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東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)・方針普通株式の年間配当増額直近の決算(2026-08-03)では「再掲」

健全性を確保しつつ継続的・安定的に配当

FY2016に初出。21回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

21記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03再掲決算

    「2027年3月期の1株当たり年間配当金は6期連続の増配となる30円(株式分割後)予想」

    株式分割後の年間配当予想30円を据え置き、増配方針の実績と予想を再確認している。
  2. FY2026普通株式の年間配当増額有価証券報告書

    「当事業年度の普通株式の配当金につきましては、上記の考え方に基づき、1株当たり170円(中間配当85円、期末配当85円)とさせていただきました。」

    継続的・安定的配当と優先株式償還後の配当性向20%程度を目安とする方針のもと、普通株式の年間配当は前年度の160円から170円へ増額された。
  3. FY2026-H1中間配当の増額有価証券報告書

    「①普通配当 中間配当金額         2,591百万円 1株当たりの中間配当金    85円00銭」

    普通株式の中間配当は1株当たり85円となり、前回の75円から増額した。継続的・安定的な配当方針のもとでの配当実績を更新している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、銀行持株会社としての公共性に鑑み、適正な内部留保による財務の健全性の確保に努めるとともに、株主の皆さまに対する利益還元を経営の重要施策の一つと位置付け、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針として、優先株式償還に向けて内部留保を着実に積み上げてまいります。また、中期経営計画(2024年4月~)において掲げる、利益と純資産の水準に見合う株主還元水準の目標は「優先株償還後も配当性向20%程度を目安」としております。」

    安定配当方針に加え、優先株式償還後の配当性向20%程度という株主還元目標を明示した。普通株式の年間配当は160円(中間75円、期末85円)となった。
  5. FY2025-H1中間配当の増額有価証券報告書

    「①普通配当 中間配当金額         2,285百万円 1株当たりの中間配当金    75円00銭」

    継続的・安定的な配当方針のもと、普通株式の中間配当は1株当たり75円となり、前回の65円から増額した。
  6. FY2024-Q2中間配当の増額有価証券報告書

    「①普通配当 中間配当金額           1,980百万円 1株当たりの中間配当金      65円00銭」

    継続的・安定的な配当方針のもと、普通株式の中間配当は1株当たり65円となった。直前の中間配当52円50銭から増額している。
  7. FY2024-Q1普通配当の増額有価証券報告書

    「普通配当 配当金額           1,902百万円 1株当たりの配当金      62円50銭」

    継続的・安定的な配当方針のもと、普通株式の期末配当は1株当たり62円50銭となった。
  8. FY2023-Q2中間配当の増額有価証券報告書

    「普通配当 中間配当金額           1,598百万円 1株当たりの中間配当金      52円50銭」

    継続的・安定的な配当方針のもと、普通株式の中間配当は1株当たり52円50銭となった。直前の中間配当30円および2022年3月期の期末配当45円から増額している。
  9. FY2023-Q1普通配当の増額有価証券報告書

    「普通配当 配当金額           1,370百万円 1株当たりの配当金      45円00銭」

    継続的・安定的な配当方針のもと、普通株式の1株当たり配当額が従来の30円から45円となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「①普通配当 中間配当金額           913百万円 1株当たりの中間配当金      30円00銭」

    普通株式について1株当たり30円の中間配当を実施し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を再確認している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「①普通配当 中間配当金額           913百万円 1株当たりの中間配当金      30円00銭」

    普通株式について1株当たり30円の中間配当を実施し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を記載している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月13日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ①普通配当 配当金額           913百万円 1株当たりの配当金      30円00銭」

    普通株式について1株当たり30円の期末配当を実施し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を記載している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月14日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式1株当たり30円の期末配当に加え、第1回第一種優先株式および第二種優先株式への配当を実施し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を記載している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「①普通配当 配当金額           914百万円 1株当たりの配当金      30円00銭」

    普通株式について1株当たり30円の期末配当を実施し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を記載している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、銀行持株会社としての公共性に鑑み、適正な内部留保による財務の健全性の確保に努めるとともに、株主の皆さまに対する利益還元を経営の重要施策の一つと位置付け、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    継続的・安定的配当と内部留保による健全性確保の方針を再確認し、普通株式は年間1株60円を配当した。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たりの中間配当金      30円00銭」

    普通株式について1株当たり30円の中間配当を実施しており、継続的・安定的な配当方針に沿う配当実績を記載している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「銀行持株会社としての公共性に鑑み、適正な内部留保による財務の健全性の確保に努めるとともに、株主の皆さまに対する利益還元を経営の重要施策の一つと位置付け、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    継続的・安定的配当と内部留保による健全性確保の方針を再掲し、普通株式は1株60円を配当している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「適正な内部留保による財務の健全性の確保に努めるとともに、株主の皆さまに対する利益還元を経営の重要施策の一つと位置付け、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    当事業年度の配当は1株当たり60円。
一緒に動いた変遷

「東京TY Plan 2020の実践」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1東京TY Plan 2020の実践3回
  3. 2自己資本比率の維持3回
  4. 3貸出金・役務収益の拡大2回
  5. 4政策保有株式の削減2回
  6. 5金融子会社の完全子会社化による総合金融サービスの一体化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京きらぼしフィナンシャルグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「再掲」でした。
報道
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健全性を確保しつつ継続的・安定的に配当|東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)の変遷 | Komori