評価」となる取組みとして、当社子会社であるきらぼし銀行の金融商品販売の収益目標を順次廃止する等の施策を実施してまいりました。」

    顧客本位の業務運営について、2019年度アクションプランに基づき、金融商品販売の収益目標を順次廃止する施策を実施していると記載した。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「首都圏における中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、総合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献してまいります。」という経営理念のもと、お客さまや地域、投資家の皆さまの満足度向上につながる、「対話」を起点としたビジネスモデルを構築し、「金融にも強い総合サービス業」を目指してまいります。」

    中小企業・個人向け総合金融サービスを通じた地域貢献と、対話を起点とする総合サービス業への展開を再確認している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「首都圏における中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、総合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献してまいります。」という経営理念のもと、お客さまや地域、投資家の皆さまの満足度向上につながる、「対話」を起点としたビジネスモデルを構築し、「金融にも強い総合サービス業」を目指してまいります。」

    中小企業・個人向けの総合金融サービスを通じた地域貢献と、対話を起点とする総合サービス業への展開を再確認している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「お客さま、地域、投資家、職員との「質」の高い接点を持ち、皆さまの満足度向上につながる「対話」を起点としたビジネスモデルの構築により、「金融にも強い総合サービス業」を目指してまいります。」

    中小企業・個人向け総合金融サービスを通じた地域貢献という経営理念を、顧客・地域等との対話を起点とする総合サービス業の構築へ展開している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「地域社会の発展に貢献するため、質の高いコンサルティング営業の実践を通じてライフステージやライフサイクルに応じた金融商品・サービスを提供しております。」

    質の高いコンサルティング営業を通じて地域社会に貢献する経営姿勢を再確認している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、お客さま本位の業務運営を展開することで、「首都圏における中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、総合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。」という経営理念の実現を目指してまいります。」

    中小企業・個人向け総合金融サービスを通じて地域社会に貢献する経営理念を再確認している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「お客さまや地域経済の発展に貢献するために、東京圏の特色を活かして挑戦し続ける」」

    東京圏の特色を活かして顧客・地域経済に貢献する姿勢を経営方針として再確認している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「首都圏における中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、総合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。」

    経営理念として、顧客層と地域貢献の軸を明示している。
一緒に動いた変遷

「投資信託・生命保険販売による役務収益の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資信託・生命保険販売による役務収益の拡大3回
  3. 2不良債権・貸倒引当金の増加リスク3回
  4. 3金融プラットフォームサービス「Club TY」2回
  5. 4首都圏で愛される地域№1の都市型地銀グループ2回
  6. 5高度なコンサルティングと商品・サービス開発2回
  7. 6創業・事業承継・海外展開などの中小企業支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京きらぼしフィナンシャルグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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