信託受益権の新規計上・増加
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1信託受益権残高の減少有価証券報告書
「信託受益権 3,046 1,823」
信託受益権残高は前連結会計年度末の3,046百万円から1,823百万円へ減少した。 - 2026-07-31その他決算
「信託受益権 3,046 1,823」
信託受益権残高が前連結会計年度末から減少している。 - FY2025-H1信託受益権残高の増加有価証券報告書
「信託受益権 129 1,048」
信託受益権残高は前連結会計年度末の129百万円から1,048百万円へ増加した。前年までの減少傾向から増加に転じている。 - FY2024信託受益権残高の大幅減少有価証券報告書
「信託受益権 1,035 129」
信託受益権残高は前年度末の1,035百万円から129百万円へ減少した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、信託受益権が17,570百万円、現金及び預金が9,220百万円及び売掛金が2,162百万円それぞれ増加し、商品出資金が5,981百万円、短期貸付金が1,884百万円及び商品が1,492百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
信託受益権は前連結会計年度末から17,570百万円増加し、残高は18,606百万円となった。前年度末から減少していた残高が第1四半期に大きく増加した。 - FY2023-Q3信託受益権残高の減少継続有価証券報告書
「これは主に、商品出資金が37,025百万円、投資有価証券が9,987百万円、現金及び預金が5,488百万円及び商品が5,349百万円それぞれ増加し、信託受益権が21,126百万円減少したことによるものであります。」
信託受益権は前連結会計年度末から21,126百万円減少し、残高は7,553百万円となった。前年度末からの減少が続いている。 - FY2023-Q2信託受益権残高の減少継続有価証券報告書
「これは主に、商品出資金が35,043百万円、投資有価証券が7,771百万円、商品が3,516百万円及び短期貸付金が2,618百万円それぞれ増加し、信託受益権が12,656百万円及び現金及び預金が7,336百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
信託受益権は前年度末から12,656百万円減少し、残高は16,024百万円となった。前年度末からの減少が続いている。 - FY2023-Q1信託受益権残高の減少有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が6,921百万円、商品出資金が3,261百万円、商品が3,064百万円、短期貸付金が3,026百万円それぞれ増加し、信託受益権が6,434百万円、立替金が1,841百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
信託受益権は前連結会計年度末から6,434百万円減少し、残高は22,245百万円となった。前期に増加していた信託受益権が第1四半期には減少に転じている。 - FY2022前進有価証券報告書
「これは主に、信託受益権28,680百万円、商品出資金27,715百万円及び現金及び預金8,591百万円がそれぞれ増加し」
信託受益権残高が28,680百万円となり、第3四半期末の20,995百万円から増加した。商品出資金も46,587百万円まで増加している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「これは主に、信託受益権が20,995百万円、商品出資金が13,777百万円及び現金及び預金が6,198百万円それぞれ増加し、立替金が2,031百万円及び売掛金が1,509百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
総資産の増加要因として信託受益権20,995百万円を初めて明示している。総資産は前年度末比43,413百万円増加し、145,178百万円となった。